次に向かったのは大洗水族館。
東京から筑波までは思いのほか近かったのに、
筑波から大洗までは思いのほか遠く。
東京から筑波までは思いのほか近かったのに、
筑波から大洗までは思いのほか遠く。
途中高速でガス欠になりそうになって、あせりながらどうにか到着。

(外観、撮り忘れてしまったので内装を・・・)
この水族館の特徴はマンボウがたくさんいること。
それを見に・・・というよりは、ほかに目立った観光地もなかったので、
少し旅行らしくするために立ち寄った次第。
それを見に・・・というよりは、ほかに目立った観光地もなかったので、
少し旅行らしくするために立ち寄った次第。
しかし、大学を出発する時点ですでに当初の予定を1時間近くオーバー。
到着したころには3:30を回っていました。
そして、ここから新たに一人が合流することになっていたのですが・・・
到着したころには3:30を回っていました。
そして、ここから新たに一人が合流することになっていたのですが・・・
実はこの水族館、最終入館が午後4時。
ひとまず、最初からの参加者は無事水族館に送り届けることができたのですが、
合流する彼が到着するのは44分。おまけに到着するのは水族館ではなく駅。
駅から水族館までは車でも10分~15分はかかる距離。
ひとまず、最初からの参加者は無事水族館に送り届けることができたのですが、
合流する彼が到着するのは44分。おまけに到着するのは水族館ではなく駅。
駅から水族館までは車でも10分~15分はかかる距離。
とりあえず、駅に向かい、彼をピックアップ。
ここからは安全運転をしつつも、時計を気にしながらのドライブ。
再び水族館に着いたのは最終入館3分前でした。
ここからは安全運転をしつつも、時計を気にしながらのドライブ。
再び水族館に着いたのは最終入館3分前でした。
先に入ったメンバーはすでにイルカ&アシカショーのずぶ濡れゾーンに陣取っており、
自分はその中でも一番ぬれそうな最前列へ。
結果は・・・
自分はその中でも一番ぬれそうな最前列へ。
結果は・・・
ぬれずにすみました~☆
でも端っこにいたから助かったわけで、真ん中にいる方はレジャーシートを使っても、
ずぶ濡れを免れることはできませんでした。
でも端っこにいたから助かったわけで、真ん中にいる方はレジャーシートを使っても、
ずぶ濡れを免れることはできませんでした。
ショーが終わったときには残り40分。
ここからは、自由行動にしてみんな思い思いに見学。
その間に、さらに途中合流するメンバーの合流変更の連絡。
いかんせん、幹事のタイムスケジュール力が0だったので、
予定より大幅な遅延を生じさせてしまい、整理する必要があったわけで・・・
(なんだか輸送指令みたい;笑)
ここからは、自由行動にしてみんな思い思いに見学。
その間に、さらに途中合流するメンバーの合流変更の連絡。
いかんせん、幹事のタイムスケジュール力が0だったので、
予定より大幅な遅延を生じさせてしまい、整理する必要があったわけで・・・
(なんだか輸送指令みたい;笑)
でも、その間に自分もしっかり見学。
まずはここの特徴であるマンボウ☆
いや~、この独特の形と動きが結構好きなのですが、
コレだけひとつの水槽にいると、正直あまり愛嬌は感じられない・・・
まずはここの特徴であるマンボウ☆
いや~、この独特の形と動きが結構好きなのですが、
コレだけひとつの水槽にいると、正直あまり愛嬌は感じられない・・・

仕方なく(?)向かったのはこちら。

やっぱりどうしても何事にも乗り物が絡んじゃうんですかね、自分の場合(苦笑)
しかし、最後はやっぱり「花より団子」のようで、足は自然と「食べられる」ものの方へ。
しかし、最後はやっぱり「花より団子」のようで、足は自然と「食べられる」ものの方へ。

こんな思考回路しているわけだから、当然。。。