初めて通ったときはどきどきしていたのに、
いつの間にか慣れて、
そしていつの間にか別れが訪れて・・・
いつの間にか慣れて、
そしていつの間にか別れが訪れて・・・
きっと今までそんな道をたくさん辿ってきたんだろうと思います。
たった2年前、暗くて何がなんだかわからず不安で歩いていた廊下も
今じゃすっかり堂々と歩けるようになりました。
そして来年にはすっかりきれいで明るい廊下になっているはずです。
たった2年前、暗くて何がなんだかわからず不安で歩いていた廊下も
今じゃすっかり堂々と歩けるようになりました。
そして来年にはすっかりきれいで明るい廊下になっているはずです。
形あるもの、全て朽ちるものだけど、
例え新しい校舎に替わっても、木漏れ日が差す、暖かいけど、
どこか物悲しさを帯びた風景はきっと見ることができるはず。
例え新しい校舎に替わっても、木漏れ日が差す、暖かいけど、
どこか物悲しさを帯びた風景はきっと見ることができるはず。
この学校は少し特殊だったから、
この時間帯が終わりではなく、始まりでした。
この時間帯が終わりではなく、始まりでした。
この校舎にとって、我々が最後の卒業生。
そう考えると、ちょっと寂しくなるものです。
そう考えると、ちょっと寂しくなるものです。
また思い出の場所がなくなるなぁ~、とデジカメを整理していたら、
少ししんみりしちゃいました。
ほかにもたくさん思い出の場所があったっけ。
少ししんみりしちゃいました。
ほかにもたくさん思い出の場所があったっけ。
#タイトルが意味不明だけど、まぁいっか(笑)