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ふと明日発表のレポートを突貫作業で作っていたら、思いました。

以前はフォントを変えたりして見やすくなるように自分なりに工夫していたけど、
最近は改行を多くはさむことで見やすくしようとしているぞ、と。

今じゃ使うフォントは明朝とゴシックだけの太字と通常の自体だけ。
以前なら、間に改行がたくさんあると間延びしているように
見えるのが嫌でとにかく詰め込んでいたような・・・

数学や統計学の教科書にやたらと改行が多いのも納得です。
もちろん、適量があるのでしょうけど・・・
(有名人のブログでたまに延々と改行してある記事を見かけますが、あれはやりすぎかと。)

こんなところで「間」が大切だということを実感しました(笑)