
自分の生活は相も変わらず、といったところでしょうか。
さてさて、昨日友達の幸せいっぱいの様子を見て
心満たされたはずなのに、今日は早速カチン。
今朝、上司に呼ばれて、とんでもなくくだらない仕事をやれと言われてしまいました。
まだそれだけならよくある話ですし(苦笑)許せるのですが、
自分の担当分野でもない仕事なので、なぜ自分なのか聞いてみたところ、
「忙しそうにしているから」とのこと。
さすがにここでカチンと来ちゃいました。いかんいかん。
どうにか自制しましたが、「忙しい時に仕事を増やせば、その分しっかりできる」なんて、
くだらない精神論を仕事をしない上司から振りかざされてはたまったものじゃありません。
ただでさえ最近は毎日にっちもさっちも行かずに齷齪しているのに、、、
(やらなきゃいけないことの半分はペンディング状態だったりします;涙)
仕事を適切に配分するのが上司の仕事だろうに平然とそんなこと言うんだから、
信じられません。。。もうかなりヤケになっています。
「それなり」で片づけるつもりですが、時間的な制約からそれが最優先になってしまい、
ますます本来の仕事がペンディング中です。はぁ~。。。
さて、タイトルの「ビジネスを科学することはできるのか」どうか。
そんなことがあると真剣に考えてみたくなります。
実は、そんな今日を見通すかのように先日授業の後のクラスメートとの飲み会で
面白い論文を紹介してもらいました。
さて、「ビジネスを科学することはできるのか」どうか。
その紹介は改めてということで・・・
ちなみにその答えのヒントは夏目漱石にあるそうです。
自分もかなり意外でした。