☆今日の誕生花・花言葉♪
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☆今日の誕生花は♪
「アイリス」
★学名:
「Iris hollandica」
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◇花言葉は
「希望」
「使命」
「伝令」
「吉報」
「良い便り」
「メッセージ」
「恋のメッセージ」
【西洋の花言葉】
「伝言・メッセージ」
「希望」
「信頼」
「友情」
「知恵・賢さ」
【ジャーマンアイリスの花言葉】
「燃える思い」
「情熱」
《ジャーマンアイリスの西洋の花言葉》
「炎・燃える思い」
【カキツバタ】
「幸せは必ず来る」
【ハナショウブ】
「嬉しい知らせ」
「優しい心」
「優雅」
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※アイリスは、
アヤメ科・アヤメ属の多年草の球根植物だそうです。
原産地は、
地中海沿岸・東アジアだそうで、
アヤメ科・アヤメ(アイリス)属の植物は、
世界の温帯に約150種、日本には9種あるそうです。
※属名の学名、
「Iris(アイリス)」は、
ギリシャ語の
「イリス(虹)」を意味し、
七色の虹のように
様々な色の花を咲かすことに由来すると言われるそうです。
※アヤメ科・アヤメ属には、
アヤメやアイリス、ハナショウブ、ジャーマンアイリスなど様々な植物があり、
アイリスは、それらを総称したものとされているそうです。
アイリスの中でも、有名な種類は、
アヤメ・カキツバタ・ハナショウブ・
ジャーマンアイリス・ダッチアイリスなどがあるということです。
※「いずれアヤメかカキツバタ」という言葉があるように、
アヤメとカキツバタはよく似ているそうですが、
アヤメは、
5月頃に開花し、
花色は、紫・白、
花弁に黄色と紫色の虎斑模様があり、
山野の草地など乾いた場所に育つのに対して、
「杜若(カキツバタ)」は、
5~6月頃に開花し、花色は、青紫・紫・白などで、
花びらの中央に白~淡黄色の斑紋があり水中や湿った土地に群生するそうです。
ちなみに、
「花菖蒲(ハナショウブ)」は、
6月頃に開花し、
花色は、白・ピンク・紫・青・黄色など、
網目は無く、湿った場所に育つそうです。
ジャーマンアイリス(ドイツアヤメ)は、
4~5月頃に開花し、花色は、赤・ピンク・オレンジ・青・紫・白・黄色などで、花びらの付け根近くにブラシ状の毛が密生していて、乾いた場所に育つそうです。
「ダッチアイリス(オランダアヤメ)」は、
4~5月頃に開花し、花色は、紫・青・白・黄色などで、
ジャーマンアイリスのようなブラシ状の毛はなく、乾いた場所に育つそうです。
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「アヤメ」
英名
「Siberian iris」
和名:
菖蒲(アヤメ)
文目(アヤメ)
アヤメ科・アヤメ属
原産地は、
日本・アジア北部・東部
色:紫
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「アイリス」
英名:
「Dutoh iris」
和名:和蘭文目
(オランダアヤメ)
アヤメ科・アヤメ属
原産地は、
地中海沿岸
色:青・紫・黄色・白・オレンジなど
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「カキツバタ」
英名:
「Rubbit-eariris」
和名:杜若
アヤメ科・アヤメ属
原産地は、
日本・朝鮮半島・シベリア
色:紫・白
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※「アヤメ」の名は古くはサトイモ科の「菖蒲(ショウブ)」を指した語で、
現在の「文目(アヤメ)」は、
「ハナアヤメ」と
呼ばれていたそうです。
現在、文目(アヤメ)以外の、
「花菖蒲(ハナショウブ)」や
「杜若(カキツバタ)」も、
アヤメと呼称する
習慣が一般的になっているそうです。
※アイリスには、
ギリシャ神話で、
神々の伝令を務めるイリスが、
ゼウスの妻ヘラに
頼んで神酒を振りかけて虹に姿を変えたとき、
地上にこぼれた神酒がアイリスになったという伝説があり、
花言葉の
「良い便り」も
伝令神イリスに由来するそうです♪
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☆今日の日を
幸せに気づく日に♪
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★素敵な1日に
なりますよ~に♪
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