暖 | and to wa net♪(アントワ ネット)

No.539  12/28


こんばんは(^O^)
一二三(ひふみ)です


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〈きょうの話詩〉



 『暖 ATAtaCaI』


太陽は たったひとつで
せかいを明るく暖かくする

星はあんなにも
たくさんあるのに 光を受けて
じぶんを輝かせているだけ

でも 見る人の
心をこんなにも明るく暖かくする





ポストカードとしても販売しています。

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【笑toぷぷっ】



「忠臣蔵」


時は元禄十五年十二月十四日
主君、浅野内匠頭長短の仇を討つべく
大石内蔵助良雄率いる
赤穂藩士四十七名は、そば屋2階に結集した。

だが、47名の重みで床が抜け、全員が床もろとも
下に落ちてしまった。

大石内蔵助は全員の真中に居たため
まっ先に落ち、その上に全員が落ちてきたため、
全身300箇所以上を骨折。

他の藩士たちも、手や足を折るなど、全員もうボロボロ
しかし、主君の仇を討たない訳にもいかず、
さらに教科書を書き換えるには、
膨大な予算がかかることを考え、かなりの時間をかけ
治療に手間取り、夜も明けるころ、
戸板に乗せられた大石を先頭に、
藩士たちは体をひきずりながら吉良邸に出向いた。

血だらけ、包帯だらけの藩士たちを見て、
町中の人たちは、討入が成功したと勘違いし、
号外まで出て、笛や太鼓の大さわぎ。

そのさわぎを聞いた吉良邸では、大きな投綱を用意し、
手ぐすね引いて、待っていた。

そこへ到着した四十七士、大石のかぼそくひっくりかえった
「おのおのがた、討入りじゃ」
の声に、ヨレヨレと討入って行った。

そこを待っていた吉良藩士に、一綱打尽にされ、
双方一人の死者も出さずに、さわぎは治まった。

捕らえられた赤穂藩士たちは、
泉岳寺に引きたてられ、全員おしりペンペン
ほっぺたムンニューの刑に処せられた。

結局、無事生き延びた、
高家吉良上野介義央は長生きをし、

現在でも、赤穂市で優雅に楽しく暮らしている。

おわり


って、んなわけあるかーッ!
何百歳じゃッ?



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☆みんなのぷぷ


海外旅行の添乗員と現地駐在員をされてた雅さんから
また投稿をいただきました。


旅行会社の係員と老夫婦との会話。

係「初めての海外旅行ですか?」

客「孫が金婚式の記念にと旅行に行かせて
くれるもんでね。」

係「それでは、ハワイなどはいかがですか?
 ご年輩の方でも、若い方でも楽しんでいただけると思いますが?」

客「じゃあ婆さん、ハワイにしますかね。」

係「初めて海外に行かれるには、パスポートが必要になりますので、
 背景無地のお写真を二枚ご用意いただけますか?」

客「なんじゃと背景じゃと。」

客「爺さん背景ですよ、無地なんじゃと。」

係「はい、それではよろしくお願いいたします、
  ありがとうございました。」

そして数日後、郵便で送られて来た写真を見て。

係「えっ、冗談でしょ?」

なんと送られて来たのは、後ろからむざんに
はげ上がった爺さんの後頭部の後ろ姿の写真なんです。

係・気をとり直して電話で
「あのーもしもし、送っていただいた写真なんですが?」

客「なんじゃ、はげとったら海外旅行には行けんのかいな、
  そんなややこしいのならもーええわい」

ちゃんちゃん。


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☆一二三のぷぷ


蒼井優、宮崎あおい、手嶌葵
だれがハウルで、だれがNANAで、
だれが鉄コン筋クリート?

だれがだれ、ここはどこ
わたしはどこ、ここはだれ
だれがわたしで、だれはどこ?
名前はこれであってるの? ぷぷッ。



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ほぼ毎日更新しています。

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★笑いは体を健康にして、心を軽く、幸せにしてくれます。
 幸せは人に与えると、その分以上に返ってきます。

 ということで、みんなに広げよう

 ぷぷの
   和ッ!  ハッハッ

 あなたに笑顔と元気と幸せを♪

  

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