優しい | and to wa net♪(アントワ ネット)

優しい

No.532  12/21


こんばんは(^O^)
一二三(ひふみ)です


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〈きょうの話詩〉


『優 yAsAshii』


優しいということが ほんとうに
大切なことだと
気づくことは

ほんとうに
大切なこと




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【笑toぷぷっ】



「武士の一分(いちぶん)」

  
さて、只今より日本アカデミー主演男優賞を辞退された
木村タツヤさんに会見を始めていただきます。


木村「どうも・・・
   木村です。

   えっと・・・
   このたびは・・・・」


マイク「ハイッ、終了です。
    ありがとうございました。」


木村「エッ?おわりなの?
   だって、おれ、まだなにも言ってないじゃん。」


マイク「ハイハイ、お約束ですからね。
    一分で終わりですよ。どぉも、どぉも」


木村「いっぷんかよッ!」






☆一二三のぷぷ


「いやん長野の旅館その3」

一昨日からの続き
初めての方はBNからどうぞ
http://merumo.ne.jp/i/00407543.html

あとになって考えてみると、

カーテン越しに見たガラス窓の外の、
ボーッとした灯りは
ロウソクのようにゆらめいていた。

しかし、そこは男が7人も居りゃ、なんてことはなく、

全員、一睡もできずに朝を迎えた(T_T)
朝になり、仲居さんにその話しをすると
「やっぱり」

やっぱりって
なにッ?

やっぱりってーッ!
部屋替えてくでぇーッ!

いっぱい?

うそーっ!?

こ、怖くなんか
ないやい!

その夜から、屈強な男達は、

7人が1部屋に集まって、くっつきあって寝たけど、

だれも、まちがいは犯さなかった(たぶん)

でも、そうすると、かえって空けた部屋の欄干越しの暗がりが気になって…

とにかく先に寝たほうが勝ちだぁーッ、
とばかりに、毎日みんなベロベロになるまで飲んだ。

おかげで次の日から、だれかは二日酔いでスキーに行かれず
旅館に残ってくれたので、

ひじょーうに助かった(^_^;)

おいらは、
ぜんぜん怖くはないけど、

なんとなく外の空気が吸いたくて、

その日に残っていた人間と、昼間はほとんど旅館の外に出て、
ただ、座っていた。
女性の泊まり客に、「滑らないんですかぁ♪」
とか言われたけど、
「うるせいッ!
もろもろの事情で、滑れないんじゃッ
ボケーッ」

と、心の中でキッチリ言ってやった。

「これどうぞ♪」
と、ポテチくれたりしたが、

目が違う風に笑っとろうがッ!

と、毒づきながら、おいしくいただいた。

以上、
全員残りの日々は、ほとんど寝れず、

1人軽い胃かいようになり、1人軽い鬱になった、

楽しいスキーレポートでした m(_ _)m

滑ってないけど

一生、長野のスキー場には行かない
_| ̄|〇




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 幸せは人に与えると、その分以上に返ってきます。

 ということで、みんなに広げよう

 ぷぷの
   和ッ!  ハッハッ

 あなたに笑顔と元気と幸せを♪

  

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