不便
No.531 12/20
こんばんは(^O^)
一二三(ひふみ)です
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〈きょうの話詩〉
『不便 hUBen』
からだに不便 は
こころに便利
食べるものも
持つものも
かたちあるものは
少ないくらいが
丁度いい
※ま、負けおしみなんかじゃないやい!
ポストカードとしても販売しています。
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【笑toぷぷっ】
「かつら」
「・・・・・・。」
どうしたの?
なにか言わないの?
ぷぷにならないじゃないの?
カツラ「しゃべるとヤバイんだよね。
カツラって・・・
アッ、しゃべっちゃった。
バレちゃったよ。
ごめんなさい。」
☆みんなのぷぷ
きのう投稿いただいた雪ちゃん
長野県に住んでると書きましたが、
まちがいでしたm(__)m
おとなりの○○県でした。
で、雪ちゃんにいただいた、2つ目の投稿紹介です。
次に私の職場編。
登場人物
読売で働いてる私(雪)
読売で働いてるポケマン(私がつけたあだ名)
朝日のあんちゃん(私が息子の様に可愛がってる)
ある日私が昼間の仕事のメール便の配達をしてると
夕刊の配達をしてる朝日のあんちゃんとすれちがった。
しかも元ホストらしくバイク運転しながら片手で投げキッスを3回してくれた。
超嬉しくなった私は夜中の仕事(読売)でポケマンにその事を報告すると、
「それはあれだよ。奴は片手で菓子パン食ってて
口の脇についたパンのカスを払たてたんだよ」( ̄▽ ̄;)
まっちくポケマンの奴気分台なしだょ(-.-;)
以上です。
☆一二三のぷぷ
きのうの長野のスキーの続き
初スキーに行って、初すべりでネンザしたおいらだが、
夜寝るとき、7人で二部屋の真ん中のフスマを開けて、
3人と4人に分かれ、両方の部屋の人間が
反対側のカベの方に頭を向け、真ん中で足が
向き合うという(ええいッ、説明しにくい)
形でペチャクチャ話しをしていた。
窓の外をチリンチリンと鈴の音がしながら
薄明かりが横切って行ったが、
「巡礼か?」
「バカ、夜中に巡礼が歩くか!犬だろ」
などとバカを言い合っていた。
途中だれかが足元の布団をふんでふすまを開け
閉めて出て行った。
いっときして、
「オイ、えらい帰ってこんな、ウ○コか?」
とか言って笑いあっていたら、
「オイ、だれが行ったんや」の声で
みんながふりむくと、全員居た。
「おい、さっき、布団ふんで、ふすま開けて
だれか出て行ったよなぁッ!」
「ふんだ、ふんだ、だっふんだ
あけた、あけた、出て行った、行った、いたこのいたろう」
とか言いながら、全員が布団を中央向きに
変えた。
「ちょっと待てよ、外見てみ!」
「イヤヤ、おまえ見いやッ!」
「こわいんかッ!」
「こ、こわいわけないやんッ、でも
みんなで見ようや」
とおそるおそる窓を開けたら、部屋は2階にあったのだが
窓のすぐ下まで、一面まっ白な雪が積もり、
足あとひとつついていなかった。
長くなったので、つづくのだよ。
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幸せは人に与えると、その分以上に返ってきます。
ということで、みんなに広げよう
ぷぷの
和ッ! ハッハッ
あなたに笑顔と元気と幸せを♪
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