奇跡
No.248 3/1
こんばんは(^O^)一二三です
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NO.149「知」に、
「くま」さんより頂いたコメントに対して書いてみました。
「くま」さんにはいつもコメントを頂いて、
とてもうれしく、はげみになります♪
〈きょうの話詩〉
「奇跡」
人はだれでも途上人
人生という長い道の
どこにいても意識を持って
自らを高めようと考えたときに
奇跡は起きる
奇跡とは与えられる
ものではなく
その人の歩いてきた
人生の軌跡の反映で起きるもの
※途とは
長く伸びた道という意味
途上人とは
長い人生という道で上を目指して進んでいる人を表す…ナンチッテ。
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<ちょっと長めの笑to ぷぷっ>
〔イナバウアー〕
松本さん「そう・・・じゃなくて、
もっと、こう・・・背中を反らして
マイクを上にあげて、両手を広げて・・・
そうそう もっと反らして」
稲葉さん「あんまり反らすと、声が出にくくなりますよ?
お客さんから顔見えにくいし・・・。」
松本さん「いや、今はその歌い方が受けるんだよ。
今だけだし。
君の声なら、だいじょうぶだよ。
よく通るから・・・。
顔はそこんところですべりながら
回転すればいいから・・・。」
稲葉さん「すべりませんし・・・。」
松本さん「がんばって!
もっと反らして、もっと、もうちょっとッ!」
──グキッ!!──
稲葉さん「ウワーッ」
マイク「さむッ・・・。」
一二三「スケートネタだからさむくていいんだよッ!」
マイク「開きなおっちゃったヨ。」
