こんばんは、かみさんです。
元気でーす。

審判の日がやってきました。
内心「笑ってしまったらどうしよう」と思ってましたが、
フォルツァのおかげか「ますます惚れちゃいそう・・・うふふ」

ともクンとの夢にまで見たタンデムツーリング、いき込んで後ろに乗ったもの、
心では「キャー・キャー」って、うれし声ではなく、絶叫に近い声で体はビクビク。
ともクンには、気づかれないように。
こんなはずではなっかたのに、この先大丈夫かしら?

でも、少し走ったら慣れてきて、ホッと一呼吸。
と、思ったらくだり坂がやってくるとまた「キャー・ビクビク」本当に大丈夫?

コーナーでは、「魔女の宅急便」のキキみたいに右・左とともクンに合わせてる。
自分なりには、ここは合格点!
「コーナーは、最高!」

走りながらの会話も夢にまで見たシーン「なんか彼氏彼女みたい!」
追い越した車への挨拶「う~ん、かっこいい!」

慣れてくると不思議で、怖かった下り坂もぜんぜん怖くなくなった。「すごーい!」

満足満足・大満足でした。

ともクンがバイクを欲しかったのがわかる気がするというか、私自身も欲しかったんだー。
ともクンが欲しいって言ってくれてありがとうの気持ちでいっぱいでーす。

でも2つ問題点!
1・ヘルメットを取ると髪がベターとしている。
2・ともクンがいないと出動できない!

一日の時間がたつのが早く、「もっと乗りたーい」
夕食の支度終了後、夜のタンデムツーリング!
実家まで往復1時間。
最高ー!もう癖になりそう!また乗せてねともクン!