寄り添うこと。本日は先日に続き、障がい児に関する文献を拝読。ある自閉症児の夏休みの過ごし方に関するレポートであった。職員さんの定期的な声かけにより、徐々に心を開いていく子の様子が書かれている。前回も感じたように、表層では見えない部分を常に見ながら接することが、特に障がい児に向き合うときは必要なんだろう。