母が、電解質の低下で…5
今日は、担当の先生から電話がありまして、月曜日に胃カメラの検査をするそうです。
眠っているうちに終わる方法らしく、安心したとこで母から電話が。
今回は、今回は、頑張って言うこと聞いてくれるみたいなので、安心して久しぶりに昼寝をしてしまいました。
甲状腺も胃もたいしたことなければ、今週木曜日には退院かも??
今朝来てくれた訪問診療の先生も母が 落ち着いてきたら、娘さんもやってきましょうとの事で次頑張るのは私です。
ひとまずは、月曜日の胃カメラの検査の結果がうまくいけば午後連絡欲しいんですけどね〜。
続編。
夜のご飯が疲れすぎて食べられない…けど、母の親友が母に電話をしたらしく、出ないけど大丈夫?ってこちらにかかってきました。
やはり、母の親友も体が思わしくなくて転んでしまったらしいのです。近くにいられないのはもどかしいけど、福祉制度の話をしました。長男は実家暮らしだけど出張が多すぎて帰ってこないし、次男は家庭持ってるし、旦那様はプライドが高くて手すりなどはカッコ悪い、国にお世話になる位なら死んだほうがマシ!だと言ってるらしく…。
いくら回復に向かってるとはいえ、母には重荷でしかないから聞き役に回りました。。
「おじさんも小さい時沢山遊んでもらって感謝してるけど、おばちゃんがイライラしたりムカムカして体調が悪くなったほうが心配だから、なるべく笑っていてほしい。ママも思ってるよ」というのが精一杯でした。
制度を使うのは恥ずかしいことでもなんでもなく、ありがとうって気持ちが沢山生まれるし、本来なら母の親友もお話が好きで気を使いしいだから、誰とでも打ち解ける性格だから、生活を潤す為にもあたまの片隅にでも置いて欲しいなと思います。
ネットスーパーとかは、私からも送る事出来るし正直疲れるし、お嫁さんの愚痴とか聞いても何にも言えないけど、母の親友は家族みたいな存在だから助けてあげたいんですよね。
私の病がもう少し治ったらカウンセリングとか勉強しようかな→調子に乗っちゃってw
でも、流石に今日はもう部屋を暗くして寝ます💤
皆様も体には二十分にお気をつけて下さい。