まだ、完全に落ち着いた訳じゃないけど、一先ず…
よく分からない医師の説明。モヤモヤ。
まとめ(言われたこと)
●子宮体がんの一歩手前と言われた(子宮内膜異形症)
●子宮線筋症の良性だけど気にしなくていい
●検査をして経過を見ても、ホルモン剤とか使い副作用で体に負担がかかる
●36歳でなる病気としたらまれ
●肥満体だから
●転移の心配はない
●進行の心配もない
●一日検査入院をしてもっと精密検査をしても同じ
●子宮、卵巣は摘出した方がいいが、更年期が酷くなる
と言われました。
この医師はどうしても全摘を勧めるのです。
まあ、今は彼氏も妊娠の予定もないけど、やっぱり女の子で産んでくれたからには全摘は避けたいんですよね。
全摘したって更年期はひどくなるよって言われたし。
急を要する状態ならまな板の鯉状態で医師の言うことを素直に聞きますが、転移も進行も心配いらずで、「辛いものは取っちゃおう!」っていう気持ちは分かりますが、自律神経とは関係ないというし、経過観察も意味がないという。
また27日の月曜日に行って今後の方針が決まるみたいですが、実際そんな診断受けた方、身近にいる方…etc…アドバイス頂けたら幸いです。コメント、メッセージお待ちしております。
ajuより
八月は見直しの時期…
八月は色々役所仕事も変わる月みたいです。お世話になってる皆様がいい職員さんだったりしますように…☆
働いていた頃、上司から、「レシートや書類など、期限が切れたものでも全部取っておくといいよ。全部が証拠になるからね」と教えてもらい、私は結構取っとく派なんですが、母が分からなくなるからすぐその用事が終わったら捨てる派なんです。だから、私が捨てとく〜といい、母の役所仕事関係引き出しを作って取って置いていたんですが…
昔若い頃、私が生まれる前に江東区猿江にあった銀座ベーカリー(現ギンビス)で随分働いていて、おばあちゃんが税金を払い続けていたものの証拠の書類を持って行ったとこ、改正により年金という形で頂けることが出来ました(^_-)
少し前なら無効な事も時代が変わりこんな話もある事をあるので、見直しは必要ですネ!
皆様も今月色々改正がありますので、見直すのもおすすめですよ。本局まで行かなくても分室で対応してくれる場合もありますから、行動によってどんな状態でいるかも対話が必要だと思います。うちは目と鼻の先に分室があるので、訪問の前に顔を出したりすると喜んでもらえます(^_-)
職員さんと合う合わないは勿論分かります。経験済みです。ぶっちゃけ嫌な思いもしました。
だけど、今の担当の方(必ず靴下の人差し指のとこが穴が空いてる…余計なお世話だけど)がいい人なので感謝しています。
リハパン代やタクシー代なども、申請すれば金額として戻ってくる場合もあります。
「自分の人生におけるものだから諦めないで!」
うまく説明が出来なかったネットでプリントアウトしてもいいし、箇条書きでもいいから、伝えることは大切だなとつくづく思いました。