I'll be back!
今まで生きてきて、あだ名が「シュワちゃん」だった人を二人知っています(笑)
角刈りをすると皆が皆シュワちゃんになるとは思いませんが、失礼過ぎる位笑ってごめんなさい…(苦笑)
私も、「ポニーテールにシュシュ」曰わく「癖毛にヘアーバンド」ですから、人のこと言えません(笑)
人間楽チンな髪型が一番です(笑)
I'll be back!
待ってるよ!(^∀^)ノ
角刈りをすると皆が皆シュワちゃんになるとは思いませんが、失礼過ぎる位笑ってごめんなさい…(苦笑)
私も、「ポニーテールにシュシュ」曰わく「癖毛にヘアーバンド」ですから、人のこと言えません(笑)
人間楽チンな髪型が一番です(笑)
I'll be back!
待ってるよ!(^∀^)ノ
今日見た夢…☆4
これは、実は去年の話し。続けてみた夢は初めてだったので、書き留めみます。
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母の地元の商店街に笑点メンバーがあのカラーの着物を着て、現れる。
現・円●さんが私の祖母に大変お世話になったからと、一軒一軒挨拶に伺ったあと、祖母の代わりに私に一言挨拶をして欲しいと頼まれる。
~~そしてその翌日位の続き…
舞台裏でどうしても一言でも挨拶は駄目ですか?とた●平さんに聞かれる。
母も具合悪いので…と言っても引き下がってくれないた●平さん。
そして、娘である母が挨拶をするのが筋だと思い、母に言うが、緊張のあまりイヤの一点張りで、挙げ句の果てには、私にも迷惑かからないようにそっと帰ってきて欲しいと頼んできた。
歌●さんや円●さんの背中を見ながら、バレないように身を隠しながらその場を去った。
何だかここまで言われると申し訳なく思ってきました…。
人として大切な何かを忘れている気がしてならない…
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母の地元の商店街に笑点メンバーがあのカラーの着物を着て、現れる。
現・円●さんが私の祖母に大変お世話になったからと、一軒一軒挨拶に伺ったあと、祖母の代わりに私に一言挨拶をして欲しいと頼まれる。
~~そしてその翌日位の続き…
舞台裏でどうしても一言でも挨拶は駄目ですか?とた●平さんに聞かれる。
母も具合悪いので…と言っても引き下がってくれないた●平さん。
そして、娘である母が挨拶をするのが筋だと思い、母に言うが、緊張のあまりイヤの一点張りで、挙げ句の果てには、私にも迷惑かからないようにそっと帰ってきて欲しいと頼んできた。
歌●さんや円●さんの背中を見ながら、バレないように身を隠しながらその場を去った。
何だかここまで言われると申し訳なく思ってきました…。
人として大切な何かを忘れている気がしてならない…
今日見た夢…☆3
行きたいお店があって、そのお店の段差が高くて、一人だととてもじゃないけど難しいから、単なる付き添いで南●キャン●ィーズの山ちゃんを連れていった。
そのお店では、大勢の人に囲まれて、何故か山ちゃんは、私の席よりもうんと遠いとこにいた。
皆に「山里さんと付き合ってるの~?」と冷やかされると、私が嫌な顔をするのがわかるかのようで遠慮してた…。
隣にソ●ンが座ってて、●ニンにも「山里さんと付き合ってるんですか?」と聞いてきたから、とうとうブチぎれて、「付き合ってるわけない!!」と言い放つ私。
●ニンは、「私、今まで自分が恵まれた環境にいたから気づかなかったんですね。ごめんなさい」と謝ってきた。
山ちゃんは、「俺のことそんなに嫌ならいいよ…」と言わんばかりの顔で俯き、他人の顔をずっとしていた。
勿論山ちゃんにはなんの恨みもありません…(笑)
そのお店では、大勢の人に囲まれて、何故か山ちゃんは、私の席よりもうんと遠いとこにいた。
皆に「山里さんと付き合ってるの~?」と冷やかされると、私が嫌な顔をするのがわかるかのようで遠慮してた…。
隣にソ●ンが座ってて、●ニンにも「山里さんと付き合ってるんですか?」と聞いてきたから、とうとうブチぎれて、「付き合ってるわけない!!」と言い放つ私。
●ニンは、「私、今まで自分が恵まれた環境にいたから気づかなかったんですね。ごめんなさい」と謝ってきた。
山ちゃんは、「俺のことそんなに嫌ならいいよ…」と言わんばかりの顔で俯き、他人の顔をずっとしていた。
勿論山ちゃんにはなんの恨みもありません…(笑)