Toyou☆Fromaju -368ページ目

昨日から。

塚原大助さんの事を知りたくて、携帯じゃ物足りなく、PCでも検索している次第でございます。

塚原さんは20代の頃、これぞっ!男のロマンと言わんばかりの行動をし、大切な人に背中を押され、俳優業を目指したみたいです!

その時、男のロマンとは何だろうってパソコンの前でたたずむ私…。

父は、フロリダの大学に行っていたので旅したと聞きました。

ある知り合いは、東京から鎌倉までサイクリング…

一度は何か大きい事がしたいというのは、男の人の永遠のテーマなんだろうと初めてわかった気がします。

私のロマンは…大それたことしてないなぁ…。。

日本武道館で5万人位の前でダンスした事かなあ(笑)

似顔絵展覧会で入選された事位かなあ(笑)

学校で、サッカーで優勝した事かなあ(笑)

寝台特急カシオペアに乗った事かなあ(笑い)

20代は…自身の体調からロマンという事よりも、苦労が多かった気がする。

アウトドア派が思いっきりインドア派になって、いっぱいいっぱい考えて、考えと行動が伴らわないとイライラしたりして…(苦笑)

一生涯のうちしたいもの…

まだ考え中。

とりあえず皆が元気で今の悩みが落ち着いた頃、穏やかで会いたい。

もし私が塚原さんが思うくらい、ロマンを持ってかっこいい姿みたいに、誰かに見えていたらいいなあ。

初めてみた舞台。

岡崎友紀さん演じる「12ヶ月のニーナ」という作品でした。

青山劇場で叔父がチケットを取ってくれました。

今、検索したら、沢山情報が出てくる出てくる♪

自分が小学生低学年だった為、このタイトルと舞台が春夏秋冬のシーンになり廻る事と、観客の上を飛ぶ姿しか覚えてなかったのです。

幼いながらに申し訳ない事をしました…

それから、学校の先生が自分主催の劇団の舞台に呼んでいただき、見に行きました。

物語というのではなく、身近にあるスリッパとか軍手等を使った創作劇でした。

芸術でした。

高校生の時に見て、やはり少し難しかったのを覚えています。

私は、学芸会では、みんなで台本を書いて、演じる事が多かったのですが、「ユタと不思議な仲間達」で主役をしました。

ガラスの仮面も好きだし。

そうですねぇ…もう一度舞台に立ちたい側になりたいものです(笑い)

ふくふくやの舞台とカムカムミニキーナの舞台は本当に一度見たい!

この時間帯になると。

暑い!

かなり暑い!

去年から暑さにやられてる。。。

その前の年からは、秋冬よりも、多少汗ばんだような季節が動きやすかったんだけど、体質変わったのかなあ!?

クーラー無くてもいい人だったのにぃ。

むしろお腹壊すくらい苦手だったのにぃ。

暑いよー!

暑い時は、これが一番だ(笑い)
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