Toyou☆Fromaju -22ページ目

【中傷誹謗と批判と批評】


言い合いにもルールってものがあってそれをわからない世代が多すぎと思う。
全員が全員じゃないにしろ、何がどこまでかおふざけか分からない大人が多すぎる。私だってそんな立派な人じゃない。

傷つけてしまったからわかることも学んだこともある。

15年くらい前はそのルールに基づきハンネがあってもネット上の喧嘩も見てきたけど、歓迎もしてくれた。そんな掲示板もあったし、些細な呟きもメルマガ配信で28人も読者登録してくれていた人がいた。

老害と言われようと昔の人と言われようと、今のネットリテラシーは目に余る事がありすぎなんですわ。

まず!

インターネットを覚える前に紙の国語辞典を引いて
誹謗中傷、批判、意見、自由、自分の暖かい手で一生懸命探しなさい。

理由を探す意味は責任でもあるから。

自分が調べたことにより知識になり、それから初めて発言権を生むと思うから。

パソコン、スマホ、タブレット、文字を一文字打つことから責任は始まっています。

見たくなきゃ見なきゃいいというのは、タイムラインで流れるから難しくなってきたと思います。それでもブロックしたりできますが、ネットって狂気にもなり凶器にもなるから、なんで?と思ったら本を読みなさい。ネットは嘘が多い世界。本の次に対話。そしてネットを責任持って検索する。

つい暇だとゲームとかやるけど、インターネットは無機質です。

心あるあなたと私は触れ合いたい!

私は30歳くらいの時…

私は正直50歳くらいまで生きれば御の字かな?と思っていました。
好きな人ができたりして少しそんな考えが消えていた時期はあったけど、時々現れる50歳くらいまでで死にたい気持ち…。

そんなこと言っていたら大病患い生きている気持ちに感謝はしつつも、もう10年くらいしかないんですね。母も80歳だし家族もいないし、時々現れる50歳くらいまで生きれば御の字の気持ち…。

今日はやけに強いな…。

迎えに来てくれてもいいよ、おじいちゃんおばあちゃんパパ、おじさん。。

告白します。