ストレート。
明日、病院行きたいんだけど、また寝られなくなっちったwたはー。
人生を潤してもらえたって思う人に出会ったら、
どんな形であれ、潤してもらえた事に変わりはなくて、自分自身へのエネルギーにしてけばいいんだよ。
結構、人って永遠のテーマってやつに、答えを難しく考えるんだなーと、思った次第でして。
ピンと打たれたらポンと返せる人なはずなのに、返せなくなっていましたw
守りってやつ。
ストレートにきてる人に、作戦を練るなんて…ストレートに返せばいい。
最初はみんなそうだったんだよ!
経験が、物を言わしたり黙らせたりしていく。
だから、不完全燃焼になるんじゃない、ろ過されて、完全燃焼にする。
ストレートに生きたい。
人生を潤してもらえたって思う人に出会ったら、
どんな形であれ、潤してもらえた事に変わりはなくて、自分自身へのエネルギーにしてけばいいんだよ。
結構、人って永遠のテーマってやつに、答えを難しく考えるんだなーと、思った次第でして。
ピンと打たれたらポンと返せる人なはずなのに、返せなくなっていましたw
守りってやつ。
ストレートにきてる人に、作戦を練るなんて…ストレートに返せばいい。
最初はみんなそうだったんだよ!
経験が、物を言わしたり黙らせたりしていく。
だから、不完全燃焼になるんじゃない、ろ過されて、完全燃焼にする。
ストレートに生きたい。
とっても不思議な一日。
私は、良く夢を見ます。
だけど、今日の夢は現実みたいで、とっても不思議な一日でした。
亡くなった大好きなおじいちゃんがでてきたんですが、こういう理解し難い内容に、ちょっと苦手な方もいると思うので、アメンバー限定にしようか迷いましたが…。
そんな方はスルーして下さい☆
…夢を見る前から、ずっとおじいちゃんの匂いがしていました。前にもかきましたが、時々感じるんです。霊感みたいなものなんでしょうか。この匂いについては、怖い感覚ではなく、安心します。だけど、月命日だからか、お墓参りにもなかなかいけないからか、法事みたいな夢の場面でした。
だけど、おじいちゃんの体は隣の部屋にあって、おじいちゃんの魂は私と会話していました。おじいちゃんが起こしてくれと頼んだので、肩を貸して起こしました。すごい力だったけど、私の力でも役に立てたみたいでした。それから、ずっと隣にいてくれました。
にこにこ笑っていて、色んな話をしましたが、私は舞い上がり、泣きながら笑ったり、嬉しいやら怖いやら、寂しいやら、色んな気持ちになり、内容は覚えていません。
その後、花屋さんに行きました。交差点がすごく混んでいたので、手を繋ぎながら、ゆっくり行きました。
花屋さんに入る途中で、おじいちゃんが透けはじめました。
空に舞うのは、何故か私の方でした。
目が覚めた時、泣いていました。
おじいちゃんの匂いがした時に、肩が重い事に気づき、シーツがよれているのか気になり起き上がりました。
シーツのせいではなさそうで、後ろ首が赤くなっていたのを、ママに言われました。タオルでも巻いて寝たかのように赤くなっていました。
おじいちゃんに肩を貸したのが原因としか思えません。
寝言も、はっきりしていたみたいで、夜中に誰かと話してるのかと思ったそうですが、感覚が残る夢は、初めての体験でした。
優しい気持ちになった日でした。
夢診断によると、未来は明るいとの事でした。補足として書きますが、更に信じられない事があったので、こういう理解し難い内容が苦手な方はスルーお願いします。
実は、まだ、現実なのか夢なのか、わからないんです笑。
夢の中でくれたハンカチがここにあるからです…。
実際、おじいちゃんが持っていたハンカチで、ママも探していたハンカチで、何回も着ているパジャマのズボンのポケットに入っていたのです。
そのハンカチで涙を拭いたのは、まだまだ甘えんぼうな証です。
だけど、今日の夢は現実みたいで、とっても不思議な一日でした。
亡くなった大好きなおじいちゃんがでてきたんですが、こういう理解し難い内容に、ちょっと苦手な方もいると思うので、アメンバー限定にしようか迷いましたが…。
そんな方はスルーして下さい☆
…夢を見る前から、ずっとおじいちゃんの匂いがしていました。前にもかきましたが、時々感じるんです。霊感みたいなものなんでしょうか。この匂いについては、怖い感覚ではなく、安心します。だけど、月命日だからか、お墓参りにもなかなかいけないからか、法事みたいな夢の場面でした。
だけど、おじいちゃんの体は隣の部屋にあって、おじいちゃんの魂は私と会話していました。おじいちゃんが起こしてくれと頼んだので、肩を貸して起こしました。すごい力だったけど、私の力でも役に立てたみたいでした。それから、ずっと隣にいてくれました。
にこにこ笑っていて、色んな話をしましたが、私は舞い上がり、泣きながら笑ったり、嬉しいやら怖いやら、寂しいやら、色んな気持ちになり、内容は覚えていません。
その後、花屋さんに行きました。交差点がすごく混んでいたので、手を繋ぎながら、ゆっくり行きました。
花屋さんに入る途中で、おじいちゃんが透けはじめました。
空に舞うのは、何故か私の方でした。
目が覚めた時、泣いていました。
おじいちゃんの匂いがした時に、肩が重い事に気づき、シーツがよれているのか気になり起き上がりました。
シーツのせいではなさそうで、後ろ首が赤くなっていたのを、ママに言われました。タオルでも巻いて寝たかのように赤くなっていました。
おじいちゃんに肩を貸したのが原因としか思えません。
寝言も、はっきりしていたみたいで、夜中に誰かと話してるのかと思ったそうですが、感覚が残る夢は、初めての体験でした。
優しい気持ちになった日でした。
夢診断によると、未来は明るいとの事でした。補足として書きますが、更に信じられない事があったので、こういう理解し難い内容が苦手な方はスルーお願いします。
実は、まだ、現実なのか夢なのか、わからないんです笑。
夢の中でくれたハンカチがここにあるからです…。
実際、おじいちゃんが持っていたハンカチで、ママも探していたハンカチで、何回も着ているパジャマのズボンのポケットに入っていたのです。
そのハンカチで涙を拭いたのは、まだまだ甘えんぼうな証です。
