下北からの〜
終演後、変えるつもりでいたんですが、チョット電話で呼び出してしまい、あるダンディーな方とおデートしました(笑)
友人曰く草食系…僧職系男子のおじさまです。
下北から、バスにのり、三軒茶屋に行き、キャロットタワーに行きました✨
キャロットタワーからの風景。
都会を見下ろすのもなかなかです(^o^)/
キャロットタワーには、世田谷FMも増設していて、生放送もやってるみたいです。この日は誰もいなかったですが…記念に✨
そして、三茶か、ら、の~恵比寿♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
恵比寿では、指五本入るいつも混んでる立ち飲みの焼き鳥屋「たつや」さんへ☆
「たつや」
http://www.ebisu-tatsuya.com/index.html
ガツのポン酢つけと、厚揚げがウリという焼き鳥屋でした。久々鳥を食べたー(˶‾᷄﹃‾᷅˵)って感じでした。
最後には、「ワットザディケンス」というライブハウスに行きました!
雰囲気的には、フルハウスにでてくるジェシーが経営しているかっこスマッシュクラブ」みたいな雰囲気のお店です。
ここから有名な人も発掘したりするとか?!
週によって、バンドの質が変わるお店らしいです。
カルーアミルクにピザ🍕食べました。
初めて行った場所尽くしでものすごく楽しかったです( ・ิ艸・ิ)♡
ありがとうございました!
友人曰く草食系…僧職系男子のおじさまです。
下北から、バスにのり、三軒茶屋に行き、キャロットタワーに行きました✨
キャロットタワーからの風景。
都会を見下ろすのもなかなかです(^o^)/
キャロットタワーには、世田谷FMも増設していて、生放送もやってるみたいです。この日は誰もいなかったですが…記念に✨
そして、三茶か、ら、の~恵比寿♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
恵比寿では、指五本入るいつも混んでる立ち飲みの焼き鳥屋「たつや」さんへ☆
「たつや」
http://www.ebisu-tatsuya.com/index.html
ガツのポン酢つけと、厚揚げがウリという焼き鳥屋でした。久々鳥を食べたー(˶‾᷄﹃‾᷅˵)って感じでした。
最後には、「ワットザディケンス」というライブハウスに行きました!
雰囲気的には、フルハウスにでてくるジェシーが経営しているかっこスマッシュクラブ」みたいな雰囲気のお店です。
ここから有名な人も発掘したりするとか?!
週によって、バンドの質が変わるお店らしいです。
カルーアミルクにピザ🍕食べました。
初めて行った場所尽くしでものすごく楽しかったです( ・ิ艸・ิ)♡
ありがとうございました!
ふくふくや「僕のおじさん」千秋楽!!
少々おそくなりましたが、4月17日下北沢駅前劇場にて、劇団ふくふくや「僕のおじさん」を観に行きました!(^o^)/
いつも頼むタクシーの運転手さんに頼み、いざ!!
チョット車酔いし、後ろの座席で寝かせて頂きました
下北沢に着いて駅前劇場の確認をしながら、街ブラ。
好きな街で、落ち着く街。
行きは良い良い、帰りはこわいな場面もあったけど、でも、好きだなあ(/∀\*)
そして、いざ、ふくふくやへ!
昨年お世話になりましたスタッフさんにお会いできて、安心しました。
スロープあるって話しだったけど何故か無く😅その代わりスタッフさんが優しく、甘えました~。ありがとうございました☆
エレベーターに乗り、上がると、大助さんへのお花がたくさん、沢山!!
そして、小泉今日子さんからもお花が!!
ミーハーな私はそれだけでワクワクしちゃって(笑)
さて、席に着いて舞台が真っ暗になり…
夫婦役の守(大助さん)とふくふくや新メンバーの緑(那須野恵さん)が登場。
このお二人のやりとりがまず心を打たれました。
私の知り合いが、まさに自暴自棄になっている姿を大助さんが演じていらしたから…。
守のお父さんのお葬式の日、会った事もない叔父(大助さん/光)が九州の町で亡くなったと電話。
緑さんと一緒に九州へ向かう大助さん。
亡くなったお父さん・光は、会社の為なら悪い事をするお父さんで、全部背負う事になった自暴自棄になった守は、そんなお父さんの葬儀に出たくありませんでした。
緑さんは、孤児院の育ちで、守との結婚にお父さんがどうして賛成してくれたかって話しても、心を閉ざした守には聞く耳持たぬで…
そんな緑を、一人帰らせてしまう守。
「戻るから…」と緑に残したセリフ…。
そこに九州の寂れた炭鉱場の住人がきて…。
海さんも伸さんも、中村さんもかなやすさんも、花城さんも、岩田さんも、福島さんも、山口さんも、浜谷さんも炭鉱の住人の役。
みーんな、明るく振舞っているけど、一人一人、壮絶な人生を送ってきていた…。。。
このみんなが生活している場所はいわゆる
「死に場所」だった…
守のお父さん、光の壮絶人生を振り返る場面に暗転する。。。
光は、実の兄貴の元(浜谷さん)に遭遇する…
光は、炭鉱をしている人間たちに救われていく。熱く熱く接する心に、打ち解け、いつの間にか、炭鉱のリーダーとなっていくが、元々リーダーだった6歳のペー太郎(伸さん)がいじけてしまう。
そして、元は、仲良くなった仲間を裏切り、炭鉱場を買い取るつもりで、立ち退き命令を出した事が判明…。
光は、光と元の妹は、仕送りをしていたのにも関わらず餓死をした過去があり、そんな思いを重ねて、ペー太郎と澄子(海さん)に恩返しをしていくって約束をしたのに…
追い打ちをかけるように元は、事実上?の夫婦だったタキ(福島さん)と健吾(岩田さん)の二人の仲まで割いて、タキとの子どもの父親になっていた。。。
「うちの人には仕事ももらえない!!」と嘆くタキにも、健吾は愛を感じていた…自分の子どもでもないのにタキのお腹に授かる赤ちゃんに涙ながらに訴える…。
「大きくなったら、母ちゃんを幸せにしてやってくれな!」
炭鉱から出て行く元を追いかけるタキを見送る健吾…
心が疲れていて正論が通じなくなっている守は、叔父の生きざまを色々知り、心が表れていくと感じたんですが、今回の内容は、一人二役、一人一人の人生の濃さに、まだまだ子どもな私はついていけずに。。。
でも、最後、守は、緑に電話する脇で、酒盛りする炭鉱の人たちを観ながら、「おじさんはいい人生を送ったよ!」みたいな内容を話した笑顔にやられました!!
改めてふくふくや、千秋楽お疲れ様でした!那須野恵さん、ふくふくや新メンバーおめでとうございます!
ふくふくやは、去年が観覧デビューでしたが、演者の皆様の映画やドラマにも触れる事ができ、自分の人生に置ける事を役者の皆様が演じてくれている気がします!
これからは何かに迷った時、身体を張って教えてくれると信じています!!背中ではない、心を押してくれるふくふくやさんです!!ありがとうございました!
大人になると、「嘘だ?!」と思う事柄が重ねて起きるけど、それでも、違う世界を観た時の自分の置かれた人生を見つめ直した時に、心豊かになれている自分がいたら、素晴らしいんじゃないかと思いました。
来年も楽しみにしています!
心がこもったチラシ、クリアファイルに入れてチケットと一緒に大切に保管します!
あー、なんかもっと話したい感じたい事があるんだけど、言葉にできない!もったいないぞ、自分!!笑
もっと大人になりたいと思った瞬間でした!
終演後、お話しができるのもファンにはたまらず、アンケートを書いていた時、伸さんから声をかけて頂けました!!(ノ*´∀`)ノ☆+・。*♪
そして、大助さんも!!!
失礼なかったかしら…!?
写真も撮って頂き最高な一日でした!
また、ファンレター書きます!
あー、まだまだ興奮覚めやらぬです(笑)
いつも頼むタクシーの運転手さんに頼み、いざ!!
チョット車酔いし、後ろの座席で寝かせて頂きました
下北沢に着いて駅前劇場の確認をしながら、街ブラ。
好きな街で、落ち着く街。
行きは良い良い、帰りはこわいな場面もあったけど、でも、好きだなあ(/∀\*)
そして、いざ、ふくふくやへ!
昨年お世話になりましたスタッフさんにお会いできて、安心しました。
スロープあるって話しだったけど何故か無く😅その代わりスタッフさんが優しく、甘えました~。ありがとうございました☆
エレベーターに乗り、上がると、大助さんへのお花がたくさん、沢山!!
そして、小泉今日子さんからもお花が!!
ミーハーな私はそれだけでワクワクしちゃって(笑)
さて、席に着いて舞台が真っ暗になり…
夫婦役の守(大助さん)とふくふくや新メンバーの緑(那須野恵さん)が登場。
このお二人のやりとりがまず心を打たれました。
私の知り合いが、まさに自暴自棄になっている姿を大助さんが演じていらしたから…。
守のお父さんのお葬式の日、会った事もない叔父(大助さん/光)が九州の町で亡くなったと電話。
緑さんと一緒に九州へ向かう大助さん。
亡くなったお父さん・光は、会社の為なら悪い事をするお父さんで、全部背負う事になった自暴自棄になった守は、そんなお父さんの葬儀に出たくありませんでした。
緑さんは、孤児院の育ちで、守との結婚にお父さんがどうして賛成してくれたかって話しても、心を閉ざした守には聞く耳持たぬで…
そんな緑を、一人帰らせてしまう守。
「戻るから…」と緑に残したセリフ…。
そこに九州の寂れた炭鉱場の住人がきて…。
海さんも伸さんも、中村さんもかなやすさんも、花城さんも、岩田さんも、福島さんも、山口さんも、浜谷さんも炭鉱の住人の役。
みーんな、明るく振舞っているけど、一人一人、壮絶な人生を送ってきていた…。。。
このみんなが生活している場所はいわゆる
「死に場所」だった…
守のお父さん、光の壮絶人生を振り返る場面に暗転する。。。
光は、実の兄貴の元(浜谷さん)に遭遇する…
光は、炭鉱をしている人間たちに救われていく。熱く熱く接する心に、打ち解け、いつの間にか、炭鉱のリーダーとなっていくが、元々リーダーだった6歳のペー太郎(伸さん)がいじけてしまう。
そして、元は、仲良くなった仲間を裏切り、炭鉱場を買い取るつもりで、立ち退き命令を出した事が判明…。
光は、光と元の妹は、仕送りをしていたのにも関わらず餓死をした過去があり、そんな思いを重ねて、ペー太郎と澄子(海さん)に恩返しをしていくって約束をしたのに…
追い打ちをかけるように元は、事実上?の夫婦だったタキ(福島さん)と健吾(岩田さん)の二人の仲まで割いて、タキとの子どもの父親になっていた。。。
「うちの人には仕事ももらえない!!」と嘆くタキにも、健吾は愛を感じていた…自分の子どもでもないのにタキのお腹に授かる赤ちゃんに涙ながらに訴える…。
「大きくなったら、母ちゃんを幸せにしてやってくれな!」
炭鉱から出て行く元を追いかけるタキを見送る健吾…
心が疲れていて正論が通じなくなっている守は、叔父の生きざまを色々知り、心が表れていくと感じたんですが、今回の内容は、一人二役、一人一人の人生の濃さに、まだまだ子どもな私はついていけずに。。。
でも、最後、守は、緑に電話する脇で、酒盛りする炭鉱の人たちを観ながら、「おじさんはいい人生を送ったよ!」みたいな内容を話した笑顔にやられました!!
改めてふくふくや、千秋楽お疲れ様でした!那須野恵さん、ふくふくや新メンバーおめでとうございます!
ふくふくやは、去年が観覧デビューでしたが、演者の皆様の映画やドラマにも触れる事ができ、自分の人生に置ける事を役者の皆様が演じてくれている気がします!
これからは何かに迷った時、身体を張って教えてくれると信じています!!背中ではない、心を押してくれるふくふくやさんです!!ありがとうございました!
大人になると、「嘘だ?!」と思う事柄が重ねて起きるけど、それでも、違う世界を観た時の自分の置かれた人生を見つめ直した時に、心豊かになれている自分がいたら、素晴らしいんじゃないかと思いました。
来年も楽しみにしています!
心がこもったチラシ、クリアファイルに入れてチケットと一緒に大切に保管します!
あー、なんかもっと話したい感じたい事があるんだけど、言葉にできない!もったいないぞ、自分!!笑
もっと大人になりたいと思った瞬間でした!
終演後、お話しができるのもファンにはたまらず、アンケートを書いていた時、伸さんから声をかけて頂けました!!(ノ*´∀`)ノ☆+・。*♪
そして、大助さんも!!!
失礼なかったかしら…!?
写真も撮って頂き最高な一日でした!
また、ファンレター書きます!
あー、まだまだ興奮覚めやらぬです(笑)




