絵本のような素敵な実話を見つけました。
http://murakiterumi.com/yonimo1.html

いかがでした?

素晴らしい方ですね。
だって、途中で体調の大きな変化があれば、
それをネガティブに捉えてあわてて病院へ戻り、
もうなおらない事が自明の抗がん剤対処になるわけですから。。。
とても信念があり、ポジティブな方だと勝手に推測しています。

ウチの家系は体温が高い。癌はいない。そして長寿。
父の様に人生が短めの親族はみんなヘビースモーカー。
癌ではなく肺気腫、間質性肺炎などで死んでいる。
体温が高い理由は遺伝的に筋肉の量が多いからかな?
外がどんなに冷えても体の中はいつも熱い。

そう考えると冷え性の方のウチから冷えてくるあの冷たさはなにが原因なんだろう。
外から暖めることも大事だけど、冷えてしまう原因の解決も必要だね。
今いろいろなところで言われている冷え性の解決策。
あれはきっとほとんどがはずれだと思う。
だって、解決してないし。
温度、そのものを体の内側に入れるよりも
食事の内容なのかも。。。


このリンクでは体温を上げる事により自己免疫をあげ、
癌を自然治癒させて行く過程がある。

ここでもあるように植物の力、
そんなものがもしかしたら体の内から、
足りない栄養を補填し、そのことで本来の回復力となる様々な素材を充填し、
自然治癒力をあげたのかな?

僕にはわからない。

だけど植物の力、ボタニカルパワーは間違いなくある。
人類の歴史がそれを証明している。

自然になっている状態のフルーツでは僕はアレルギーをおこさない。
でもうっかりどう作られたか分からないフルーツを食べるとアレルギー症状を引き起す。

24種類の植物をホールフードのまま800ナノという
細胞膜を通るサイズに分子構造からエクストラクトしたサプリ、
『セブンプラス』は僕にアレルギーを出す原因となるわけもなく、
完璧に体内に吸収されcap-e testという人体細胞(赤血球)の中で、
『病気の90%の原因と確認されている活性酸素を消去する除去能力が
世界最高値をマーク』している。
世界でサプリとして唯一BSCGをクリアし
競技の72時間前に飲んでもドーピングテストに引っかからない。
だから全米のトップアスリート、
そしてアメリカの陸上選手達(ジャスティン・ガトリンなど)も
自らの意思で購入している。
そしてCGMPという医薬品レベルでの検査基準をクリアし、
日本に於けるGMPとは大きく差をつける。

このサプリがする事は栄養補給だけである。
このサプリが届けるのは植物の力~ファイトケミカル~

体を回復するのにも、病に打ち勝つにも、
一番大切なのは自分自身の回復力。
自然治癒力ですね。


さて下記の質問の答えをあなたは出せますか?
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200社以上の会社がジュースサプリを出しています。

・砂糖が入っているものを外してください
・人工甘味料が入っているものを外してください
・安息香酸ナトリウムが入っているものを外してください
・プラスチックの容器に入っているものを外してください
・濃縮還元のジュースをはずしてください。

残ったサプリはありましたか?

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飲んでも体に悪いものが入っていたら意味ありませんよね。


選択の余地がない、オンリーワンの当たり前が僕にはあります。

僕の体感を超えて日々気付かないうちに出来ているという
多くのがん細胞や病のもと。
それらに打ち勝つ免疫力の強化に知らず知らず貢献しているのかも知れない。。。。

赤ちゃん、妊婦、障碍をもつ方まで植物の力、
ファイトケミカルがいっぱい!
『セブンプラス』がオススメです。

お試し希望、説明会のお問い合わせはメッセージにて。


重金属、
アルミ、鉛、水銀などですね。



マグロ。。。ツナ。。。には頭が良くなるオメガ3があります。

でも~
水銀ありありなんです。
困った!
この水銀は脳を駄目にします。
残念な状態にしてしまうんですね。
脳神経にダイレクトに行きます。
もともと問題のある僕の子供にさらに追い打ちをかけるような事はできません!

もうフライパンからコップ、飲み物のキャップに至るまで。
この世には口に入るものの素材にいっぱいあるのです。


どうしたらいいの?

と考えるともうサプリしかないですよね。

重金属はまず取らない様にする。
そして今までの分は除去のサプリ、療法で一旦体内から出す。

そのうえでオメガ3等をサプリで取るわけですね。


海のものには栄養もあるが、毒もある。。。

大地の野菜には栄養がないときている。。。

私たちはサプリがなくては70万年かけて作ってきた体を維持できない時代に来ているのかもしれません。
障碍児というのは。。。


とにかく発作を良く起こす。

本当に良く起こす。

我が子も当初は薬のお世話になっていた。
しかし、どうも薬を飲むと子供はボンヤリしてしまう。
フォーカスがあま~くなるかんじ。

このままではコミュニケーションが一生とれないのではと。。。

文献見る。
ネットを見る。

どうやら日本の医療が怪しい。

アメリカへ行く。

7人のドクター全員が薬害除去を提案。

『薬害除去』

これは言葉で言う以上に困難である。

なぜなら薬を飲まないと発作を起こすから。

発作。
これは見た事がない人には理解できないかもしれない。
見た目カナリヤバイ。
本当にヤバイ。
本当に死んでしまいそうだ。
だって、体が硬直し、目を見開いて斜め上に瞳が固定される。
呼吸もしなくなる。

焦りますって、あなた、簡単に薬害除去って言いますが。。。

やりましたよ。

ロッキーが両手を上げて「えいどりあ~ん」と言いたくなるくらいにやりきりましたよ。

24時間交代で監視体制です。

それから13年いわゆる『薬』は緊急事態のみ、年一、二回で済んでいる。

そして明瞭な意識で他動をしてくれるW
でもぼんやりした子供よりもずっといい。

そして一生歩けないと言われた子が、サーフボードに乗るまでになった。


○ポイント
医者の言う事は信じるな。
特に日本の医者。
それは抗がん剤治療にも良く現れている。
効かないどころか悪くなる事が分かっていて使用するのだから。


○ポイント
病状、障碍の内容にも寄りますが、
発作は『生命維持に必要な反応』
風邪のときに熱冷ましを飲むと治りは遅くなります。
『熱』は必要だから発生するのです。
自然界をベースに考えた時、
生物におきる作用のすべてが長い歴史の中で生まれた生命維持に最適な作用である。