4日間過食が続いています。泣きながら食べています。


大好きなパンもたくさん食べました。ドーナツも食べました。玉子焼きもヨーグルトも食べました。坊やとおにぎりも食べました。なのにまだ過食衝動が治まりません。どうしてとまってくれないのでしょう。このまま私は過食症になるのでしょうか。42キロという体重も受け入れました。食べたかったものもたくさん食べました。あと何が必要なのでしょうか。食べている場合ではないのに食べないと落ち着きません。


どうかどうか衝動が治まりますように。私の食欲,どうか満足してください。もういじめませんから。

コメントくださった皆様,お返事が遅くなっていてすみません。今日はこれからでかけるので,帰ってきてからゆっくりさせていただきます。いつも本当にうれしいです。


最近の食生活ですが,クリスマスイブは腕によりをかけて,ズワイガニのトマトクリームパスタとクリスピーチキン,コンソメスープを作りました。私も少しずついただきました。いちごたっぷりのケーキも2口くらい食べました。自分でいうのもなんですが,どれもおいしかったです。


普段の朝は,玄米ご飯1膳,野菜たくさんお味噌汁(今日はキャベツ,大根,白菜,きのこ,わかめ,(何でもいれちゃいます。)),めかぶ,です。お味噌汁でかなりお腹いっぱいになります。あとは坊やと旦那さん用に焼いたパンを一口くらい試食します。


お昼はドトールのベーグルサンドが多いです。夜はご飯お茶碗半分(鮭フレーク),お味噌汁たくさん,お豆腐,坊やとヨーグルトを少し,です。


1日1200~1400キロカロリーくらい食べてますが,体重は増えていませんでした。一日2時間くらいは歩き,筋トレはしています。


今日から夫の実家に帰省し,自分の実家へも行ってきます。帰ってくるのは6日。食事が本当に恐怖ですが,せっかくなのでみんなと楽しんで食事をしてきたいです。明日は友人とランチをする予定もあるし。無理に我慢してストレスをためてあとで過食,というのが最悪のパターンなので。


どうぞみなさまもよい年末をお過ごしください。風邪には気をつけてくださいね。

先日,夫と喧嘩しました。坊やが残したパンを食べてほしい,と言ったら,「自分が食べないで俺にばかり食べさせる」と怒ってしまいました。確かに私は家にパンが残っていると自分が食べてしまいそうで怖いので,夫に食べてほしい,と言ったのです。それから私は泣きました。「私のせいで嫌な思いをさせているよね…。ごめんね…。こんな嫁ならもらわないほうがよかったよね。」と。


夫は言いました。「そんなこと言ってないよ。○○がちゃんと食べてくれればいいんだよ。一緒のものを食べてほしい。一緒のものを食べないと家族で食事をしている意味がないじゃん。○○が太ったって今と気持ちは変わらないよ」と。私はまた涙が止まりませんでした。この旦那さんのためにも私はいつまでもこんなことをしていてはいけないなと改めて思いました。大切なものを失ってしまう前に何とかしないといけない。


その日から私は少しでも一緒のものを食べるようにしています。夜のお好み焼きも,いつもはキャベツを焼いて食べていたのですが,自分用のキャベツを作らずに一緒に生地を少しずつ焼いて食べました。体重も量っていません。


正直体重がどのくらいになっているか気になります。でも量るのは週一回くらいにとどめておこうと思います。増えていてもそれはそれでよかったんだと思いたい。42キロまでとりあえず戻してみよう。そこからどうするか考えよう。

最近はちょっとした過食はあったものの,その後の調整で(←まだそんなことやってる!)39キロ台に落ち着いていました。

過食をするのではないかという恐怖におびえる生活でした。


今日,心療内科へ行ってきました。過食と拒食をくりかえしていることを話してきました。過食は今の私の身体に必要なことだそうです。でないと病気になると言われました。過食しないようになるには,過食してもその後ちゃんと食べること。


そして病院の帰り,いい患者なのかなんなのか,早速過食です。日ごろ絶対食べないようなドーナツやらパンやらを坊やと一緒に食べ続けました。すでに2000キロカロリーは超えています。坊やも今日のおかあちゃんはよく食べるな,とびっくりしていたかもしれません。お行儀よくちゃんとお店に入って食べました。


帰ってきてぽっこりでたお腹を坊やに見せて泣き笑いです。「おかあちゃんのお腹こんなんだよ~。○○くん,ごめんね。」と。

これでいいのか…。私は治るのか…。ここからが問題。いつものように調整するようではどうどう巡りでしょう。身体のためだったんだと思って夜も普通に食べて明日からもちゃんと食べて,としていればここから脱出できるのかな。


このままでは坊やの成長にも影響する。私の身体も30代でぼろぼろ。だからちゃんと食べないとな…。

最近体重を量ると40キロという数字を目にします。正直ガーンという気持ちになります。これを受け入れていかないといけないのだろうけど。


どうして太りたくないのでしょう。太ると今まで得てきたものが失われるような恐怖感があります。太ったらだんなさんにも嫌われる,親にも太ったと言われる,知人にも笑われる…,そんな思いがよぎります。そんなことはないってわかっているのに。


ここ10日くらいは恐ろしい過食はしていません。ちょっと食べ過ぎて落ち込むこともありますが。朝はしっかり玄米ご飯と山盛りのお味噌汁,めかぶを食べ,お昼は好きなもの(ドトールのベーグルサンドか大判焼き2つ,という2つの選択肢しかないのですが)を食べ,夜はご飯少し(←今まで食べなかった),お味噌汁,おかず少し,といった感じで,以前よりは食べています。


42キロくらいまでなら増えてもいい,と思うようにしよう…。




ご無沙汰しています。あまり更新していないのに遊びにきてくださる皆様ありがとうございます。


先週は,夜中に坊やが40度を超す高熱を出して救急病院へ走り,その後もひきつけを起こすなど,大変な一週間でした。おかげさまでやっと熱は下がりました。苦しむ坊やがほんとかわいそうでした。さすがにそんなときは私も過食どうこうを考えている場合ではありませんでした。


坊やが熱を出す前の日曜は,久しぶりに夫に坊やを見てもらって会社の友人とイタリアンランチをしてきました。カロリーが高いものを食べなければならないという不安がずっとこの日まで消えなかったのですが,友人とのおしゃべりは本当に楽しかったです。デザートを残しはしたものの,全部食べるぞ,と覚悟を決めていったので,パスタは完食できました。


その3日後は,会社の仲のいい先輩が遊びに来てくれたので,ランチ用にパンを焼きました。この先輩,本当に素敵な人で,私が勝手に人生の師匠,と思っている人です。とにかく,思いやりにあふれているんです。体型なんかにとらわれず,こんな先輩みたいな人にならないとなあと私はしみじみ思い知らされました。


先輩はデパ地下で買ったお惣菜を差し入れしてくれました。おいしいものを少しずついただきました。


そしておとといは,大学時代の先輩夫妻と友人を呼んで,鍋をしました。私は坊やのお世話でほとんど食べれなかったのですが,それを,「ああ,食べずにすんだ」,と思ってしまうところがまだ病ですね。


先輩夫妻はキルフェボンのタルトをおみやげに買ってきてくれました。ここのタルト,ほーんとほーんとおいしいんです。みんなは鍋のあとに食べていたのですが,私はやっぱり恐ろしくて,一人で食べずにいました。その場で食べれなかったのはつくづく申し訳なかったです。


でも次の日の朝食用にありがたくいただきました。イチゴたくさんのタルト,ほんとにおいしかったー。幸せ。


しかし,人のつながりってありがたいなと思いました。素敵な友人たちがいて幸せです。カロリーを気にして一緒に食事を楽しむ機会を逃していてはもったいないなあと,また改めて感じました。



温かい励ましのお言葉,本当にありがとうございました。とても救われました。


九州へは夫方の親戚の法事で行ってきました。初の九州旅行でした。暖炉で焼いたじゃがいもや,採れたての関アジ,関サバ,など,おいしいものをたくさん出してくださいました。おじさん,おばさんには本当によくしていただいて,こんなに温かい人たちがいるのだなと感激でした。


しかし私は少しずつはいただいたものの,みんなと同じ量は食べれませんでした。食べ過ぎて太るのが怖い,というのもあったのですが,「摂食障害だと聞いていたけど,ちゃんと食べてるじゃないか」と思われるのが嫌だったのかもしれません。なんなんだろう,この心理…。病気だと思われることがそんなに大事なことなのか…?


そして帰ってきて過食です。ああ,やっぱりという感じでした。我慢していたのがよくなかった。それならみんなと一緒にちゃんと食べればよかった,といつもながらの反省です。


ということで,今日から,今度こそ,過食をしないようにきちんと食べます。今朝もしっかり玄米ご飯をお茶碗一杯とお味噌汁をいただきました。あと,旦那様用に焼いたハニーパンの試食も…(←これは余計かな)。


やらなきゃいけないこと,たくさんあります。残された育児休暇もあとわずか。


通信教育好きの私は,今英語の通信教育をやっているのですが,昨日新たに申し込んだ資格試験の通信教育もダンボール箱でがっつり届きました。計画も立てたし,勉強をがんばろう。


この資格試験に合格したら,いつか旦那様の職場近くにマンションを買えるだろうし,坊やと一緒にいる時間も確保できるんだ! そしていつか行ってみたいスイスに行くんだ~。母親をフランスに連れて行ってあげるんだ~。自分の体重なんてどうでもいいじゃないか!!


久しぶりの過食,やってしまった…。


苦しい…苦しい…


情けない。


ごめんなさい。坊や,だんなさま。


九州旅行で食事を我慢していたからかな。


せっかく出していただいたお料理をほとんど食べず,おばさん,本当にごめんなさい。

心配してくれたお義母さん,ごめんなさい。


なのに私は帰ってきて過食してしまいました。

なんてバカなんだろう。





今日も来てくださってありがとうございます!


今日はHIP HOPダンスで知り合ったママさんと初めてお茶してきました。一度しかお会いしたことがなかったのですが,メールをしていて,今度お茶をしようということになり,今日お会いしてきました。


私なんかに会いたいって言ってもらえてうれしいなと思う反面,期待に添えなかったらどうしよう,そして一緒に何か食べることになるんだろうな,とか不安になっていました。


でもお話できて本当によかった。笑顔がとっても素敵な方で,私はいたって自然に会話を楽しんでいました。坊やが途中からぐずってあまりゆっくりできなかったのですが,とても話が弾みました。お仕事のこと,子育てのこと,家庭のこと…,お会いするのが2回目だとは思えないくらいいろいろお話をしてきました。いい刺激をたくさんもらいました。さくらんぼ


お昼ご飯を食べずに行ったので,ミスドでオールドファッションを1ついただきました。おいしかった。カロリー的にもご飯より少ないくらいですみました(←この思考,だめなんですけどね)。


人と何か食べることになるのが怖い,という理由で,出会いを避けているのは本当に損だと思いました。世の中には素敵な人がたくさんいるのに。これからはもっと出会いを大切にしよう。人とのコミュニケーションをもっと楽しもう。人とのつながりを大切にしよう。食べ物のことでいい出会いを無駄にしていてはもったいない!!

みなさまこんばんは。いつも温かいコメントありがとうございます。さっきまで坊やを寝かしつけながら一緒に寝ていたので,今日は夜更かしをしております。


昨日は地方で大学に通う弟が遊びに来ていたので,ラーメン博物館へ連れて行ってあげました。有名なラーメン店がいくつも入っていて,2軒はしごしてきました(支那そばやとふくちゃん)。ラーメンはカロリーが高そうで食べるのが怖い食品の一つですが,ミニラーメンを少しずついただきました。久しぶりのとんこつラーメンはこってり濃厚でしたが,おいしかったです。ラーメン


そして明日はHIP HOPダンスの発表会にでてきます。それまでHIP HOPダンスなどにまったく興味がなかったのですが,子連れOKだったので何気なく参加してから,すっかりはまってしまいました。まだまだ阿波踊りみたいなダンスしかできませんが,音楽にあわせて踊っているとこれが楽しいのです~。


私を知る人にHIP HOPダンスをやっていることを話すと,「えー○○ちゃんとHIP HOPダンスなんてかけ離れてるのに,想像つかない」と言われます。夫も半分やれやれ,という目をして私が踊っているのを黙ってみています。自分でも私には合わないなあと思いながらもその違和感を楽しんで踊っています。楽しいからいいんだもん~虹


家で踊っていると坊やが私のまねをして脚をどんどんさせます。親ばかですが,この仕草が何ともかわいいのです。ラブラブ


坊やとだんなさんがビデオカメラを持ってきてくれるというのでがんばろうっと(まるでお遊戯会)。