笑馬の馬券(ミスターシービーのように) -32ページ目

191 ヤマタケゴールデンに食指

ソリッドプラチナムやサチノスイーティーを見てもわかるとおり、今年の3歳は強い。


今週の関屋記念の出走馬をみていたらヤマタケゴールデンという3歳馬が目についた。


全体にダート馬という印象だが、新馬は芝の1600を勝っているし、共同通信杯も8着。


53キロで激走の可能性も秘めているのではないか。


なにしろ穴を開けてくれそうだ。


ロートルの実績馬が人気になりそうなレースだから・・・。

190 カンファーベストで関屋記念

先週のにがいおもいでが消えないうちに新潟では夏の重賞関屋記念だ。芝の1600メートル。わたしはカンファーベストに賭けてみようとおもってる。

189 ささ天"4回目の訪問

古くからの友人でイラストレーターのオグラ君からメールで飲みの誘いがあった。そこで会社で待ち合わせることにして、社員しか入れないレストランでいっぱい飲み、またささ天"へ行った。新しい一升瓶の白波を入れたので、飲んで下さい。

笑馬の暑気払いもどうですか?

オグラくんからあんたは馬が好きで競馬をやってるんだよねと言わわる。もちろんそうだけど、馬券も当てたい。・

188 大学の図書館


大学の図書館は私の宝である。


30年以上も前に入ったこともない。それが別の学部への編入で卒業し、このスペースは私のものである。


図書館で行うのは、勉強だけではない、会社でやりのこした残務もはかどる。

187 google版の無料エクセル

グーグルがまたやってくれそうだ。グーグル版の無料表計算ソフトのことである。無料のグーグルidを取得すれば使用できる。web上のソフトでネット上にデータが保存できるものという。日本語版はもう少し時間がかかるというが、グーグルのことだから案外早いかもね。

ビルゲイツはフセインのように追放されるかもね。

186 SNSを部内で試運転

ある本を読んでいたら、アパッチというフリーのサーバーのことが書いてあった。私の部のシステムの担当に、知ってるかいと聞いたら、知らなかった。何ですかそれ?である。


それとは別に、WEB2.0の概念はとても簡明だと思うが、曖昧模糊としてわからないのも事実だ。


BLOGを垂れ流すだけではなく、ビジネスに活用することも重要と考え、またぞろ、bizpalというSNSに登録し、私の部だけで少し使ってみることにした。


エクセルやワードの文書をこのセキュリティの範囲で部内公開して、文章などでの意見交換もできればいいなとおもって招待メールを送ったら返事がきたので一安心。

185 TOMORROW

小学生バレーでわたしの娘が故あって川越のチームから大井町のチームに移った。


監督やコーチや父兄や仲間が迎えてくれた。2年後全国大会にキャプテンとして出場して、そのお別れ会に監督のMさんがこの歌を歌って送り出してくれた。


わたしはこのご恩を忘れない。どんなことがあっても。



岡本真夜の「TOMORROW」     ←クリックするとメロディが


涙の数だけ強くなれるよ
    アスファルトに咲く花のように

  見るものすべてに怯(オビ)えないで
    あしたは来るよ君のために

  突然会いたいなんて 夜更けに何があったの
  慌(アワ)ててジョークにしても その笑顔が悲しい
  ビルの上には ほら月明かり
  抱きしめてる思い出とか プライドとか
  捨てたらまた いいことあるから

  涙の数だけ強くなれるよ
    アスファルトに咲く花のように
  見るものすべてに怯えないで
    あしたは来るよ君のために

季節を忘れるくらい いろんなことがあるけど
  二人でただ歩いてる この感じがいとしい

  頼りにしてる だけど時には
  夢の荷物放り投げて 泣いてもいいよ
  付きあうから カッコつけないで

  涙の数だけ強くなろうよ
    風に揺れている花のように
  自分をそのまま信じていてね
    あしたは来るよどんな時も

  涙の数だけ強くなれるよ
    アスファルトに咲く花のように
  見るものすべてに怯えないで
    あしたは来るよ君のために
  涙の数だけ強くなろうよ
    風に揺れている花のように
  自分をそのまま信じていてね
    あしたは来るよどんな時も
  あしたは来るよ 君のために

184 杜仲茶はどこへ

日経産業新聞の記事 をそのままのっけて、杜仲茶飲もうと、コンビニ捜してもない。


どこへ行ったの杜仲茶です。

183 百万馬券の取り方

小倉記念の3連単は100万円馬券となった。


わたしの予想はほぼ的中 で競馬新聞やスポーツ新聞なら英雄ものかとおもう。


やはりハンデ戦ではハンデ頭やそれに準ずる馬は思い切って外すか入れるとしても1頭にすることかな。



182 小江戸ブルワリー

谷川からの帰り、家には誰もいない。大学生の娘はアルバイト、中学生の娘は川越祭り、それならと昼を食べて家に帰ろうというわたしと、家でソーメンでもという妻。運転手はわたしなので、インターを降りて小江戸ブルワリーへ。こういうときでもないとなかなかこれない場所にある。

結果はランチ(小麦ビザランチ、パスタランチ)に大満足。わたしは川越芋ビールのほかに赤ワインまで飲んでしまう。