485 ささ天”へ行く | 笑馬の馬券(ミスターシービーのように)

485 ささ天”へ行く

S経理部長とささ天”へいく。

仕事を終えて8時半過ぎだったが、店には客はいなかった。
Sさんの愚痴を聞いてあげた格好だ。

すぐに団体客がやってきて、ここに移ったのですかなどと言っていた。

その次にo委員さんがやってきた。Sと知り合いのようだった。

やがて私たちは9時前に店を出た。