449 鳴尾記念はサンレイジャスパーで | 笑馬の馬券(ミスターシービーのように)

449 鳴尾記念はサンレイジャスパーで

アストンマーチャンがウオッカに負けて、ハロースピードも入着もできなかった阪神ジュベナイルフィリーズは私も笑馬も馬券をはずした。


右回りの長い直線は来年の桜花賞を考える意味でも影響大である。

私は逃げ切りで決まるような気がしてならない。

来年の桜花賞の話である。

鬼が笑いそうだが、結構である。

イクスキューズが勝つような気がするのである。


さて来週の朝日杯は私の今年最後の担当になった。

ぜひ有馬記念まで継続したいものだ。

そうでないと今年0勝で終了の憂き目にあう。


その前の土曜の重賞鳴尾記念はサンレジジャスパーの差し切りを夢見ている。