夫の故郷にあるハイキングにもってこいの吾妻山に
孫のはるくん(6歳)とごうくん(4歳)、
夫と私の4人で行ってきました。
孫たちは、今回で3回目の登山。
前の二回は娘であるママも一緒だったので、
はるもごうもママに甘えながら、
ママからエネルギーをチャージしてもらいながら
往復3キロの山道を完歩しましたが、
今回は、ママはいません。
途中で弱音を吐くかな?
という心配もなんのその。
全く、弱音などなくて、
疲れてきたら、
自分から、少し休もう!と提案。
難所の岩場でも
「がんばるぞ!」「がんばれ!」
と気合をいれて、
兄弟が互いに励ましあう様子もあり。
見ていて、とってもほほえましくもありました。
汗びっしょりになっても、頂上に行くまで拭かない!
と強気。
ママがいないくても、
のぼりきったという経験は
二人とも大きな自信になったことでしょう。
