母として、妻として、

娘として、さらに仕事人として、

何とか毎日をこなして・・・


さまざまな制限の中で


いつも精一杯。


気が付けば

自分の本当にやりたいことは

我慢していたり

埋もれて見えなくなっていたり

考えることさえなくなっている


~~しなくっちゃ


~~するべき


~~でなければならない


気が付けば

多忙な毎日

子どもをせかして

いつもイライラ

思い通りにならず

ミスコミュニケーションの連続


こんなはずではなかった


苦しい


辛い


重い


むかっ


14年前

NLP(神経言語プログラミング)に出会う前の私です。


NLP研究所のセミナーに参加して


堀井恵先生がかけてくださった

「よくがんばっているね」という一言で

全身の力がふ~と抜けていきました。


そして


NLPのカウンセリングの質問です。


「What do you want?」

(あなたは何がほしいの?

あなたは本当はどうしたいの?)


と、聞かれても

はじめのうちは全く答えが出てこなかった。


そこから、私は自分自身と向き合い、


私はどうしたいのか?


わたしはどう生きたいのか?


私の役割は何か?


わたしは何者か?


と、常に自分自身に問うようになりました。


合格


家族が幸せであることが私の願い


家族が幸せになるには

私自身が幸せになること


私の幸せって?


自分らしく

自分がありのままに

自分という一本の軸をもつこと


そうして、

私が幸せであれば

家族も、

そして

その周りの人たちにも

幸せが伝染していく


子育て中の女性たちの

苦しさ

辛さ

重さを


少しでも軽くしていきたい!


私がNLPでふ~と軽くなれたようにビックリマーク



2月1日から3回のシリーズ

お母さんのためのコミュニケーション講座

~NLPワークショップ~

で、

そのエッセンスをお伝えしていきます。



あなたは本当はどうしたいの?


あなたの可能性を探すことをあきらめないでくださいねラブラブ