なにか事ある事に、

○○してくれよ。

○○見てくれよ。

いわゆる、自分では出来ないから

代わりにしてくれ、という事です。

分からなければ説明書を読めばいい。

なのに読まずにはなから、

私にさせよう、面倒くさいことは全部

私にさせようという魂胆です。

今日も言われました。

夕飯を作る時下の階に降りたのですが

おちおち同じ空間に居られません。

必ず、何か頼み事か文句言われるか

まー嫌な事しか言われません。

いい事なんて言われません。

だから、できるだけ会わずにいます。


今日も、何かソーラーのやつ買ってきたから

分からんからまた見てくれよ。

と、言われました。

お願いだからもう声掛けんな!

と頼みたいです。

私には私の用事があるのに、

全くお構い無し。

自分が思った時にして欲しい。

自分しか見えてない。

……

あなたが分からなければ、

私はもっと分かりません。

なぜなら、私はそのソーラーの

なんちゃらというやつを

買ってもいませんし、

見てもいません。

何故、私が分かると思うんでしょうか?

何故、自分で頑張らないのでしょうか?

私には、親がいなければ

何も出来ひんくせに!

と、鋭い捨て台詞バシバシ飛ばしてくるくせに

なんかあったらすぐ頼るのは

あなたの方ですよ。

お父様。





なので、言いました。




「私も分からん」

と。