もし私が。自分の仕事を持ち、お金を持っていたら毒父はお金の無心をしただろう。ただでさえ、お金のない私に何度も何度も貸してくれた言ってきた過去がある。返しては貰えたものの何度も何度も。親が子供にお金の無心するってどうなのよ。それが嫌で、どれだけブチギレられてもすっごい酷い目で見られても私は断り続けた。断って断って、断り続けた。それは、何年もかかった。それでも、たまにまた言ってくる。本当にしつこい。ストーカー並みにしつこい。本当、吐き気がする。