耳閉感
耳鼻咽喉科
・鼻炎から耳管狭窄→薬、アルゴン凝固、レーザー、下鼻甲介粘膜と骨を削る
・低音性感音難聴→ステロイド、一週間入院
○4月は耳が聞こえなくなった後、ステロイド(セレスタミン)投与で良くなった
(施餓鬼準備のストレスも関係?)
○5月後半~8月頭、耳閉感があまり無い、結局花粉症・鼻炎関係?
○9月、プランカルスト錠で強い耳の圧迫感は無くなる、ただ一週間くらいして耳閉感が出る
?今までも鼻炎はあったのに、耳閉感が続き始める程に粘膜や骨の状態が変わるものか?
→何が塞いでいるかを調べる
・自律神経失調(耳閉感、喉のつかえ(9月花粉症と合わさってか咳がひどい(逆流性食道炎?))、白髪、動悸、寝る時少し苦しい(過緊張?)、眠れない(基本的に普段の生活に強制されるものが無く、かといって休みもなく、生活リズムが固まらず、自律神経の切り替えがうまくいかなくなってる?常に監視されているような意識が続いている、一番眠れないのがひどかったのは2010年2月葬儀掛け持ち後))
※喉は「入院してでも休ませて欲しい」と思っていた頃から
・頭に血が上る的感覚
○今の感覚がお通夜後、頭に血が上って聞きづらい、に近い
・心因性、ノイローゼ的なもの(肩の痛み)
外の人との関わり、会話が無いのが辛い?
「休み」が無いのが辛い?四六時中やってくれている親に対して罪悪感
▷鍼治療、漢方で気血を下げる?
▷休めていないせい?神経内科?
▷腎臓が悪い?
▷仕事含め、生活を変える?
横になると耳閉感が無くなる
朝起きて立ち上がってしばらくすると強くなっていく
何がしたいか?
外の人と関わりたい
僧侶として象徴化してるのが辛くもある、現時点(未婚、子どももいない)で蚊帳の外はしんどい
いつも生活を支配されている感じ、Mのリズムに
何をやるにも理由が必要
家族、部内、檀家に気を使う
常に自分にだけ仕事が回ってくる、気が抜けない
「やれって言ったことない(GM)」も乱暴では?どう思うか、どう思ってやると言ったか考えもしない
事実上選択肢はあったか?疑問
話し合いも無い(やれと言われた方が楽だったかもしれない、好きでやってるんでしょと思われるくらいならやめたい)
誰も悪く無い(これは確実に!)けど、自分は「辛い」という現実もある
M「自分のことをやればいい」
先回りしてやってしまう
肝心なことを教えない(生きるには金が必要など)、一歩引いてしまう
GMやってくれて嬉しい、その時の気持ちまでは考えが至らない
◎パワーバランスが悪い
安心して任せて出られる時間が欲しい
☆9/23三週間ぶりに六本木、
4時間しか寝ていないが耳の調子良し
家で8時間寝るより元気
やはり「休め」てなかった……
Mのリズムに引きずり回されている
家にいると感覚が鈍くなっていく
Oさん法事後、寺のことがいやなわけではないことに気付く
追い詰められる感覚に苦しむ
M元気に動く
一方、自分は身動き取れない状態になっている
常に家と距離をとることを意識した方がよさそう
満を辞さずに住職になり、普段の生活・仕事に生きている実感が湧かない
力の入れ方がわからない(力の入れ過ぎ)
みんなが年相応にステージを上がって行くのに対して取り残されている感がある
数年前から
頭に血が上って戻らない感覚がしばしば
2月
肩が痛くなる
(3月ローマ痛くない、6月フランス痛くないが帰った途端に痛くなる、7月に「それは鬱症状だ」と言われてからはだいぶましになる)
4月27日
前日のひどい花粉症のせいか、行事準備の疲れか、耳の聞こえが悪くなる、5月半ばすぎに回復
これ以降時々(鼻詰まりに伴って)耳の閉じる感じが気になる
(耳鼻科では鼻炎、鼻の粘膜・骨が厚いからと言われる)
6月
喉のつかえ(その後扁桃腺の炎症とわかる)
8月半ば
耳詰まりがまた少し気になり出す
(この頃一ヶ月鍼へ、首の凝りをほぐすというコンセプト)
9月13日頃
秋の花粉症?眠気、鼻づまりから耳の圧迫感(鼻詰まりの薬で圧迫までは感じなくなる、ただ少し違和感あり)、咳(花粉に加え逆流性食道炎では?と思い内科で薬を処方してもらう)
鼻の粘膜を焼く、鼻の骨を削る必要性に悩む
今までも思っていた「休めていない?」、「頭に血が上って戻っていない?」、「扁桃腺の腫れも関係?」(、アレルギー・花粉症も改善できる?)
といったところを中医学の観点から見てもらいたい
前につんのめるような気持ちで生活(フランス語について理想の状況まで早くもっていこうとする、いまだに受験生状態(時間があれば全て勉強に))
常に何かしてなければいけないような感覚にさいなまれる、家族の目が気になっているのかも
六月頃、入院してでもいいから何も気にしないでいいところで休みたい、と思う(いっぱいになっていた)、生活のリズムが取りづらかった
白髪が多いのが気がかり、鼻の中にも
数年前から
頭に血が上って戻らない感覚がしばしば
2月
肩が痛くなる
(3月ローマ痛くない、6月フランス痛くないが帰った途端に痛くなる、7月に「それは鬱症状だ」と言われてからはだいぶましになる)
4月27日
前日のひどい花粉症のせいか、行事準備の疲れか、耳の聞こえが悪くなる、5月半ばすぎに回復
これ以降時々(鼻詰まりに伴って)耳の閉じる感じが気になる
(耳鼻科では鼻炎、鼻の粘膜・骨が厚いからと言われる)
6月
喉のつかえ(その後扁桃腺の炎症とわかる)
8月半ば
耳詰まりがまた少し気になり出す
(この頃一ヶ月鍼へ、首の凝りをほぐすというコンセプト)
9月13日頃
秋の花粉症?眠気、鼻づまりから耳の圧迫感(鼻詰まりの薬で圧迫までは感じなくなる、ただ少し違和感あり)、咳(花粉に加え逆流性食道炎では?と思い内科で薬を処方してもらう)
鼻の粘膜を焼く、鼻の骨を削る必要性に悩む
今までも思っていた「休めていない?」、「頭に血が上って戻っていない?」、「扁桃腺の腫れも関係?」(、アレルギー・花粉症も改善できる?)
といったところを中医学の観点から見てもらいたい
前につんのめるような気持ちで生活(フランス語について理想の状況まで早くもっていこうとする、いまだに受験生状態(時間があれば全て勉強に))
常に何かしてなければいけないような感覚にさいなまれる、家族の目が気になっているのかも
六月頃、入院してでもいいから何も気にしないでいいところで休みたい、と思う(いっぱいになっていた)、生活のリズムが取りづらかった
白髪が多いのが気がかり、鼻の中にも
何も気にしなくていい時間が無いために「気」が上がりっぱなしに……?
(交感神経、副交感神経の話?)
Mが常に休みなく動いている(休みを取らない)のをみて、休みが取れない、休むことへの罪悪感
他のこと(勉強、仕事)にまだこだわるあまり、それをやっているんだから(=ちゃんと仕事してないんだから)という罪悪感
いつ休んでいいのか
常に意識はオンのモード
常に見張られている感覚
前にも書いたが、先に「休み」があった方がいい
家にいて肩が痛くなるのもここから?
少なからず心因性のものがあると思う
耳もここから!?
(交感神経、副交感神経の話?)
Mが常に休みなく動いている(休みを取らない)のをみて、休みが取れない、休むことへの罪悪感
他のこと(勉強、仕事)にまだこだわるあまり、それをやっているんだから(=ちゃんと仕事してないんだから)という罪悪感
いつ休んでいいのか
常に意識はオンのモード
常に見張られている感覚
前にも書いたが、先に「休み」があった方がいい
家にいて肩が痛くなるのもここから?
少なからず心因性のものがあると思う
耳もここから!?