5の仕事に対して常に20の力(負い目があることも関係 、また、親が住職でない→力の入れ方がわからない、抜き方がわからない、何をしていいかしてはいけないかわからない)
「1.5人分生きている」と感じていた
家 ゲームをしていても監視されている(嫌がられる)、プレッシャーを感じる
個室が無いせい
23時まで自分の居場所で作業される
負い目
本業を横目に、他のことをしている罪悪感で更に頑張ろうとしてしまう、力んでお勤め
早く理想まで追いつかなければという焦り(フランス語)
今の仕事だけで満足したくないという欲張り
常に受験中のような状態に
「休み」が無い
家にいなければならない、理由が無いと外に出られない?と思ってしまうシステム→家では休まらない、外でも理由が必要=何かしている→どちらも「休んで」いない
になっていた
とにかく抜き方がわからなかった、タイミングもわからない
コップの水の喩え(自律神経失調症)
早く資格を取らなきゃ
早く住職にならなきゃ
(基本がサボる側に傾いていないので、重く受け止める)
2010年2月 いっぱいになる
2010年6月→パリ
2010年7月 MNMさんにご迷惑をかける
2011年2月 肩
(2011年4月 耳)
2011年6月 喉
頭に血が上る感覚(だいぶ前から)
to蟹さん 「住職をやめたいとまで思ってしまう」
単純な仕事量以上の苦労
背伸びし過ぎて老け込む感じに
主体的に動く
昇華しなくてはならない部分
耳も、体・心・生活の凝りをほぐすも、罪悪感もつながっていそう
六本木ヒルズ クレープ屋付近で思ったこと
Gさんと同じことはできない
同じことをしなくてはならないとしたら、自分の「人」を否定することになる
(「それぞれ自分のやり方で」というのはそういうことかもしれない)
昇華しなくてはならない部分
耳も、体・心・生活の凝りをほぐすも、罪悪感もつながっていそう
六本木ヒルズ クレープ屋付近で思ったこと
Gさんと同じことはできない
同じことをしなくてはならないとしたら、自分の「人」を否定することになる
(「それぞれ自分のやり方で」というのはそういうことかもしれない)
自律神経失調症生きている常にオンの状態
コップの水 喩え
「理由がわからず各種病院の通いまくり」
病気でない病気
誰かに止めてほしいと思ってしまう(2011-6)状況
2月(2010)、休もうとして邪魔されて何かわからないけれど慌てさせられる感覚を受けた上過呼吸までいく 当時は夜も一人になれず、自分の時間に踏み込まれる、夜中にネットを見続けてバランスを取るなど、体に悪いとわかっていながら止められない
MAXの力を入れながらやっている(≒コップの水)
2010年も疲れ過ぎてMNMさんに迷惑をかける
一人に仕事が流れてくるシステム
ペースの、知ってか知らずかのうちの押し付け、自分のペースでやれない、+自尊心も育たない
主体的に動かない、動けない(動かなくてもよくなってしまっている)状況
「住職は動く必要が無い」→ペースは握られたまま、「主体性」を持って生きていない 生きている実感が湧かない 生きられるのか、仕事を変えた方がいいんじゃないかとまで思ってしまう
=他のことをしながらやった方がよさそう
先にやられてしまうから、やっていない自分にさらに罪悪感
=他のことをすることに罪悪感を感じるとハリネズミのジレンマになりそう……
「個室が無い」も関係、自分の場合オン・オフ切り替えの妨げに
肉体、精神、時間にそれぞれゆとりがあるからこそ他の勉強会に出られる
(正二郎さんも「起きてからだんだん午後になるに連れて頭に血が上ってくる」)
・大阪市天王寺区まり鍼灸院
http://www.mari-shinkyu.jp/s09/
「肝火上炎(かんかじょうえん)タイプ
過剰なストレスや過度の感情により、気血が上逆して(頭に血が昇る)耳に影響し発症する突発性難聴。……」
・楊中医鍼灸院
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan160.html
「ストレスが起因で起こる症状と病気」
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan25.html
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan26.html
「自律神経失調症1、2」耳の閉塞にも関わってそう
・「自律神経失調症=これらの症状はシンプルに言うと、カラダが無理をしているというサイン。」
http://www.kokoro-counseling.com/study/stress.html
自律神経失調症のコップの話、頭に血が上るの話など
「興奮する→頭に血が上る」
・「自律神経失調症の症状(自律神経~治療体験談ページ)」
http://www.cure-road.com/jiritusinkei-syoujyou.htm
・「うつ病・自律神経失調症・心身症を笹川治療院で癒す」
http://www8.ueda.ne.jp/~sasagawa/jiritusinnkeisittyousyou.html
「いつもいなきゃダメだ」、「いなくていいの?」という人がいたら、その人の基本がサボる側に傾ける人だと思う(自分とは違う、その人は例えば自分をギリギリまで追い込んでやってきたか?自画自賛はいけないが、一例として東大に入るまで追い込んできた自負、それだけ力を入れているんだという自信はある)
コップの水 喩え
「理由がわからず各種病院の通いまくり」
病気でない病気
誰かに止めてほしいと思ってしまう(2011-6)状況
2月(2010)、休もうとして邪魔されて何かわからないけれど慌てさせられる感覚を受けた上過呼吸までいく 当時は夜も一人になれず、自分の時間に踏み込まれる、夜中にネットを見続けてバランスを取るなど、体に悪いとわかっていながら止められない
MAXの力を入れながらやっている(≒コップの水)
2010年も疲れ過ぎてMNMさんに迷惑をかける
一人に仕事が流れてくるシステム
ペースの、知ってか知らずかのうちの押し付け、自分のペースでやれない、+自尊心も育たない
主体的に動かない、動けない(動かなくてもよくなってしまっている)状況
「住職は動く必要が無い」→ペースは握られたまま、「主体性」を持って生きていない 生きている実感が湧かない 生きられるのか、仕事を変えた方がいいんじゃないかとまで思ってしまう
=他のことをしながらやった方がよさそう
先にやられてしまうから、やっていない自分にさらに罪悪感
=他のことをすることに罪悪感を感じるとハリネズミのジレンマになりそう……
「個室が無い」も関係、自分の場合オン・オフ切り替えの妨げに
肉体、精神、時間にそれぞれゆとりがあるからこそ他の勉強会に出られる
(正二郎さんも「起きてからだんだん午後になるに連れて頭に血が上ってくる」)
・大阪市天王寺区まり鍼灸院
http://www.mari-shinkyu.jp/s09/
「肝火上炎(かんかじょうえん)タイプ
過剰なストレスや過度の感情により、気血が上逆して(頭に血が昇る)耳に影響し発症する突発性難聴。……」
・楊中医鍼灸院
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan160.html
「ストレスが起因で起こる症状と病気」
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan25.html
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan26.html
「自律神経失調症1、2」耳の閉塞にも関わってそう
・「自律神経失調症=これらの症状はシンプルに言うと、カラダが無理をしているというサイン。」
http://www.kokoro-counseling.com/study/stress.html
自律神経失調症のコップの話、頭に血が上るの話など
「興奮する→頭に血が上る」
・「自律神経失調症の症状(自律神経~治療体験談ページ)」
http://www.cure-road.com/jiritusinkei-syoujyou.htm
・「うつ病・自律神経失調症・心身症を笹川治療院で癒す」
http://www8.ueda.ne.jp/~sasagawa/jiritusinnkeisittyousyou.html
「いつもいなきゃダメだ」、「いなくていいの?」という人がいたら、その人の基本がサボる側に傾ける人だと思う(自分とは違う、その人は例えば自分をギリギリまで追い込んでやってきたか?自画自賛はいけないが、一例として東大に入るまで追い込んできた自負、それだけ力を入れているんだという自信はある)