私の塾では5教科を教えていますので、
専門外も教えています。
特に英語は完全なる専門外なのですが、
教えています。
中でも構文問題を聞かれると、こんなことを
考えて話しているネイティブスピーカーは
いないだろうなって思います。
また、SVOとSVCの違いとSVOOとSVOCの違いが
わからないという生徒がとても多いです。
まず、第一声がそんなのはどうでもいいって
言ってしまいます。一応考え方は伝えます。
Cは主語や目的語を補う言葉になります。
SVCはI am hungry.のようにS=Cとなっています。
SVOはS≠Oです。
SVOCはI called him Tom.のようにO=Cとなります。
SVOOはO≠Oとなります。
これさえ意識しておけば、この手の構文問題は
簡単に解くことができます。
ただ、言語をこういった構文で考える勉強法は
日本の英語のレベルを低下させているのではないかと
感じてしまいます。
あくまで個人的見解です。
専門外も教えています。
特に英語は完全なる専門外なのですが、
教えています。
中でも構文問題を聞かれると、こんなことを
考えて話しているネイティブスピーカーは
いないだろうなって思います。
また、SVOとSVCの違いとSVOOとSVOCの違いが
わからないという生徒がとても多いです。
まず、第一声がそんなのはどうでもいいって
言ってしまいます。一応考え方は伝えます。
Cは主語や目的語を補う言葉になります。
SVCはI am hungry.のようにS=Cとなっています。
SVOはS≠Oです。
SVOCはI called him Tom.のようにO=Cとなります。
SVOOはO≠Oとなります。
これさえ意識しておけば、この手の構文問題は
簡単に解くことができます。
ただ、言語をこういった構文で考える勉強法は
日本の英語のレベルを低下させているのではないかと
感じてしまいます。
あくまで個人的見解です。