ういーす。ウェールズのモンマスというところにいます。マンモスじゃないよ!!ここは、山あり谷あり川ありで自然で溢れており、サイコーです!ちょっと違うけど、スイスを思い出します。ヨロレイヒー。

で、ここの母親の知り合いの方々も、すごく親切ですごく幸せです!ここには3日程の滞在と今までで一番短いですが、ウェールズの自然を満喫してます。

さぁ、今回は「冷静と情熱の間」でも有名なフィレンツェ。おフランス風に言うと、フローレンス。なんとなくこっちの方がかっこいですね。ここはかなり見所が多いらしく、まわるとこを限定したつもりでしたが、かなりのハードスケジュールになりましたね。それは主にウッフィッツィーという名前からしてややこしい美術館のせいなんですが。

8時頃に出発!路地裏はこんな感じです。この辺はローマとさほど変わらないかな。


市街地の北側からまわることにし、最初に行ったのは、バッソ要塞。
でも入ってない。時間とお金の節約。なんとなく外観が見たかっただけだい!

その要塞の前の広場にありました。俺の感受性が乏しいせいなのか(そんなわけないが)、なんかよくメッセージが伝わってこなかったんですけど、これもアート!かな?
とりあえず朝日が眩しいぜ!

で次は、最初にしてクライマックスと言えるドゥオーモ。デカくてフレームに入りきらんとです。
この色合いが独特ですよね。赤と白で冷静と情熱ってか!

正面から見ると、こんな感じ。やはり、デカくてフレームに入りきらんとです。


内部はこんなん。それでもやはり、デカくてフレームに入りきらんとです。
木の色と壁の白色が、冷静と情熱の間ってか!あーまたもやしつこいね、俺。

で、ドームを登ります!階段果てしなかったよー!でもその分、眺めは最高でーす!いやーすごくいい眺めですよ!
この街は、屋根が赤くてそれが特徴的で良い感じでございますよ。

で、あまりにも眺めがいいので、写真撮ってもらっちゃったよ!不適な笑み笑笑。
もうこの髭はない、、。でも僕は元気です!

でもねー、大抵どこ行ってもそーなんですが、落書きが酷い。何故だか、特に塔とかの階段に超多い!これはドゥオーモの階段。
残念ですが、日本人の落書きもけっこー見ます、、。ノーモア落書き!!

もちろん場所によりますけど、ユースだと大体朝飯ついてるんですが、チープなホテルだとついてませんね。腹が減りに減って辿り着いたのが、この牛モツバーガー!
屋台で買ったんですけど、ピリ辛ソースでこれかなりおいしかったなー!こっちの人もモツとか食うんですねー!で、確かにこーゆーのは日本のよりもちょっと高めな気がしますが、どこの屋台でもデキタテアツアツのものを提供してくれますね。

次はヴェッキオ宮。レンガが良さげなんですが、、
時間のない俺は当然華麗にスルー。

で、ウッフィッツィー美術館。はぁ、もうほんとこれにはやられました。


この長蛇の列。しかも中々進まない。入るのに2時間待ち、、。


で、有名な美術館にはこうして絵描きさんがたくさんいて、似顔絵をその場で書いてくれるのですね。まぁ、日本でもあるか。でも、お客さんがいるのを見たこと無かったんですが、待ってるときに若いカップルが。この絵描きおじさんもいい雰囲気してますね。絵描きっぽい!髭あたりが特にね。
しかし、若いくせに粋なカップルですねー。そんなの俺に言われる筋合いはないですね。

で、並んでたのは混んでるからじゃなくて、中が溢れないためかわかんないけど、入場制限なんですよね。中はそんなに混んでなかったし。しかも、我が輩のスタンスとしては、こーゆーデカい美術館はもう2度と観に来なくていいと思えるように、一応全部の作品を観ようとトライ!しかし当然徐々にダレてくるので、最後の方は部屋を通るだけになったり、、。これじゃ、何しに美術館来てるんだかワケワカメですよ、ほんと。でも、この貧乏性な性格は、途中で己を帰らせたりしないのですよ。だったら、最初から行かなきゃいんだけど、このレヴェルの美術館になると、さすがにここは観とかないとってゆー日本人的マジョリティ意識に洗脳されてるので、どうしても行ってしまうんです。このような過程を全てこの美術館の存在になすり付ける俺。あぁ、儚くも愚かな俺。ウッフィッツィーの呪いじゃなくて、身から出てる錆なわけです。ま、そんな自分嫌いじゃないですけどね笑。あーアイワナビーザマノリティー!

で、これは美術館のトイレ。もちろん男性の。
何故かここ大便器しか無くて、写真を撮ってしまった!大便器しか無い男子トイレ。ここも見所!

かくして見学に2時間費やし、ウッフィッツィーだけでかれこれ4時間経過!あーもうこの貴重なフィレンツェの時間をどうしてくれんだよー!だから、だったら行くなっての!

なんて言ってる暇はなく、でもまた腹が減りだし、今度はスーパーを探します。これは、美術館のすぐ裏も通っていて、フィレンツェを流れるアルノ川沿いにて。アルオさんじゃないよ!!


これはサンタ・クローチェ教会。ただスーパー探してる時に通っただけ。


で、運良くスーパーを見つけ出し、ビールが超安かったので買ってしまった!
で、このBierは多分ビールという意味だとして、このHellは??英語だったら、地獄!地獄ビールって、飲んだら地獄のような気分てことかい?別府の地獄温泉じゃないんだからさ!もちろん普通の味でした。

で、またこのシリーズのクッキーも!これはコーヒー味。レモンが一番うまかったな。


またもやアルノ川沿い。
やっぱ、川とかあると絵になりますね。水はそんなキレイじゃないけど。

そんで、ミケランジェロ広場を目指します。たいそーな名前の広場だこと!ここから街が一望できるらしいので。だから、こんな感じで登っていかねばです。


あーっと、扇子をパタパタしている少女を発見!たまにお土産屋とかで地名入りの扇子が売ってるんですよね。扇子ってポピュラーなのかな。
でも、あまり使ってる人は見たこと無かったので、撮っちゃった!

で、これがその広場からの眺め。んむー、確かに一望できて良いです。やっぱ高いところから見下ろすのは良いですね。良い良い。


で、ヴェルデベール要塞を通って、、って、また通っただけなんですが、私の場合、城とか要塞は割と外観だけで楽しめます。


ピッティ宮。
ウッフィッツィーのせいで、確かもうこの頃6時とかで、見学するのに1時間くらいしかなかった上に、ここにはたくさん美術館とかあってとても時間足りなかったんだけど、もう最後の見学だと思って、エンター!

王宮だけあって、麗しく華やか。こーゆービカビカした感じ、嫌いじゃないです。
美術館とかより、城とか王宮の方が好きかも。

で、裏が広大な庭園になっとります。噴水とかもあり、水も緑もあっていいですね。


庭園側から見たピッティ。


で、ピッティ宮周辺にあった、「おもしろ赤い人間アートシリーズ。」 












5、、、ってこれはちょっと違うね。
でもイカす!ドスコイ!相撲の影響かしらねぇ。

アルノ川の夕日。って、太陽見えないけど。
んーキレイだけど、なんか切ないねぇ。

ヴェッキオ橋を越え、賑やかな通りを抜けて、ホテルに戻ります。


通りかかった小さい教会で、学生による無料のオケが行われてました。
タダという言葉に弱々しく、アマとプロの違いなど解せぬ俺。しばし耳を清めます。

てか、イタリア中の道ばたにはこーゆー行商が多いですね。ヴィトンとかプラダのパチを売ってる。値段は多分20-30ユーロ。同業多いし、絶対そんなに売れないのに、どうして??って感じでした。多少の仕入れのコストもあるだろうに。
でも、他に仕事がないのかもなーなんて見かけるたびに頭を色々巡らせてました。

あっと、今度はストリートオペラ(?)に遭遇。ストリートファイターじゃなくて良かった!超美声でしたね。耳が掃除されちゃうくらい。
で、自作っぽいCDもその場で売ってたんですが、高ぇ。一枚15ユーロとか。普通のCDと変わんないし。

で、夜飯はまたもやケバブ。だってうまいんだもーん!


で、この日はふらっとインターネットポイントへ。確かここでブログも更新したな。今になって言えることですが、イタリアのインターネットポイントは安い。1時間1ユーロとか。日本よか安いし、他のヨーロッパの国では、2-3倍以上しますね。で、ここのおっさんが日本語喋れたんですよ!
自称9カ国語話せるとか言ってたけどね!日本語もカタコトだから、かなり怪しいけど。でもフレンドリーで、居心地良かった!

翌日、母の知り合いのいたクレモーナに向けて発ちました。次回乞うご期待★

かわい子ちゃんは一人だけー。どこで撮ったか忘れた。この微妙な表情がグッド☆


さぁーて、明日のワタクシは、、奇麗だと噂のウェールズのブレコン・ビーコン国立公園に行ってきます!名前間違ってるやもしれませんが。
これから3日間程インターネット使えないと思うけど、皆さん寂しがらないように!いや、本当に寂しいのは俺の方だってこと、わかってるからー!多少ネタのつもりだけど!おやす!
おいっす!明日ついにロンドンを発ちます!あ、遅くなったけど、よし誕生日おめでとー!あとカナケルも誕生日おめでとお!

ここには1週間と今までで一番長い滞在でしたが、一番観光をしなかった滞在になりました。昨日は1日オックスに行ったけど、ロンドン市街を観光したのは2日だけ。確かに行くと楽しんだけど、なんか観光する自分に疲れ気味です。観光しだすと、欲張って張り切ってシャカリキで行動しちゃうし。そんな自分にウンザリ。だったら、ゆったり観光すりゃいんだけど、なんとなく出かける気分にもあまりならない。ロンドンにはまた来れるってのもあるんですがね。まぁ、人によってはもったいないオバケが出てくるとか言いそうですが、でも、やっぱり俺は一人旅にはそんなに向いてないと思うし、また来りゃいいのよ。

で、今日とか家を一歩も出てないで、まずパッキングをし、日記書いたりガーデンで昼寝とかしてました。俺にはこーゆー日々も必要だなーって感じます。おかげでリフレッシュしました!

でもって、アッシジ。イタリア風に言うと、アッスィージ!イタリア語は大体後ろから2番目の音節を強調すりゃいいし、アルファベットごとに読み方は決まってるので、読むだけなら難しくないです。巻き舌できないとキツいけど。第3言語はイタリア語にしたい!

ローマを朝7時過ぎに出て、電車でアッシジへ。奇跡的なことなんですが、ユースとかに泊まってると、絶対寝坊しないですね。多少夜更かししても。他人と同室で寝てるし、ちょっと緊張状態にあるのかも。

時間が早いため、ユースの朝飯をそこで食う時間無かったので、パンをくすねて出発。街を離れるときには、一抹の寂しさを感じますね。ローマまた来るかわかんないけど、街にも会った人たちにも感謝、そしてバイバイ。

そーいえば、この日は朝から雨がパラパラ。イタリア滞在中はそんなに天候に恵まれなかったかな。

はてさて、アッシジとはどんな街なのか、、!?もう適当に勘で決めただけなんですよね、この街行くの。予定たてるとき、シエナと迷いましたが、何となく名前の響きでアッシジへ。俺の勘は正しかったかと言えば、超正しかった!イタリアの観光では一番だったかも。

イタリアの電車とプラットホーム。
イタリアの電車は他国と比べてローカル線はかなり安いです。そのかわり車内は汚ぇ。

この前の晩に、ローマのユースでスウェーデン人のマーティンが作ったペンネをいただきましたが、それでも余ったので、彼が容器に詰めてくれ、お弁当にしてくれました!朝飯に食いました。ビネガー効いてて、若干酸っぱいのだけど、それもまた良し。


そのマーティン達は俺が発つときまだ寝てたな。バイバイ言えず、水臭かったな俺。じゃあ、そんなマーティンに誠意を示すため、そして女の子にサービスでを兼ねて、彼のヌードを。発つときに撮りました。下がマーティンで、上はオーストラリアンのナイスガイでした。鼻血出さないでね、カナケル。
欧米人は裸にパンツ一丁で寝ますね!欧米か!まだはやってんの、これ?

おなじみの小腹が空いた時のビスケット。クッキー?多分名前はテネレッツァ。これはレモン味。まいうーです。しかもたっぷり入ってんのね。300gって書いてあったな。


「世界の車窓からinイタリア」 田園風景きれいでした☆


アッシジ到着ー。看板いい感じ。


クソ重たいスーツケースを駅に預けて、さぁ街へ。アッシジの街は駅から数km離れていて、ご覧のようにバスで街まで行きます。思ったより人がいました。


バスから。だんだん見えて来ました!電車からも見えてたんだけど、遠目からみてもかなり雰囲気良さそうな感じ!で、期待モリモリ!


さぁ到着!これが入り口!おぉーって!
周りが城壁っぽいので囲まれてて、ここから入るしかなさそうです。

で、街自体が丘の上に乗っており、街全体が観光地な感じです!これ、いいですねー!
スペインのトレドもこんな感じでしたが、こう街自体が一つのまとまりとして存在してて、そして完成度の高いので素晴らしいです。私は大好きですね、はい、こーゆーの。起伏が激しく、階段ばかりなのですが、それもナイス!歩いてて楽しい楽しい♪

なぜか、ジャパニーズ着物のポスターが!よく見なかったけど、なにかの催し物でしょう。


街中はこんな感じ。サイコーです!
でも、雨がちょっと強まってきたんだよなー。

で、ここの一番の名所、サンフランチェスコ教会へ。よくわかんないけど、かなりすごいところみたいですぞ!


おーっと、シスターが!雰囲気出ますねー!でも、傘とかリュックとか似合わないですねーこりゃ。


で、ここ入るとき人生で初、オーディオガイドなるものを借りてみました!後にも先にもこれだけだし、普段は絶対借りないんですが、入り口で勧められて、なんとなく気が向いたので借りることに。もちろん有料ですが、寄付という形でしたね。
確かにこれ使うと、見学の質あがります。もう忘れたけどね☆テヘ!でも、ちゃんと聞きながらまわると超時間かかります。でも、見所はそんなないし、時間的に余裕あったんで、まぁいい経験ということで。

教会側から、街をパシャッと。いい感じでしょ?雨だけど。


で、今度は街の方から、教会を。
あーでも雨はめんどいし、やだねー。

いやだいやだって、銅像もションボリ。


で、こっちのカッパは派手ですねー!カラフル☆
空と僕の心もカラフルにしてください。

昼飯にピザを。
歩き方にも書いてありますが、アッシジは物価が他よりもちょっと安い。これも2ユーロしなかった!ホテルとかも安いみたいですよ。

こんな狭い階段とかもイカしてます★


こーゆー細い路地とかもグッド☆なんだかドラクエみたいなRPG気分。
モンスター出てこないかなー。出てきても困るけど。

で、次に一番高台にある要塞へ。街を見下ろします。絶景!


これがその要塞。なかなかデカかったな。

中入る前に休憩してたら、夕立ってかバケツをひっくり返したようなドヒャ降りの雨が!木があってなんとか助かったけど、さすが百均の折り畳み傘は一発で壊れましたね。彼はもうあの世へ葬り去りました。ケースケのパタゴニアのJKTも大活躍でしたよ★

内部を通って、屋上に向かいます。こんな洞窟みたいなとこを通ったんですが、まさにドラクエ!いや、トルネコかな?


そして、要塞の屋上から。これも絶景です。ここが街で一番高いとこだし。


これもナイス!でしょ?晴れてないから、ちょっと見通し悪いけどねー。そーりー。


で、街中へ戻ります。やっぱイタリア、ベスパ多いね!かっくいー!


そんなこんなで晴れ間がでてきました!ほんと、天気は超変わりやすいです!気の軽いヤツだ、ほんと!


もっと素敵な街中の写真を超たくさん撮ったんですが、この辺で。見たい人はNewcastleまで来てください。飯くらい出しますよ!交通費は自腹でプリーズ。

で、駅に戻ってバール(イタリアのカフェ、bar)で、ハムのサンドイッチを。質素!shit!失敬。


これは、そのアッシジ駅のバールですが、バールはどこもこんな感じですね。


で、この日のうちにフィレンツェへ!本当はアッシジに泊まるつもりだったんですが、今日のうちに移動しておいた方が明日朝からフィレンツェ観光できるってことで。フィレンツェも1日しかなかったし。

これがフィレンツエの駅。サンタ・マリア・ノヴェッラ駅。駅なんだからもっと覚えやすく、短い名前にしてよね!

で、駅近くの狙っていたユースに行くも、満員と断られピンチ!人気のユースということは知ってましたが、予約無くても余裕かと思ってた、、。甘かった。甘ーい!変わりのホテルを教えてくれたけど、荷物重いから動きたくねー!と、途方にくれているとある男が話しかけてきた。

男「Are you tired?」
俺「...Yes...」
男「Me, too.」
俺(はぁ?だから何だよ!?)

って困惑してたら、どうやらその男はそのユースのすぐ隣のホテルを経営している夫婦の息子のようで、ここでユースに入れなかった俺のような若造を拾ってるんだろう。で、最初は1晩30ユーロとか言ってたけど、ラッキーなことに男がフロントに交渉すると、25ユーロで泊まれることに。まぁそれでも若干高めだけど、ドミトリーじゃなくホテルだし、もう疲れてるし、まいっかと思って。更にラッキーなことにシングルはもういっぱいで、なぜか3人部屋に一人で寝ることに。これがそれ。
トイレはついてなかったけど、洗面台とか机とか着いてるし、共同のシャワーもトイレもキレイ!部屋も無駄に広いし、これなら25ユーロでも別にいいか!って感じでした。

で、超腹減ってたので、もう11時とかでしたが夜の街へ食料を探しに。フィレンツェの夜です。


さすがに、もうスーパーとかやってなくて、でもレストランとかは金かかるから行きたくねーと思ってたら、ありました!旅人の強い味方、ケバブ!
ケバブは本当にどこ行ってもありますねー!マック程じゃないけど。野菜もけっこー入ってるし、栄養的にもまずまずでしょう!ボリュームもたっぷり!

そんなこんなで翌日のハードなサイトシーングinフィレンツェに向けて、就寝。部屋は一人で快適なんですが、隣のユースの喧騒が俺を一段と孤独にするぜ。


「かわい子ちゃん」
アッシジの街中で。難しい顔してんな!


これもアッシジの街で。寝顔ナイス!


アッシジのケーキ屋の前で。これかわいいでしょ?


明日はウェールズに行きます!もう来週にはついに大学入りだし!
海君、奇麗なお姉さんはもう少し待ってください。奇麗なお姉さんは好きですか?おやすみ!
はーい、みなさんこんばんわ。一部報道で報じられており、ご存知の方も多いかと思いますが、ただ今ロンドンです。やっとこさUKに入りました!ここでは、母の3番目の知り合い、というか、母がホームステイしていた家庭にお世話になってます。家は変わってるけどね。永い時を超え、母子で同じ家庭にホームステイしてるわけです。こりゃ面白い。

とても居心地のいいお家です。もういいお年ですが、夫婦の仲が超良くて、ホームスウィートホームです。80過ぎてるラルフはジョークばっかり言うし、70目前のアイリーンはチアフルで仕草がキュート。しかも、今までの滞在先みんなと同じくらい親切です。僕は幸せです。

てか、ロンドン広いです。しかも、9月に入ってもツアリストだらけ。特に中国人が多い(気がする)!ちなみに僕は日本人でリアリストです。今のところ思ったより天気も悪くないし(日曜はほぼ快晴だった!)、ご飯もおいしいですよ。まぁまた後ほど詳しく書きます。

で、ローマ2日目。この日は、主にサンタ・マリア・マッジョーレ教会→コロッセオ→フォロ・ロマーノ→真実の口(なんとか教会)→カラカラ浴場→サンタ・なんとか教会に行きました。前回のような書き方すると疲弊するので、省エネで。で、写真にあわせてコメントしてく感じで。いかがかな?

サンタ・マリア・マッジョーレ教会。何故にこの教会が名所なのかは忘れました。










教会内部でステンドグラスをパシャリ★いろんな教会見てまわって思ったのは、割と自分はステンドグラスが好きなんだということ。誰かステンドグラスください。

















これも教会内部、、だったと思います。










コロッセオに向かう途中のトライアーノ公園で一休み。昨日買っておいた、クッキーを。ご飯が質素なので、ちょっと小腹が空いたときには、こーゆーお菓子を食べるようにしてました。で、このパッケージのシリーズは色々トライしたんですが、どれもおいしかったです!これはチョコクッキー。左は炭酸水。炭酸入りのはだいたい緑のペットボトルで、イタリアンでフリッツァンテと言うようです。










で、コロッセオ。とにかくデカい!ここで人同士や人と動物が戦ってたりして、市民はそれを見るのに興じていたようです。










中の2階にあたる部分から。とにかくデカい。でも、見学自体は、1階と2階の外縁をぐるりとまわるだけなので、シンプルかつショート。










で、中では期間限定のエキシビジョンをいつもやってるみたいなんです。とある石像。


左:「あっちか!?」
右:「いや、上だ!」

ちなみに、この展覧会のテーマはエロスでした。











で、コロッセオだけじゃないんですが、こーやってコスプレしたおっさんとかが名所にいて、一緒に写真を撮って小銭を稼いでるんでました。確かにローマの兵士らしく、強そうですね。










でも、この足下のサンダルはいただけないでしょう。足下までコスチュームにこだわってほしいですね。おしゃれは足下から!










あ、でも内部にも無駄にコスプレした子供達がいたな。このコスチュームはこの旅行後どうなんだろ?「捨てればゴミ、活かせば資源」て誰かが言ってたけど、活かせないよね。










イタリアは歩いてると、すぐ水道があるので水分補給は問題ないですね。スイスもそうだったかな。ゴミ箱も至る所にあります。










次はフォロ・ロマーノ。ここは超広いんですが、昔の市民の生活が色んな形で残ってる遺跡ということで、なかなか面白かった。でも、なんか広いタイプの公園みたいな感じかなー。遺跡公園。この写真は割とでかい遺跡が集まってるとこのヤツ。










で、湿度は高くないので汗ダラダラって感じではないですが、割とローマは日中暑かったですね。で、みんな暑くなると脱ぎだすんですね。ほら、おじーちゃん!










こっちの悪ガキも!










もちろん女性は誰一人脱いでませんでした。残念!

お昼に食べたマルゲリータ。モッツァレラだけのピザでしたが、全然おいしいかったです。










で、そのまま歩いて、なんとか教会内にある真実の口へ。みんなここで記念撮影するんで少し並ぶんですが、当然自分は独りぼっちだったので、無人でこの像の写真撮るだけにしようと思ってたら、後ろに並んでたおっちゃんが撮ってくれました!思わずニッコリ♪むふ。










次にカラカラ浴場まで歩いてると、スイカ屋を発見!










1ユーロだったし暑かったんで、買っちまいました。冷えてなかったけど、甘い。

そういや、こっちの人は普通に外でフルーツを食べます。リンゴとかバナナとか。特にリンゴ。でも、ゴミ箱も水道もすぐ見つかるから困らないんでしょう。






カラカラは温泉と考えるとすげーなーって感じです。コロッセオといい、カラカラといい娯楽に力入れてたんですね。カラカラは多分今で言うスーパー銭湯みたいな感じだったんじゃないかな?元祖スーパー銭湯。

でも、日本のスーパー銭湯にカラカラなんて名前は付けらんないよね。干上がってそうだもんね。







で、最後に言ったサンタなんとか教会。ここが、ローマ最後の観光場所だったのに名前忘れちゃったよ。ま、帰りに通ってふらっと寄っただけだったし。しかし、教会の名前は長い上にどれも同じに聞こえるから覚えにくい。


ローマ観光は2日でタイトめにまわって、ちょうどいいってか、十分な感じでした。全部歩いてまわれたし。1日じゃちょっとキツいと思いますね。





前日に食ったジェラードのおいしさが、あの甘い初恋のように忘れられなくて、贅沢とは思いつつもまた食ってしまった★これ、ちょとユニークで、小さい玉コロを何個も入れてくれるんですね。だからいろんな味が食べれてナイス!確か、イチゴとバナナとメロンとキウイとかでした。ジェラート最高!3.5ユーロは安くはないかも。でも、今だから言えますが、イタリアのジェラートは他国のアイスと比較してもかなりおいしい方だと思います。ジェラートが大好きです。今度は嘘じゃないっす。










イタリアのガソスタは、町中だからかもしれないけど、路上にポツンとあるのが多かった。ガソスタってか、ガソリンのタンクだけが路肩に置いてある感じ。間違いなくセルフ。聞いた話だと、リッター2ユーロくらいらしいです。日本はまだ安い方ですね。










ジェラートも食べちゃったし、節約しなきゃということで、夕飯はスーパーで買うことに。しかし、こっちの店員は対応クソ悪いね!日本人じゃなくて、俺のこと嫌いなのかなと思たよ!あと、座りながらレジ打つのにもビックリした。日本みたいにお客様とは思ってないんでしょう。
この時は、疲れてたし寂しくなりかけてたから、こーゆー冷たい対応がクリティカルヒットでしたね。イタリア人はよそ者に、特に俺に冷たいのかと思い込んでました。







で、これが買ったご飯。ユースのキッチンでいただきました。野菜食わなきゃってのと、米食いたいと思って。でも、このチャーハンみたいなお米はけっこーまずかったね。何で味付けしたのかよくわかんないけど、酢が多めで酸っぱいんだよね。野菜は普通。てか、野菜は野菜でしたが。










でもね、ラッキーなことに同室のスウェーデン人のマーティンがパスタ作ってて、余ったから食えって言ってくれて!ペンネと野菜たっぷりなミートソース。さっきの米の100万倍くらいうまかった!










右から2番目の眼鏡かけてるのがマーティン!ナイスなコックです。ここのユースではけっこーみんな料理してたなぁ。逞しい!俺はまだまだひよっこです。ピヨピヨ。え、そんなキャラじゃないって?

で、一番右の女性に注目。確か南米のどこかからか来てた人でしたが、スイカをナイフ&フォークでお召し上がりなさってました。このとき、確か南米と他の違いを超力説してたな。ユースにはほんと色んな人がいます。





で、デザートにはフランス人カップル、バンソンとなんとか(女性の方。名前忘れちったよ。すんません。あ、うそ、今思い出した!モリーナだ!モウリーニョに似た名前だと思ったんだよね!)が作ってた生ハムメロンをいただきました。3個も食べちゃったよ。うめー!てか、バンソンて名前かっこいいな!息子ができたら、名前バンソンにしようかな?晩村!










しかし、このユースはあんまし良くなかったですね。まず、汚い。ご覧のように、トイレとシャワー遮るもの無いから、トイレがいつもビシャビシャだし、排水管詰まってて、流れない。臭い。くちゃい。あとで他と比べてわかったのだけど、あんまり安くないし。1泊22.5ユーロ。でも、イタリアのユースが全体的に高めっぽいです。

















この後、このユースに泊まってた日本人の方々としばし談笑。みんな旅なれてる感じで逞しく、有益な情報交換ができましたが、誰一人の写真も撮りませんでした。あらら。皆さん元気でしょうか?誰一人このブログを見てないと思いますが。


「かわい子ちゃんコーナー」
ちゃんとアビコ氏は見てくれているのだろうか?

コロッセオで入場待ちしてる時に前にいたギャルソン。

「なに、見てんだyo!」








フォロ・ロマーノ内で鳩にエサを与える姉妹。

「お姉ちゃん、私がんばる!!」








カラカラで。

「ラジオ体操」








コロッセオ内部にいました☆

「ねみー」








俺も眠ぃ。結局超長くなってしまったし。しかも眠くてキレがないね。

明日はノンビリします。あさっては、ロンドンにいるお茶の水のかんちゃんとはんなに、あさってはオックスフォードにいる高校の後輩のよりに会います。アディオス。
Doumo. Mata nihongo tukaenai node Roma- ji de. Demo moshikashitara asu kara jibun no PC ga tsukaerukamo sirenaissu!!

Toriaezu ima London ni imasu. Tsuini UK desu. Haha no 3 ban me no siriai no katagata mo tottemo sinsetsu nanode boku ha shiawase desu.

kyou no tokoro ha korede. Minasan nimo sachi are!! dewa mata!!

「ローマの休日」じゃありきたりだと思って。数日って2日だけなんだけども。あ、藤プラの吉田夫妻、かわいらしい娘さんお誕生おめでとうございます。変態なをちんが写真付きでこの吉報を届けてくれました。

てか、まじ寂しいagain。さっき、マーガレットさん達とバイビーしたんだよね。げんなり。again。だから今スピッツを聞いてます。明日から5日間だけだけど、また一人旅に戻ります。まぁ、それはそれでメリハリあっていいかもなんだけどね。

じゃローマ。現地時間の朝6時に空港に着きました。これが寸前に食った最後の機内食。

これはマレーシアの料理でスパイシーかつホットでした。添乗員さんが、俺がキレイに食べ終えたのを見て、「good★」と言ってくれたので、ホッとしました。

ローマのフィウミチーノ空港到着寸前!コーフン!ふがふが!


空港の外から。左が空港で、右が隣接してる鉄道駅。ここからティブルティーナ駅まで行きます。


駅内部。改札とかないんですね。ヴァリデーションっていって、乗る前に機会にチケット通さなきゃだけど。30分くらいなのに5ユーロ以上かかった!高ぇ!でも後にイタリアの鉄道は全般的に安いことに気づきました。


で、ティブルティーナで地下鉄に乗り換え。ここからローマの中心のテルミニ駅へ。地下鉄はファッキンな感じ☆失敬。


テルミニ駅周辺。まずはこの近くのユースホステルへ。超重いスーツケースを置いていきたかったのですよ。予約してなかったけど、早朝だったし空きがありました!

受付の兄ちゃんが俺のパスポート見てビヨンと反応した!自分は本籍地が大分なんですが、2002年のW杯を見に大分も行ったらしい。何となく気分いいね。んで、荷物を置いて身軽になり街へ!






おっと、早速マック発見!ほんとどこにでもあるね。でも、日本より高い。ヴァリューセットが6ユーロ以上だったかな。もちろん入ってませんが。

















ぷらぷら歩きながらまず最初に行ったのは、ヴェネツィア広場。ここでパシャパシャやってると、近くにいたフィリピンの男性が、写真を撮ってくれと。で、俺のも撮ってやろうかと言ってきたので、お願いしました。


ちょっと、院生のみなさん見てますか!?みなさんにいただいたタケオキクチのシャツばっちし着てますよ!!わざわざ取り出して着たんじゃないからね!こっち着てもう3回くらい着ました。日本的な感じで、着てると注目されてる気がします。ありがとうございます!!特にセレクトしてくれたカナケルとあやや。その内何か院生室に送れたら送ります。ところで、院生室掃除は無事終わったかい?

で、そのフィリピンの彼はローマの語学学校に来てて既に2週間滞在してるとのこと。すごく感じのいい人でした。でも名前忘れちったよ。握手してバイバイ。

それから、上の写真の奥に写ってる誰かさんの記念堂へ。かなりデカい!










内部には博物館とかフラスコ画がありました。で、中からバルコニーのようなとこに出れました。そこからの眺望です。











徐々に観光モードになってきました。お次はパンテオンです。これ石でできてるようです。意思がありそうです。迫力たつぷり!










次は有名なトレヴィの泉へ。キレイです。人もたくさん。ちょうどこの辺で正午くらいだったかな。

何でもここで、後ろ向きでコインを泉へ投げ入れると、再びローマを訪れられるんだって。夢見るリアリストな俺はコインを入れませんでした。


勢いまだ衰えず、今度はスペイン広場へ!ここも有名な広場のようで、人がいっぱい。

ここで小話を一つ。この広場をうろついてたら、突然褐色の肌の同い年くらいの、多分現地の男性が「ナカータ!ナカムーラ!タカハーラ!」って。孤独な俺は思わず振り向き、「日本のサッカー選手知ってるのかい?」(もちろん日本語じゃないですが)と聞くと、
「当然さ。俺はアレッサンドロって言うんだ。サッカー好きだし、日本好きだし、日本の友達だっているぞ!ヤツの名前はコイケて言うんだ!」
みたいに話が弾みました。さっきのフィリピン人もいい人だったし、この人もいい人なんだと
思ってたら、急に俺の手首でカラフルな紐を編み始めました。
「友情の証だ」みたいなことを言ってたな。あれ、もしかしてこれヤバい?と思ってると、どこからともなく別の男性が。
「25ユーロ」
あーなるほど。友情の証に25ユーロ払えってね。払うか、ボケー!アレッサンドロは
「あー俺のボスだ」だって、、。ボスは缶コーヒーで十分!俺が「No!」と言いまくってると、そのポスは俺腹を小突きだすし。「I am ビンボー」だって。人は必要に迫られると、言語を習得できるのですね。でも、ここは人たくさんいるし、危なくなっても叫べば大丈夫だと思ったから強行突破。逃走。そしたら、値下げし始めた。最後は1ユーロになったけど、もちろん断固たる決意で拒否!そしたら、俺の手首の紐を切って、どっか行っちゃってくれました。

やらしーのはむしろアレッサンドロ。ボスが悪者みたいに仕立て上げて、「俺はこんなことしたくないんだ、ほんとかたじけない」みたいな感じで最後に握手求めてくるしさ。いいヤツぶりやがって!!ヤな気分にはなったけど、とりあえずは何もとられなかったからヨカッタ。これからはより一層気をつけねばね。

気を取り直し、スーパーで買ったパニーニをこの広場のベンチでほおばります。ハムとチーズとレタス。それなりにおいしかった!イタリアはベンチとか水道とかゴミ箱が街のあちらこちらにあるんで、便利っちゃあ便利です!水道水も一応飲めます。


ちょっと贅沢ですが、デザートに本場のジェラートを☆まじ、うまいねこれ。激ウマです。これはメロン味。メローネ。


なんじゃこりゃ!


次にヴァティカン方面へ。全然徒歩で行ける距離だったな。ローマを流れるテヴェレ川沿いのサンタンジェロ城に入りました。もうヴァティカンは目の前。これは、城上部からの川の眺め。


次はいよいよヴァティカン!の博物館。これが入り口。

















ここ超広いですね。で、イタリアの博物館とかは案内がかなり少ない気がしました。更に広すぎてどうまわっていいんだか全然わからないし、パンフとかもないんですよね。同じ道筋を2回通りました。これは博物館内部。

















で、その隣のサンピエトロ寺院へ。さすが、カトリックの総本山。ここもバカでかい!











クーポラの屋上からの眺め。2ユーロくらい多く払えば途中までエレベーターで行けるんですが、当然歩きました。550段くらいでした。ローマを見下ろしました。










これは寺院内部。荘厳です。










外には、ファンキーなコスチュームで有名なヴァティカンのガードマン(?)。

あとで発覚したのですが、実は彼らはスイス人らしい。その昔、法皇が暗殺されそうになったところをスイス人の護衛が彼を守ったらしく、それ以来ガードマンはスイス人のみができるのだそうですよ。

で、だいたい6時くらいになって、飛行機降りてからずっと動いてたし、疲れも結構きてたので、今夜だけはレストランで夕飯を食うことに。あと、今でも覚えてるけど、なんかパスタ食いたい気分だったんだよね。もちろん割とチープなとこでしたが、外でこんな風に食べれて解放的。


スパゲティ・ボロネーゼとポテトフライとコーラのセットで10ユーロだったかな。で、これコーラの缶なんだけど、いい感じじゃないすか?

どうやらイタリアではコカコーラとAppleが提携してなんかiTunesのキャンペーンみたいなのをやってた模様です。この缶ほしいな。

で、これが今この日の夕飯。ポテトが日本のよりイエロー。普通においしかったです!


腹も満たされ、ユースホステルへ戻る。その前にテルミニ駅内部のスーパーに寄りました。これが夜のテルミニ駅。多分この駅がイタリアで一番近代的な駅だと思います。


夜のお供にビールも買いました。

これで確か1.4ユーロ。まぁ高くはないけど安くもない。でも後でもっと安いのがあることを知りました。

ユースの同室には、韓国人3人とスウェーデン人3人と、日本人2人とあともう1
人誰かいました。韓国の人たちとは少し話しただけでしたが、スウェーデンの男3人とはかなり話しました。彼らもヨーロッパを旅してるんだけど、かなりハッピーな感じの人たち。俺の留学の話に興味持ってくれました。でも、疲れてたし、次の日も朝から観光に行きたかったので早めにオヤスミ。この日は日本人の方々とは顔を合わせず。折角日本語しゃべれると思ったのに!



「本日のかわい子ちゃんコーナー」
学芸大が誇る変態であるア○コ君をリスペクトは勿論できないが、リクエストのお答えして、かわいいかわいいチルドレンの写真を掲載します!きっと毎回は続かないだろうけど。

この子とはトレヴィの泉で遭遇!


次の子はサンタンジェロ城で見かけました!


いや、しかしチルドレンのかわいさはどこ行っても共通なんだと思います。この季節だからかどこ行っても家族連れがいて、しかも小さい子供が多い気がします。ほんとにかわいい子供達がいっぱいいます!でも、ア○コ氏が言ってたように、写真を撮るのは用意ではありません。どうみても怪しく見えるからね。さりげなく、カメラいじってる振りしてパシャリ☆いつか捕まるんではないかとドキドキしながら、でも撮り続けたいと思います。捕まったらア○コ君を恨みます。まぁ彼もその内捕まるでしょうが。

以上。超長い。これからはもっとまとめるようにします。でないと、俺もムリ!
そして、明日はインターラーケンというスイスの真ん中にある街へ行きます。オヤスミマンモス。