こんばんはー。思いもよらず、とか言いながらよくあることですが、全然関係ない前置きがすんごく長くなってしまったので、読みたくない人は飛ばして写真のあたりからどうぞー!
いよいよ明日から授業が始まります。ま、ここでの生活にも慣れて来たと言えるかなー。全く勉強はしてないが、適度に料理して、適度に運動して、適度にコースメイトとも仲良くなって来て、、。でも、一番仲良いのはやっぱケヴィンだなー!昨日も自転車屋一緒に行って、夜は我がフラットに招いて、ディナーをごちそうしてあげた!でも、彼の方が料理できる。色々細かいこと知ってたわー俺より。マッシュポテトにはミルクを少々入れましょう。茄子は薄く切らないと火が通りにくいですよ。ちなみに、イギリスでは茄子はeggplantじゃなくてaubergineと言います。オウベルジン!オウベル人!
で、今夜は今夜で例のクリスティーナとヒルダと4人でディナーですからね。彼女たちがラザニアを作ってくれるらしい!俺もサラダ作って持ってくけど、やっぱ料理は人に作ってもらう方が嬉しいね!しかも、女の子!家庭的な女がタイプの俺♪一目惚れしないように気をつけないと!
あ、そうそう、サッカー部のトライアルは無事パス。50人くらいいて、約半分がパスして、その合格者の中で更に半分に分けられ、一応上の方に入れました☆イェー。どうやら、部活は4チームくらいに分かれてるようです。てか、新入生のレベルはそんなに高くなかったなぁ。でも、コーチとかスタッフ陣は揃ってたし、部活は組織としてかなりしっかりしてる印象を受けた!とりあえず月曜の初練習がどんなものなのか、、、部活のレベルわかるし、楽しみっす。練習は週3くらいだから、学芸とか日本の大学サッカー程ではなさそうだけど。大学サッカーはそこまで盛んではないのかもね。こっちのプロは皆クラブチームから生まれるのかなー。
しかし、トライアルに来てた留学生は2-3人しかいなかったな、、。しかも、「なんだこのアジア人は?」みたいな感じで見られてたし。学部の新1年生が大半だから、俺とかおっさんだし。まぁトライアル通ったから文句は言わせないでござる。
しかも、こっちの人ってRyoを読めなくて、名簿読み上げるスタッフが「ライオ!」って何回も呼ぶし、ライオンじゃねーっての!!しかも俺が日本人ぽく「りょう!」と言っても、日本語のラ行は明らかにRと発音違うので、この字面と発音が全然違うために、向こうは戸惑うばかり。最後は「もうわかんねーから、リョウ(Ryo)じゃなくてヨウ(Yo)でいいじゃん」みたいになってたし!俺は山田洋でもないっつーの!確かにITCでもいつも紛らわしかったけどね。あ、ハンター洋君元気?卒論は順調かい?
てか、これは日本のローマ字教育のせいですね。名古屋に住む我が一伯父もおっしゃっておったが、ラ行をRとしてしまうのはマズいね。ローマ字は確か小学校で習うと思いますが、英語を勉強するときに「Rはラ行」みたいな先入観持つだろうし、特に俺みたいにRをファーストネームに持つ人は困ると思います。俺の場合、もっと厄介なのがRの後にYが来ること。音韻学的にどうなのかは専門家に聞きたいところで、この先に書いてることは推測混じりでほとんど根拠ないんでシッタカなんですけど、多分R(発音記号/r/)とYの子音(/j/)を連続して発音することはできないぽい。(てかR(/r/)の後に来れる子音て何でしょうか、野田先生?)やろうとしてもできない、、気がする。Rの後ろにYが来るとこのYの音はIの音になるはず、Ryan(ライアン:人名)のように。だから、「ライオ」と読みたくなるのも理解はできる。でも俺はライオンじゃねーっつの!「りょ」と言う音はこっちの人にとって、かなり特異なんでしょうね。
故に、どっちかつーと「Ryo」と言うよりは「Lyo」と書いた方が、実際の日本語の音に近い。厳密には違うし、これでも「りょう」とは読まれないだろうけど。「リオ」とかかな?詰まりは、我がかわいい後輩四天王の一人である、リサが「RISA」でなくて「LISA」と自分の名前を綴っていたのは後輩のくせに賢明ですね。
話がどんどん逸れるけど、こう考えてみるとですね、英語はけっこー綴りと音がバラバラな言語のはずですが、それでもやはり綴りを頼りに音声化してそうですね。読んだことない文字とかに出くわした時とか。まぁ、確かにある程度の規則性あるし、字面から予測するしかないしね。
で、もっと逸れますけど、Yというのは言語にもよりますが、かなり存在が曖昧なのでおもしろいす。一応子音として認識されてると思うんですが、英語でも上記の様に母音の代わりになっていることもあるし、ウェールズ語ではほとん母音として機能しているようです。日本語だと、Yはヤ行と小さいヤ行(「ゃ」とか)として機能してますが、例えばキャンディーの「ャ」にあたる音は(こういう風には分けられないけど)英語だと母音ですしね。で、イタ語とかにはYは存在しないしね。曖昧な野郎です。でも嫌いじゃないです★
とは言っても、日本語のローマ字教育は別にこの先も変わらないだろうなー。ローマ字の善もあるだろうし。てか、扱ってる文字の違いの溝を埋めるなんてできないことなんでしょう。これでも、最適な形に落ち着いてる状態なのかも。
って、全然こんなこと書く気じゃなかったのに、こんなにも書いてしまった、、。しかも、全然興味ない人ごめんなさい。色々間違ってたらごめんなさい。これが旅行記の前置きなんですけど、、。じゃ、皆さんどうか気を取り直してください。
で、クレモーナ。耳をすませばのセイジ(ナッカ)がバイオリン修行に行きたいと言ってた場所です。事実、音楽学校やバイオリン作りで有名な街です。バイオリン博物館みたいなとこあったんだけど、行けば良かったな。その街に前日着き、それまでの都市観光ばかりで疲れていたので、この日はクレモーナでのんびりすることに。朝もずいぶん遅かったな。
朝飯は、シルバーナお手製のパンとケーキを頂きまーす。手作りのパンとかっていいですよね。
コーヒーもいただいたけど、イタリア人は皆エスプレッソ!
でその後、午前中はフランチェスカ(フラ)とクレモーナの中心部観光。家から10分。アクセス良好☆これは、二人のお家の外観。
中心部に近づきます。教会とか塔とかがあります。塔の高さは111m!
もちろんこの後登ります!高いとこだけは、必ず行くようにしてたんで。ポリシーすから。
これも中心部の広場にあった、、、これ何だっけ?なんかの役所だったと思うけど。
これがフラ。教会の中で。
歳は俺と同じ。アニメとか超好きで、日本のやつ色々知ってたなー!シャーマンキングがお気に入りだと。ゲームも大好きだし、確かにちょいヲタク系ではあるんですが、よく見るとかわいい。
塔の上から。赤と白がフィレンツェを彷彿とさせます。
これは彼女がボランティアをしてたとこなんだけど、マン喫のようなとこ。主に漫画を借りたり読んだりするところのようです。
でも、レンタルショップとかと違って、どちらかと言うと図書館で、非営利だった気がする。ちょっと記憶が曖昧。
で、家戻ってお昼。前日駅まで迎えに来てくれたフラの彼氏のステファーノとその兄アンドレアも加わって5人でいただきまーす。
ハムうめー!
で、イタリアでは普通2皿出てくる。だから最初から皿も2枚置かれてます。ここが一番腹一杯になる滞在先でした☆2皿目はラザニア。ラザーニャ!
リアルラザニアはパスタがすごく柔らかかったのですよ。全部とろける感じ♪しかし、これまでロクなもの食ってなかったってのもあり、ほんとおいしくて幸せだった!やっぱうまいもん食ってるときが、一番幸せですね!
で、これがその4人。左からステファーノ、フラ、シルバーナ(目つぶっちゃってるよ)、アンドレア。
アンドレアはダブリンに1年いたらしく、英語が堪能。フラはあんま英語話せないし、シルバーナの英語は話せるけど、たまに単語が飛んでてもどかしいので、彼がイタ語←→英語の通訳者になってました。アンドレア、ありがとー!って、絶対これ見てないだろうけど!
ステファーノとアンドレアの帰り際。
二人とも恰幅がよろしい!
午後は、シルバーナと長いお散歩へ。2時間くらい歩いたぞ!また中心部の広場を通ったんだけど、したら大聖堂で何やらクリスチャンなイベントが!白い人がいっぱい!
ま、なんだったかは全然わかんなかったけどね!
シルバーナが買ってくれました。信号機色ジェラート。マンゴーとイチゴとミント。超たっぷり!
てか、自分で買うって言っても俺に1円も払わせようとしないんだよね、、。そりゃそーだ、通貨はユーロだからね!って、そうじゃなくて、ほんとに1ユーロも払わせようとしなくて、、ほんとかたじけないよー!
クレモーナを流れるポ川。ポって!名前短い!ウケる!
日曜だったこともあり、河岸で休んだり遊んだりしてる人がいっぱいいました。この写真には写ってないですが。
気持ち良さそー。
路地裏はこんな感じ。
昼間は30度くらいで暑いんだけど、朝夕はもうかなり涼しかった!どこの家庭もクーラー持ってないみたいだけど、真夏でこれじゃ確かにいらないわー。
夜はパスタと大量のチーズとパン!このブログの我がIDに「formaggio」と入ってますが、これはイタ語でチーズという意味!そのくらいチーズ好きな俺は興奮!
2皿目はカツレツでしたー!写真取り損ねた!またもや超満腹に!そのあとまたジェラートも食ったし。
飯後はトランプ。これは、マキャベッリというイタリアで広く知られているゲーム。正直、そんなにおもしろくなかった笑。
だから、日本のキング・オブ・トランプゲーム「大貧民(大富豪?)」を教えて、この後やりました!こっちの方が俄然盛り上がったね!3人だから、革命とか起きまくったし!
そんなこんなでこの日は終了。非常にのんびりできて気持ちのよい1日でした◎。翌日はシルバーナの故郷、ベルバーニャに行きます。した。自然がいっぱい、シルバーナの愉快な家族がいっぱいの素敵な街です。乞うご期待☆おやすー!
いよいよ明日から授業が始まります。ま、ここでの生活にも慣れて来たと言えるかなー。全く勉強はしてないが、適度に料理して、適度に運動して、適度にコースメイトとも仲良くなって来て、、。でも、一番仲良いのはやっぱケヴィンだなー!昨日も自転車屋一緒に行って、夜は我がフラットに招いて、ディナーをごちそうしてあげた!でも、彼の方が料理できる。色々細かいこと知ってたわー俺より。マッシュポテトにはミルクを少々入れましょう。茄子は薄く切らないと火が通りにくいですよ。ちなみに、イギリスでは茄子はeggplantじゃなくてaubergineと言います。オウベルジン!オウベル人!
で、今夜は今夜で例のクリスティーナとヒルダと4人でディナーですからね。彼女たちがラザニアを作ってくれるらしい!俺もサラダ作って持ってくけど、やっぱ料理は人に作ってもらう方が嬉しいね!しかも、女の子!家庭的な女がタイプの俺♪一目惚れしないように気をつけないと!
あ、そうそう、サッカー部のトライアルは無事パス。50人くらいいて、約半分がパスして、その合格者の中で更に半分に分けられ、一応上の方に入れました☆イェー。どうやら、部活は4チームくらいに分かれてるようです。てか、新入生のレベルはそんなに高くなかったなぁ。でも、コーチとかスタッフ陣は揃ってたし、部活は組織としてかなりしっかりしてる印象を受けた!とりあえず月曜の初練習がどんなものなのか、、、部活のレベルわかるし、楽しみっす。練習は週3くらいだから、学芸とか日本の大学サッカー程ではなさそうだけど。大学サッカーはそこまで盛んではないのかもね。こっちのプロは皆クラブチームから生まれるのかなー。
しかし、トライアルに来てた留学生は2-3人しかいなかったな、、。しかも、「なんだこのアジア人は?」みたいな感じで見られてたし。学部の新1年生が大半だから、俺とかおっさんだし。まぁトライアル通ったから文句は言わせないでござる。
しかも、こっちの人ってRyoを読めなくて、名簿読み上げるスタッフが「ライオ!」って何回も呼ぶし、ライオンじゃねーっての!!しかも俺が日本人ぽく「りょう!」と言っても、日本語のラ行は明らかにRと発音違うので、この字面と発音が全然違うために、向こうは戸惑うばかり。最後は「もうわかんねーから、リョウ(Ryo)じゃなくてヨウ(Yo)でいいじゃん」みたいになってたし!俺は山田洋でもないっつーの!確かにITCでもいつも紛らわしかったけどね。あ、ハンター洋君元気?卒論は順調かい?
てか、これは日本のローマ字教育のせいですね。名古屋に住む我が一伯父もおっしゃっておったが、ラ行をRとしてしまうのはマズいね。ローマ字は確か小学校で習うと思いますが、英語を勉強するときに「Rはラ行」みたいな先入観持つだろうし、特に俺みたいにRをファーストネームに持つ人は困ると思います。俺の場合、もっと厄介なのがRの後にYが来ること。音韻学的にどうなのかは専門家に聞きたいところで、この先に書いてることは推測混じりでほとんど根拠ないんでシッタカなんですけど、多分R(発音記号/r/)とYの子音(/j/)を連続して発音することはできないぽい。(てかR(/r/)の後に来れる子音て何でしょうか、野田先生?)やろうとしてもできない、、気がする。Rの後ろにYが来るとこのYの音はIの音になるはず、Ryan(ライアン:人名)のように。だから、「ライオ」と読みたくなるのも理解はできる。でも俺はライオンじゃねーっつの!「りょ」と言う音はこっちの人にとって、かなり特異なんでしょうね。
故に、どっちかつーと「Ryo」と言うよりは「Lyo」と書いた方が、実際の日本語の音に近い。厳密には違うし、これでも「りょう」とは読まれないだろうけど。「リオ」とかかな?詰まりは、我がかわいい後輩四天王の一人である、リサが「RISA」でなくて「LISA」と自分の名前を綴っていたのは後輩のくせに賢明ですね。
話がどんどん逸れるけど、こう考えてみるとですね、英語はけっこー綴りと音がバラバラな言語のはずですが、それでもやはり綴りを頼りに音声化してそうですね。読んだことない文字とかに出くわした時とか。まぁ、確かにある程度の規則性あるし、字面から予測するしかないしね。
で、もっと逸れますけど、Yというのは言語にもよりますが、かなり存在が曖昧なのでおもしろいす。一応子音として認識されてると思うんですが、英語でも上記の様に母音の代わりになっていることもあるし、ウェールズ語ではほとん母音として機能しているようです。日本語だと、Yはヤ行と小さいヤ行(「ゃ」とか)として機能してますが、例えばキャンディーの「ャ」にあたる音は(こういう風には分けられないけど)英語だと母音ですしね。で、イタ語とかにはYは存在しないしね。曖昧な野郎です。でも嫌いじゃないです★
とは言っても、日本語のローマ字教育は別にこの先も変わらないだろうなー。ローマ字の善もあるだろうし。てか、扱ってる文字の違いの溝を埋めるなんてできないことなんでしょう。これでも、最適な形に落ち着いてる状態なのかも。
って、全然こんなこと書く気じゃなかったのに、こんなにも書いてしまった、、。しかも、全然興味ない人ごめんなさい。色々間違ってたらごめんなさい。これが旅行記の前置きなんですけど、、。じゃ、皆さんどうか気を取り直してください。
で、クレモーナ。耳をすませばのセイジ(ナッカ)がバイオリン修行に行きたいと言ってた場所です。事実、音楽学校やバイオリン作りで有名な街です。バイオリン博物館みたいなとこあったんだけど、行けば良かったな。その街に前日着き、それまでの都市観光ばかりで疲れていたので、この日はクレモーナでのんびりすることに。朝もずいぶん遅かったな。
朝飯は、シルバーナお手製のパンとケーキを頂きまーす。手作りのパンとかっていいですよね。
コーヒーもいただいたけど、イタリア人は皆エスプレッソ!
でその後、午前中はフランチェスカ(フラ)とクレモーナの中心部観光。家から10分。アクセス良好☆これは、二人のお家の外観。
中心部に近づきます。教会とか塔とかがあります。塔の高さは111m!
もちろんこの後登ります!高いとこだけは、必ず行くようにしてたんで。ポリシーすから。
これも中心部の広場にあった、、、これ何だっけ?なんかの役所だったと思うけど。
これがフラ。教会の中で。
歳は俺と同じ。アニメとか超好きで、日本のやつ色々知ってたなー!シャーマンキングがお気に入りだと。ゲームも大好きだし、確かにちょいヲタク系ではあるんですが、よく見るとかわいい。
塔の上から。赤と白がフィレンツェを彷彿とさせます。
これは彼女がボランティアをしてたとこなんだけど、マン喫のようなとこ。主に漫画を借りたり読んだりするところのようです。
でも、レンタルショップとかと違って、どちらかと言うと図書館で、非営利だった気がする。ちょっと記憶が曖昧。
で、家戻ってお昼。前日駅まで迎えに来てくれたフラの彼氏のステファーノとその兄アンドレアも加わって5人でいただきまーす。
ハムうめー!
で、イタリアでは普通2皿出てくる。だから最初から皿も2枚置かれてます。ここが一番腹一杯になる滞在先でした☆2皿目はラザニア。ラザーニャ!
リアルラザニアはパスタがすごく柔らかかったのですよ。全部とろける感じ♪しかし、これまでロクなもの食ってなかったってのもあり、ほんとおいしくて幸せだった!やっぱうまいもん食ってるときが、一番幸せですね!
で、これがその4人。左からステファーノ、フラ、シルバーナ(目つぶっちゃってるよ)、アンドレア。
アンドレアはダブリンに1年いたらしく、英語が堪能。フラはあんま英語話せないし、シルバーナの英語は話せるけど、たまに単語が飛んでてもどかしいので、彼がイタ語←→英語の通訳者になってました。アンドレア、ありがとー!って、絶対これ見てないだろうけど!
ステファーノとアンドレアの帰り際。
二人とも恰幅がよろしい!
午後は、シルバーナと長いお散歩へ。2時間くらい歩いたぞ!また中心部の広場を通ったんだけど、したら大聖堂で何やらクリスチャンなイベントが!白い人がいっぱい!
ま、なんだったかは全然わかんなかったけどね!
シルバーナが買ってくれました。信号機色ジェラート。マンゴーとイチゴとミント。超たっぷり!
てか、自分で買うって言っても俺に1円も払わせようとしないんだよね、、。そりゃそーだ、通貨はユーロだからね!って、そうじゃなくて、ほんとに1ユーロも払わせようとしなくて、、ほんとかたじけないよー!
クレモーナを流れるポ川。ポって!名前短い!ウケる!
日曜だったこともあり、河岸で休んだり遊んだりしてる人がいっぱいいました。この写真には写ってないですが。
気持ち良さそー。
路地裏はこんな感じ。
昼間は30度くらいで暑いんだけど、朝夕はもうかなり涼しかった!どこの家庭もクーラー持ってないみたいだけど、真夏でこれじゃ確かにいらないわー。
夜はパスタと大量のチーズとパン!このブログの我がIDに「formaggio」と入ってますが、これはイタ語でチーズという意味!そのくらいチーズ好きな俺は興奮!
2皿目はカツレツでしたー!写真取り損ねた!またもや超満腹に!そのあとまたジェラートも食ったし。
飯後はトランプ。これは、マキャベッリというイタリアで広く知られているゲーム。正直、そんなにおもしろくなかった笑。
だから、日本のキング・オブ・トランプゲーム「大貧民(大富豪?)」を教えて、この後やりました!こっちの方が俄然盛り上がったね!3人だから、革命とか起きまくったし!
そんなこんなでこの日は終了。非常にのんびりできて気持ちのよい1日でした◎。翌日はシルバーナの故郷、ベルバーニャに行きます。した。自然がいっぱい、シルバーナの愉快な家族がいっぱいの素敵な街です。乞うご期待☆おやすー!

















