なんか、Amazonから荷物が届きました。
なんだろう?
・・・ああ、なんかこんな前振りの記事前にも書いたな。。。
おそるおそるおなじみのダンボールを開けてみると、、、

どうしてこうなった!
えー、補足しておくと、ハルヒちゃんの憂鬱は、まあ、なんとなく惰性で買ってます。
有希ちゃんの消失は、もう消失を見に行った感動の余波ですね。
とらドラ!コミック版は、原作刊行中に一回読んで、なんかこう、私の小説の中で持っている雰囲気と合わないなー、と思って購入にためらってて、これまで手を出さなかったんですが、なぜかここに来て買ってしまいました。
もう、普通に書店で買える「とらドラ!」と名の付くものはコミック版以外全て買いそろえてしまっている為、コンプリート欲に抗えなかった事と、絶叫先生の描く大河は、やっぱり可愛い・・・のにも関わらず、亜美ちゃんまで超絶可愛い・・・ことに抗えなくなったから・・・だと思います。
あと、とらどら!って、基本的に少女漫画の技法を、いわゆるラノベに持ち込んだものだと思う(Wikipediaから、原典は榎本秋 『ライトノベル文学論』からの受け売り)ので、ではそれを逆にコミカライズしたもの、というのはやはり読んでみたいよな、読まねばな、と思ったからでした。理屈っぽいですね。
まあ、これからちょっと首都圏から離れてくるので、そこに持って行ってゆっくり読みたいと思います。
うん、Tony先生の画集・・・は、なんかちょっと意識がどっか行ってたんですね。きっと。
書店だったら絶対買ってません。
Amazon怖い。
ではでは。
なんだろう?
・・・ああ、なんかこんな前振りの記事前にも書いたな。。。
おそるおそるおなじみのダンボールを開けてみると、、、

どうしてこうなった!
えー、補足しておくと、ハルヒちゃんの憂鬱は、まあ、なんとなく惰性で買ってます。
有希ちゃんの消失は、もう消失を見に行った感動の余波ですね。
とらドラ!コミック版は、原作刊行中に一回読んで、なんかこう、私の小説の中で持っている雰囲気と合わないなー、と思って購入にためらってて、これまで手を出さなかったんですが、なぜかここに来て買ってしまいました。
もう、普通に書店で買える「とらドラ!」と名の付くものはコミック版以外全て買いそろえてしまっている為、コンプリート欲に抗えなかった事と、絶叫先生の描く大河は、やっぱり可愛い・・・のにも関わらず、亜美ちゃんまで超絶可愛い・・・ことに抗えなくなったから・・・だと思います。
あと、とらどら!って、基本的に少女漫画の技法を、いわゆるラノベに持ち込んだものだと思う(Wikipediaから、原典は榎本秋 『ライトノベル文学論』からの受け売り)ので、ではそれを逆にコミカライズしたもの、というのはやはり読んでみたいよな、読まねばな、と思ったからでした。理屈っぽいですね。
まあ、これからちょっと首都圏から離れてくるので、そこに持って行ってゆっくり読みたいと思います。
うん、Tony先生の画集・・・は、なんかちょっと意識がどっか行ってたんですね。きっと。
書店だったら絶対買ってません。
Amazon怖い。
ではでは。








