週末は首都圏含めすごい雪でしたね。

九州出身の私としては、自分が住んでいるところにあんなに雪が積もったのは生まれて初めてかもしれません。

しれませんというか、まぁ、初めてです。

皆様、お怪我は無かったでしょうか?
私はずっと引きこもっていたので大丈夫でしたが。

さて、最近宣伝コメが多くて困っています。

個人的にはコメ承認制にしたくはないので、うーん、どうしたものかなぁ。


それだけです。
愚痴でした。

ではでは、また。

いや、都営浅草線が京浜急行直通なのは便利な反面恐ろしいですね。


昨夜は普通に飲んでたはずなのですが、今週体調悪かったこともありやたら眠くて・・・

・浅草線乗っていて気がつくと泉岳寺だった(半分寝ていて乗換駅の三田を過ぎていた)

・しょうがないから川崎まで行こうと特急久里浜行き最終に乗り直した(ここが判断の誤り)

・気がついたら金沢文庫駅だった(?!)


えーっと・・・


会社から直接タクシーで帰った方が遙かに安い金額のタクシー代がかかりました・・・
泊まるとことかないんですよね。あのあたりは。
なんとういうかもう、八景島シーパラダイスの近くだし。


ショック。


以上、愚痴でした。


ではでは、また。
今日立ち寄った書店で、背表紙を見て目を疑いました。


「何でこんな古い、かつ微妙なマンガ置いているんだ・・・ここそんなマニアックな書店だっけ?」

と思い手に取ると・・・


県立地球防衛軍 01


「あれ、県立ってこんな表紙だったっけ・・・?」


・・・アレ?


県立地球防衛軍 02



・・・えっとね。


「誰得」


ってスラングがありますよね。


「いったい誰が得するんだ」


の意、かと思うのですが。


まず、この企画を立案した人は誰なのか。
次に、この企画にGOサインを出した人は誰なのか。


そして、小学館は大丈夫なのか。


うーむ、買ってしまったではないか。





筆者注)
県立地球防衛軍とは、安永航一郎先生の初連載で、アニメ化までされた(主題歌はなぜか忌野清志郎)、80年代前半から半ばにかけての少年サンデーのノリをある意味非常に良く表している作品です。
その当時の、「大きな声では言えないけれど黄金期のジャンプよりサンデーが好きだった。大きな声では言えないけれど」的空気を学びたい現代風俗の学究の徒と、あと大分県民は読んでみると良いかと思います。




さて、陸軍中野予備校は出さないのかな?