for lover's リターンズ -20ページ目

○出掛けている間の更新。

Jun.30,2001〔 Sat 〕

流石に月末、やる事が多く昨日は遊んでられなかった。夜遅くまで事務所に缶詰。

11時頃、美樹から電話が入り「明日来るよね?」俺「うん、行くよ。その為に今珍しく残業。」「暇だから事務所に遊びに行ってもいい?」俺「明日行くんだから来なくたっていいよ。オナニーでもして寝ろ。」「え~、つまんない。」

という事で、30分後には車で登場。事務員として扱き使ってやった。とは言っても対してやる事は無く、もう一台のパソコンで遊び出した。

1時ぐらいまで仕事して、いい加減疲れたので終了。美樹の車でファミレスに行って食事。先ずはビール。美樹はよく分からんパフェ。ステーキをつまみに又ビール。

結局、家に来た。ビールだけでは収まりが着かなくなり、今度は美樹をホステスにして、バーボンに手を出した。クラブのママゴト。風呂も入らず、酔い潰れた。

そしてさっき、昼近くに起きたらベットで美樹と寝てた。美樹はちゃっかり俺のTシャツに着替えてた。俺はパンツ一丁。体が汗で気持ち悪く、速攻シャワーへ。シャワーから出て化粧台にいると、美樹も起きて来て「私も入る。」と言って、シャワー。目の前で脱いでいる姿を見てたらムラムラときてバスタオルが取れそうなくらい、勃起。それを見た美樹が、「ちょっと待ってて。」と言ってシャワーへ。

俺はベットの上でおとなしく待った。しばらくして、バスタオルを巻いた美樹登場。美樹のバスタオルを取ってベットの上に。真昼間に見る裸はいい。勃起した俺のアレを握って、優しくフェラチオ。69へ。そのまま美樹がコンドームを着けて、俺の上に乗って挿入。ゆっくりと腰をグラインド、徐々に速くなり体勢を変え、正上位でフィニった。

美樹はもう一度シャワーへ。もう二時近くなっていて、腹が減った。美樹が「何か買ってくる。」と言うので、出掛けている間の更新。このまま明日まで一緒にいる予定。もうそろそろ帰ってくるので、このぐらいで。

○たまにはラブホテル

Jun.29,2001〔 Fri 〕

仕事が昨日は片付かず、礼子から電話があったが中々切り上げる事が出来なかった。 9時過ぎにようやく片付き、礼子に電話を入れた。

呑んでる場所は、店員に注文すると「喜んで!」と言う所。早速出向いて、礼子とその同僚と呑み始めた。もう結構二人は出来上がっている。下ネタ爆裂。負け時と呑んだ。二時間ほど呑んで酔ったので、解散。

駐車場まで歩いてる時に、たまにはラブホテルに行こうとなり、お互い明日は仕事だけど、礼子と俺は二人では初めてのラブホテルへ。久々のラブホは、物凄くイヤらしい感じがした。

泊りの料金で7800円。妥当かな。礼子が先ずしたのは、モーニングコールを朝の7時にセット。さすがに月末、サボる事は出来ないらしい。

次に風呂のお湯を溜め始めた。溜まる間、AVを点けて見ようとするがベットの上で早速裸になってキス。そのうちお互い我慢できなくなり、開始。ホントは風呂に先に入りたかったが、酔ってることもあり明るいままおっぱじまった。

礼子が俺の勃起したアレを口に入れ、ゆっくりとフェラチオし始め俺も彼女のアソコをいじり、濡れていくのが分かった。そのまま69へ。礼子の頭が上下に段々速くなっていき、俺はイキそうになり礼子に「イキそう。」と言ったら、フェラチオしながら、うなずいた。俺は彼女の口の中に思いっきり出した。そのまま礼子はまたゴックンした。画面のAVより俺らの方が激しい。

俺は気分ものっていた事もあり、寝かせて彼女の股を広げてアソコをゆっくりと舐めてあげた。彼女は自分の乳首を摘みながら胸を揉み始め、のけぞった。そのうち礼子が「入れて。」と言い出した。その頃には俺のアソコも、すっかり勃起していた。ゆっくりと正上位で挿入。すっかり濡れてる彼女のアソコは熱かった。入れた後は、彼女の言う通りの速さで腰を動かした。「他に注文は?」と聞いたら「もっと奥まで。」とか「そのまま。」とか言われるままに従った。その頃には風呂も溢れてた。お構いなし。礼子の、「イクッ。」の声に会わせて俺もラストスパート。胸の上に出した。シーツが異常に濡れていた。

その後、いつも入る風呂とは違う、豪勢な風呂に二人で入った。綺麗サッパリした後、ベットに倒れこむ様にもぐった。礼子曰く「雰囲気が変わると、感じ方も違うね。いつもよりきた。」だと。同感。スッポンポンのまま絡まる様にして寝た。

モーニングコールで起き、礼子はシャワーに入り、出る準備。礼子のマンションに着くまでわずか30分。早業。マンションで仕度に45分、俺は慌ててる礼子を横目にコーヒータイム。

そのまま車で送って行き、どうにか仕事には間に合った。昨日の夜とは違い、切り替えが早い。

俺は自宅で一服して出社。明日は休みだ。

○信号待ちでキス

Jun.28,2001〔 Thu 〕

昨日は仕事の後に美樹とデート。約一週間ぶり。異常に暑い日だったので、車で彼女の会社まで迎えに行った。あまりにも熱かったので、さっぱりした物が食べたいという事で、和食屋で、食事をした。彼女は麦とろ定食。俺は、海鮮丼。麦とろは性が付く。海鮮丼のウニは彼女にやった。その後、一杯呑みに行った。

その後涼みに海岸に出てみた。流石にカップルもチラホラと。いい雰囲気。俺達も堤防に座りいい感じ。ちょと軽くキス。車に乗って、彼女のマンションへ。運転中、彼女が何度か信号待ちでキスしてきた。気分は盛り上がってきた。

マンションに着いて、エレベーターでまたキス。やっぱり潮にあたってたので、ベタついてる。一緒にシャワーに入った。久しぶり。胸を揉みながらキスした。彼女も俺に抱きついてきた。俺のアソコはもう勃っていた。彼女はキスしながら、俺のアレを握ってしごきだした。俺も彼女のアソコに手をやり、クリトリスをいじり始めた。彼女の乳首も立っていた。彼女が「ベットで、しよ。」と言うので、足早に体を拭いて、髪も濡れたままベットへ。

ベットサイドに座ってると、裸の彼女がそのまま俺の勃ってるモノの上にまたいでいきなり自分から入れて来た。そのまま座りながら腰をゆっくり動かし始めた。俺は目の前にある乳首を舐めた。体位を変え、彼女を立たせて、ベットに手をついた状態で後ろから突いた。そのまま彼女はベットに這いずる様に上がって行き、今度は正上位で。彼女は「イっちゃう。」の連呼。俺もイキそうだが、もっと楽しみたかった為、頑張った。俺の肩を握る手がどんどん強くなっていき、それに会わせて俺も腰を強く振った。彼女は、歯を食い縛るような仕草。俺もイッタ。

彼女も俺も動けない。汗だくだ。しばらくして、また二人でシャワーに入り直した。今度はゆっくりと髪を乾かせて、就寝。

朝起きて彼女と朝飯を食べて、車で会社まで送った。そのまま今日は、午前中は表に用があったので出掛けた。昼飯にMacを買って、事務所に出勤。その間、礼子からメール。「仕事の後に友達と飲み。来る?」俺、「ハッキリ言えよ。」礼子「会いたいのだ。エヘヘ。」俺、「場所が決まったらTELして。」礼子「 ラジャ!」

Mac片手の更新。