○強制オナニー。 | for lover's リターンズ

○強制オナニー。

Jul.19,2001〔 Thu 〕

昼間の礼子からのメール「今日映画に行こうよ。パールハーバー。時間も調べたよ。8時半。どう?」返信「いいよ。映画館の前に8時過ぎに行くよ。」女と映画に行くなんて、美樹と”MI2”以来。

という訳で、Mac買って、入館。

何とも日本人には、後味の悪い映画だった。しかも3時間。ラブストーリ-としては3流。映像は、金金金って感じ。戦争経験者は見ない方がいい。ある意味涙が出る。

映画が終わったのが夜11:30。いつものバーへ寄って軽く呑み。その後、家へ礼子が泊りに来た。お泊りセット持参。

帰宅後すぐ、夜も深けてたので速攻二人でシャワー。一緒に入ると意味なく勃起。礼子も、勃起してるモノが目の前にあると、自然と握るようになっている。俺のモノを握りながら、自然な会話。礼子「明日会社行けば3連休!」俺「そうか!忘れてた。」礼子「たまにはどっか行く?朝から晩までHでもいいけど。(笑)」俺「浜に出るべぇ。」礼子「そうしべぇ。」金も掛からないし、夏の最高のデート。

シャワーから出て、夜も深けてきたのでベットへ。長めのキス。着たばかりの俺のTシャツの上から胸を揉み、手を入れた。乳首が立ってる。礼子の手を取ってその手を礼子のアソコに宛がった。下着を脱がし、強制オナニー。自然と礼子は自分でいじりだし、よがっていた。もう一方の手は俺のモノを握り、口に入れた。俺は礼子の胸を揉み続けた。

礼子の指が徐々に速くなり、自分を攻めていた。そんな礼子のオナニーシーンを見ていたら、たまらず挿入。礼子の骨盤に手を当て、激しく腰を振って突いた。お互い”イク”のにはあまり時間は掛からなかった。

二人で満足。また長いキスして熟睡。

朝、少し寝坊。焦って、車で礼子の会社前まで送った。午前中に「ギリギリセーフ。」のメールが来た。