○あのフェラなら毎日でもいい。
昨日仕事が終り、礼子の部屋に行った。つまみ程度の食事が出来ていて、ビールで「お疲れ。」
昨日の俺は、ガッついていた。約束通り横浜のお土産をもらい、引き寄せてお礼のキス。そこからは止まらなかった。
ソファーの上で、礼子の部屋着を脱がせて、乳首にキス。下着を脱がせて、指でまさぐりながら首筋にキス。全身をキスして回り、勿論足の指まで。そしてアソコに辿り着いた。まだ俺は上半身だけ裸。いつもより長く礼子のアソコを舐め続け、礼子「どうしたの?凄いね今日。」と言い出すぐらいに、攻撃的になった。自分で下半身を脱ぎ取り、礼子が俺のモノを握ってフェラチオ。俺は礼子の頭を押さえながら、自分の股間にリズミカルに押しつけた。ソファーに横になり、礼子に任せる様にフェラ。礼子の片足を引っ張り、自分の上に跨がせて、69へ。部屋の電気は光々と点いてる。礼子の口から、俺のモノに唾液が糸を引いてるのが、妙にイヤらしかった。
礼子の口からモノを抜き、手を引いてベットへ。股を広げて、奥まで挿入。既に、俺も礼子も額に薄っすらと汗が。いつもより速いリズムでマウンティング。礼子を上に乗せたが既に歯を食い縛り、イク寸前。俺はまだまだ。でも気持ちいい。
俺に覆い被さり、俺の首元で「気持ちいい。イキそう。」俺「いいよ。」ひたすら俺は腰を動かした。ベットもきしむ。隣の部屋の住人に聞かせるように。礼子はもう、声にならない。多分イってた。性情位に戻して、1秒間に3回は腰を振って、腹出し。
二人とも、息も絶え絶え。
一言礼子が、「今までで一番良かった。」
と最上の誉め言葉。そのまま起こし、手を引いて二人でシャワーへ。
まだ夜の12時前だったが、バタンQ。
朝起きて、礼子も妙に機嫌が良い。車で送って行き、会社の前で朝から”いってきます”のキスをされた。誰にも見られてないと思うが。今日も礼子のメールの内容次第で、また会うかもしれない。あのフェラなら毎日でもいい