○SEX後の更新。Jul.7,2001〔 Sat 〕
今日は予定通り、8時ぐらいに美樹が迎えに事務所に来て呑みながら飯。居酒屋で生物三昧。刺身から生牡蠣まで。飲む酒は日本酒。俺はまだ呑めたが、美樹がご機嫌で連れて帰った感じ。車は代行で、俺のマンションに来た。
着いて即シャワー。と思ったら、美樹が浴槽でゆっくり入りたいと言い出し、溜めるはめに。その間、ビールを呑み始めた。酔ってる美樹が絡み付いて来て、キス。俺もその気満万だった為、美樹の服を脱がせて裸に。今日は気合の入った下着だった。水色のレース上下。俺も上半身裸に。その後美樹がパンツとトランクスを脱がしてくれた。大体俺は脱がされる時点で勃起してる事が多い。美樹が俺のをしごきながらキス。舌の先でフェラチオ。俺の手は美樹のアソコ。クリトリスを中心にいじる。声を上げながらしゃぶっていた。
お互いいじってったら風呂が溢れて、慌てて入った。正気に戻り、二人で自分磨き。湯船に浸かりながら、エロトーク。また勃起しだした。ちょこっと入れて、ふざけてた。
のぼせそうなので出た。体を拭いて、何も着ないでベットへ。本番開始。
キスしながら胸を揉み、徐々に美樹のアソコを舐め、69へ。すっかり洗ったばかりのアソコは、濡れていた。美樹も一生懸命しゃぶってた。
覆い被さり、いつもより固くなってる乳首を舐めた。そのまま挿入。ゆっくりと腰を動かし、お互い時間をかけた。入れたまま、二人で一服したりしながらした。今度は、美樹が上になりゆっくりと腰をグラインド。俺は「自分のペースで動かしてみ?」と言い、美樹は、自分のペースでグラインドさせた。徐々に速くなっていき、美樹が「イキそう。イってもいい?」と聞いた。「いいよ。」と俺。美樹の腰がどんどん速くなっていく。でも、そこでまた正上位に交代。俺のペース。両足を持ちながら、腰を振った。美樹の「イっちゃう。」の声で、俺も腹の上に出した。
キスしながら、明日何するか話してるうちに、そのまま美樹は寝てしまった。俺は、TVでもみようと思ったがつまらなくなったので、更新。さっきしたばっかなので、鮮明に書ける。
書いてるうちにまたしたくなった