○朝立ちを見た礼子が | for lover's リターンズ

○朝立ちを見た礼子が

Jul.5,2001〔 Thu 〕

昨日、仕事終わりに本屋に寄ったら偶然、朝まで一緒だった礼子に会った。お互い顔を見合わせて爆笑。客に睨まれた。俺は仕事の本。礼子は盆休みに友人達と旅行に行くらしく、その下調べ。本を買って、近くの居酒屋でビール。

その後礼子が”ゲーセン”に行きたいと言うので付き合った。5、6年ぶりのゲーセン。馬を育てて走らせるゲームにはまってるらしい。チンプンカンプン。俺は、麻雀のゲームぐらいしか出来ない。

1時間ぐらい経って、麻雀でアニメの裸にも見飽きて礼子のとこに。そのゲームに2000円も使いやがってた。

疲れたので、ファミレスでお茶。自然の流れで、礼子のマンションに行った。俺は読書。礼子は長電話。旅行の打ち合わせ。その隙に風呂に入った。

長電話を気にしたかどうか、後から入ってきた。少し乳首をいじったりして遊んでたが、のぼせそうなので、先に出た。

結構遅い時間だった為、ベットに。また読書。しばらくすると礼子も出てきて、俺の横に。「旅行はどこに行くの?」と聞いたら、「多分、ベトナムかな。」中々渋い。

お互い眠くなってきたので、昨日はキスして就寝。

朝いつもより早めに礼子が起きた。それにつられ俺も起床。朝立ちを見た礼子が、「しよう。」の一言。朝から御盛んね。そのまま俺のトランクスを脱がし、フェラチオ。礼子も自分で下着を脱ぎ、またがり騎上位。キスしながら、腰をグラインド。横転、正上位に。全行程15分のSEXだった。朝は忙しい。

会社に礼子を送って行き、俺も自宅に戻って身支度。ふと、礼子の会社の目の前に着いた時に思った。「この中にも、さっきSEXして来た子っているのかな?」と。