価値基準は損得ではない。損をするより得を選んでしまうとロクなことがない自分さえ良ければ、という考えは1番低い価値基準日常の中で沢山の選択する機会があるウインカーを出して道に入ろうとする車にお先にどうぞ!と譲れるか譲らないかエレベーターに最初に乗ればボタンを押して待ってあげて何回ですか?って声をかけ同じ階数に降りる時開くのボタンを押して最後に出るか沢山のお先にどうぞがある日常の選択に人間性が出る事を肝に銘じる!