写真家、石内都★初めてテレビでこの方を知る『時間を撮りたいの』時間って撮れるの?写真は自分のためだけに撮ると決めてきたが、自分が撮りたい写真でさえ10年近く撮れなかった40歳の時同い年の女性の身体を撮り始める手、足、足の裏人生を抱えて歩いてる足の裏やがて傷跡を撮るようになる傷痕って語ることなんだと古い写真に近い過去の時間と出会う幼い頃、母親がちょっと目を離したスキに出来たやけどの跡これを見て美しいと思ったそうだ生きてるのっていとおしいと思うと言ってたのが印象的だった。