歌番組を見ていたら長渕剛が最後に「乾杯」を
うたった
初めは現在の世の中で起きて入ること
オリンピックも良いけど
若者の貧困、地域の過疎化、マスコミに騙されるな
と問いかけられた
それから乾杯のスタート
アコースティックギターでの弾き語り
今の気持ちをストレートにうたう
ぐっときた
多分多くの反響があるだろう
今から36年前にできた歌
私が18才の時、長渕は長髪で今とはまったく
雰囲気が違う
どちらかといえばきゃしゃな印象
私個人はフォークの長渕剛と捉えていた
歌よのこれ
長渕剛は自身が亡くなった後でも
自分の歌が残るのを目指している
歌に命を賭けてる
そんな風に感じた
