今回の告別式で親戚の事が気になって
協力してもらい家系図を作った
その家系図を、見て改めて血のつながりを、感じた
父の両親、母、誰一人欠けたなら自分の存在はない
産まれるベクして生まれてきたのだ。
日本語大丈夫かな?
自分の命は自分だけのものではなく
誰かの為に尽くしお役に立ててこその命なのだ。
まさに今、私自身に必要な言葉、この機会を与えてくれた父は神だね。
と息子とも話してた。
息子と父のこと話して泣くなんて・・・
とてもいい時間でしたよ。
家系図を、見返しながら父の故郷をこれからは
大切にし何回も足を運ぼうと決めた。
