2004-11-09
さよならなんてできないよ。
忘れる事なんて無理だよ。
こんなに好きだってこと、なんで今まで気づかなかったんだろう。
ずっと、あなただけを、見ていたのに。
今、急になぜか いつか別れが来る事に気づいて。
苦しい思いを あなたに伝えたい。
もうこれ以上何もない。
もう何も関係ない。
ただただ、あなたに会いたくて。
あなたには、知って欲しくて。
さよならなんてできないよ。
忘れる事なんて無理だよ。
一人でいる事がこんなに苦しいなんて、今まで気づかなかった。
悲しみは、あなたと分かち合いたい。
今、急になぜかとめどない不安押し寄せて。
未来に抱く希望は 泡のように消えてく。
いつも、あなただけを見てた。
いつか届く事ねがってた。
ただただ、一人が怖くて。
それだけで 涙あふれてきた。
どうして今まで気づかなかったんだろう。
ずっとあなた一人を見てたのに。
何を、恐れていたんだろう。
あなたを失う事以外、何も怖いことなんてないのに。
恐れる事なんてないのに。
どうして何もできないんだろう。
何もかもに、言い訳・わけ(理由)をつけて、
こんなに苦しい思い抱えて、
これからどうやって生きていけばいいんだろう。
ただただ、あなたに見て欲しくて、
視界に入れるだけでよかった。
それだけでもう、涙こぼれるほど、
日常が 光ってた。
何を、恐れていたんだろう。
今思えば思うほど、 後悔だけが雪のように積もり、
何を、そんなに、おびえていたんだろう。
あたしの空(心)が、 消えてしまう。消えてしまいそう。
果てしなく、思いが続くなら、いつ終わりが来るんだろう。
いっそのこと、このまま、あなたを愛し続けて居たい。
終わりがこない夢ならば、 何も怖くなかったのに。
今、あの日に、置いてきた心が、 先に行ってしまったあなたを探してる。
どうして今こんなに心乱れるんだろう。
急にこみ上げる思いは、 私を締め付ける。
なにも、思えない身ならば きっと、悩む事さえなかったのに。
ただ、あなたを知らずに生きるのは、きっと私には、ムリだろう。
いっそ、このまま何もしなければ、
心の奥底に、思い深くしまいこんで。
いつか、残った後悔(悔い)とともに、
全て、飲み込んでしまえ。
光ある未来よりも、
栄光の過去よりも、
あなたのいる地の底でいい。
あなたがいれば、私は輝ける。
忘れる事なんて無理だよ。
こんなに好きだってこと、なんで今まで気づかなかったんだろう。
ずっと、あなただけを、見ていたのに。
今、急になぜか いつか別れが来る事に気づいて。
苦しい思いを あなたに伝えたい。
もうこれ以上何もない。
もう何も関係ない。
ただただ、あなたに会いたくて。
あなたには、知って欲しくて。
さよならなんてできないよ。
忘れる事なんて無理だよ。
一人でいる事がこんなに苦しいなんて、今まで気づかなかった。
悲しみは、あなたと分かち合いたい。
今、急になぜかとめどない不安押し寄せて。
未来に抱く希望は 泡のように消えてく。
いつも、あなただけを見てた。
いつか届く事ねがってた。
ただただ、一人が怖くて。
それだけで 涙あふれてきた。
どうして今まで気づかなかったんだろう。
ずっとあなた一人を見てたのに。
何を、恐れていたんだろう。
あなたを失う事以外、何も怖いことなんてないのに。
恐れる事なんてないのに。
どうして何もできないんだろう。
何もかもに、言い訳・わけ(理由)をつけて、
こんなに苦しい思い抱えて、
これからどうやって生きていけばいいんだろう。
ただただ、あなたに見て欲しくて、
視界に入れるだけでよかった。
それだけでもう、涙こぼれるほど、
日常が 光ってた。
何を、恐れていたんだろう。
今思えば思うほど、 後悔だけが雪のように積もり、
何を、そんなに、おびえていたんだろう。
あたしの空(心)が、 消えてしまう。消えてしまいそう。
果てしなく、思いが続くなら、いつ終わりが来るんだろう。
いっそのこと、このまま、あなたを愛し続けて居たい。
終わりがこない夢ならば、 何も怖くなかったのに。
今、あの日に、置いてきた心が、 先に行ってしまったあなたを探してる。
どうして今こんなに心乱れるんだろう。
急にこみ上げる思いは、 私を締め付ける。
なにも、思えない身ならば きっと、悩む事さえなかったのに。
ただ、あなたを知らずに生きるのは、きっと私には、ムリだろう。
いっそ、このまま何もしなければ、
心の奥底に、思い深くしまいこんで。
いつか、残った後悔(悔い)とともに、
全て、飲み込んでしまえ。
光ある未来よりも、
栄光の過去よりも、
あなたのいる地の底でいい。
あなたがいれば、私は輝ける。