もし、またココで会えるなら
君を想って歩いた帰り道
わざと遠回りして 会えるの期待した
君の名前を誰かが呼んだなら ただ私の全てが反応する
君の全てに対して
君が話す事 全て覚えてられる
私の誕生日を君は 覚えてるのかな?
たとえどんなに時がたっても
私は君を待ちつづける それが私の君への想いだから
絆はどんなに離れても 決して切れないものだから
きっとまたいつか会える 必ずたどり着く
君がしていたあの指輪 今はココにあるけど
きっといつか君の元へ 帰る日がやってくる
時が流れるのは 早すぎて
私達は取り残された
それでもいつか たどり着く
君が居る世界へ