松岡英明の指示です。
妊娠してるから、乱暴な父親や自分たちの子供を本当に可愛がってもらえるかを兄弟にはどうかと思ったからだよねぇ?

先に七夕の日に心を試し、婚約?




今のところは、私の体の事で病院とどこかで行ったり来たりの彼だ!


自分たちの仕事も大忙し!

松岡英明はじめ、周りの社員も走り回る!

頑張れ☆私も社員らしいなぁ?

嬉しいけど、今無理!

産休をくれないか?
みんなで飲ろうか?

未成年はダメなので、いけないよ!

私は大人とお話してるんだな?

一番きついようで、美味しいと男の人は好きだけど、飲めないからと諦める必要はないわ。

実は、私はまだ飲んだことないんだ。


無理矢理は、体にさわるからね?


そんな所を見ながら、ゆっくりペースで付き合ってくれないとペケ!


ねぇ?調子見ながらだよねぇ。





わざわざ通って、調子聞いて、連れて帰りたいと申し出るけど、今のところ風邪引いてて危険!




帰るところを捜してくれてる。


ダイレクトメール入れて、教えて、聞かなくても、ゆっくりゆっくり。


たまにはゆっくりできたからいいんじゃないの。



忙し過ぎたらお互いにしんじゃうから。



休も。休んでください!

私との話はすすんだかしら?


でもだめな友人達には申し訳ないけど、やめて欲しいの。


何で、私をけっばなして、今まで一人にしといた?

自分の調子のいいときにばかりいい調子でいなかった?


それはもう、彼女には心はなくなってるよ。

ずっと、見てて、外さずにいた?



彼女に連絡毎日入れてたのは、彼。


彼女、ちょっと昨日はありまして、申し訳ありませんと泣いてたの、肩をなでてたの誰?


わかるけど、言わないわ…。



マクロストランスフォーメーション開始中!



さて、次行きましょう。
しちゃっていたら?アリナはどうすればいい?

相手?まだ顔を確かめてないから!

多分。近々何でしょうねぇ?

彼女は彼を待ち続けて、やっとたどり着いたみたいだ。

あいつってば、どちらにしても同じだから、声聞いてる時間や場所をサーチしないといけないんだ。

アリナはどう思う?

あれらのしてることはわかる人たちしかわからないし、声や音も聞こえないよ。

私のことも、あんたのことも、みんな彼らには筒抜け。

そー。そー。

もうほっとけよ。

笑ってる人たちは、南海トラフきそうだな。


ほっときましょ。


もうすぐだから、逃げる所きめときなよ。



俺たちは、マクロスが迎えに来て助かるけどな!


3日前に、一条輝にマクロス発信を伝えられたんで、迎えに来るらしいよ?


エヴァンゲリオンもかな。

公開される。

いざ。


好ご期待ください!

あんたもでるよね?
予告してること。わかるかな。



おーい。行くぞ!




行くか?


先行ってるよ。



ハーイ。ハイ。


こりゃ一体ぜんたい?



いくぜー?









作品いち。できた!
昨日、グループホームの説明と見学。

だが、説明の間にそこの下の人たちに「前例がない」など変なウワサらしきな話し声を裏でされたから、ゆっくり聞いていられずに帰りたくなった!

まあ、こういう場合はどこに行っても言われることは覚悟してはいて、ああ~やっぱり。

頭が混乱状態でたくさん!

「こんな時は、嫌なところをゴミ箱にぽい!」いくら入れても足りないゴミ箱はどこまでで終わりになるか?

時間をかけて聞かせてくださった担当者様、お世話になりました。

まあ、色々と偏見やら差別やらあるなかで作っているホームは、なかなかあるものじゃありません。


帰ってみると、とうとうインフルエンザさんが病棟で出たから、移動も外出も禁止となっていました。

ギリギリいかせてくださった。

今日は朝から体がだるい。


かかったか?
外もアブナイからなあ?


昼からも、少し休んで様子伺います。

結局、先ほどタミフルを皆さんにと先生が出されました。



でもなあ?

でもなあ?



言われ損だといいなあ?


最近、おかしいけど。
それよりは、あっちだなぁ?


心配おかけします。
えっらーくパジャマ姿でいると?


お腹が前に突き出したって医者が…!?




ああ?死んだ方がましだ!


7ヶ月この調子でいると、恥ずかしさでいっぱいだわ。



お腹が痛いって人の前で言ったら、いきなり「陣痛か?」とかえってくるし。


まさかだわ。




いきなり、アブナイとか言われたし。


どうなるの?これ☆







助けて~!!


夜泣きでぐずって泣くのは今のところ自分なんだな?



夜中にしらないあいだ泣いてたみたい。
私たちには、闘病中の友達が沢山いる。


入院したら、また違う所で会ったという友達がたまにいる。


慣れというのは恐ろしくて、また調子が悪いからと生活改善策として家族から離れる時期もあるから、けして無駄ではない。


そんなときに「行ってきたら」と、待たないといけない彼や家族は、それぞれで、彼女か奥さんがいないあいだは…少し自分だけで生活をしなければならない。

それを寂しく思って、離れると本人がやはり、不安定なのに心配ばかりしているので、彼女をそう思わさないように、そっと元気でいるけれど、やっぱりいないと、ねぇ?

ってきたら、彼女の頃合いを先生方に看護師さんに連絡をする事が、彼女らにとって、一本電話が鳴ることや看護師さんが伝える話し声が、彼女に「あ、見捨てられてないから、帰りたい」と元気をつなぐ道だ!


ただ、いけない家族もいて、入れたら面倒看てくれと、面会もしない。連絡どころか、そこと喧嘩をしだすこと。


本人が気が気でないため、よくなるどころか、悩み続けるので、心配が増えるつきあい方をするといけない!

病院でのほほんとなんか、してないんです!彼女たちは…。

そりゃあ時間的には休めるけれど、1日ってながいわ!



って。逆にイライラしてたり、仕方がないと余計寝込みだす。

音楽か音に非常に敏感になったりします。

だから、医療機器の音や電話や話し声は重要度がまします!



うるさい時は寝込み、聞こえた方が良いときは…友達と模索するし、心を一人一人勝手気ままに考えながら、医療を受けながら、自分たちを取り戻します。


でもね?

家族もいて、彼女を放り出しているなら、考えるのは家族さんです!


帰れない状態は…いつしか、家族をいなくさせています。


どんな大人でも家族や彼は、彼女を支えていたといつもでなくていいのですが、つかず離れずの気持ちは忘れないでください。



もし、悩み続ける限りで何があるかわかりません。

心の重圧は体に危険です!


たぶん、彼女の彼ならわかりますわ。


まだまだ、家族として成立前で、お互いに悩み、彼女が入った時は…大変だけど、闘ってください!


彼女が大変でしょう!


ムチャクチャになったりします。

声援をより多く送って、たまに、うるさいって言われるくらいで。


彼女たち、やっぱり嬉しいんで。


頑張るのは、外にいるあなたかもしれないです。


彼女たちは、今まで、頑張ったから!



やっぱり、のほほんとしてたと思いますか?



いやいや、気が気でないのわかりますよねぇ?







本当に。本当に。
さとちゃんが、随分悲惨状態らしいです。


お知りあいの方に。





「私は…このままどうしたらいいのか。真っ暗闇です!自宅を知っていた知り合いは…互いに綿密に会議をしても、喧嘩をせずに早く私にいい知らせをください!でないと、私はどうなっているかが全くわからないでいます




しかし長らく顔を見ないからと、裏切られたと思うときには、さとちゃんの笑顔も変わってしまったかと思う時に、信じて上げて欲しいんです。

さとちゃん、今日は朝から寝坊して朝食やっととれました。

日中もお風呂へはいって、後はずっしり横になったみたい。


関係ないという方はいいのですが、そうでない関係者さん!


お友達さん!


さとちゃん、ギリギリです。

手を差し伸べて上げて欲しいんです。


はい?してますよ。っていう方は…相当です。

お仕事が大変なのはさとちゃんは百も承知なので、わかがままは言わないそうです。



寄り添いかたをハッキリさせないとさとちゃんは夜中朝まで悪夢見てますよ!

それで、今朝起きられずじまいなので。



彼女を彼女かまたは奥さんだとしている方は…居ないものかと、さとちゃん苦しんでいます。



もし、いるのなら!もうダッシュしないと彼女は心からその人を出してしまいそうになっています。


繋がってるのなら、声かけてみましょう。


今、さとちゃんの上のかいで、カーテンの音が聞こえたと情報入りました。

これが、聞こえたらさとちゃん心強いんだと言ってます。



誰が引いてるか?声が聞こえたり、上の音に一喜一憂します。


お帰りなさい。少し楽になったからと、さとちゃんは…眠ったらいいのかなと携帯を預けるみたいですが。


カーテン越し、床越しに様子伺いも大変でしょうが。根気よく付き合って上げてください!

さとちゃんが寝るからと言っておられるから、ここで終わります。

おやすみなさい。







(わかってない?わからなくしてらっしゃるのは…ここの人たち)

ここで、言うのもおかしいですが。



私は…クッキリ30余年は闘病中です!


よくこの年まで生きていられたんです。




まあ生命力だけでなんとかしてこれてるというところですが、私を支えている誰かが強いんだと考えます。



でも、ついて行く自分にもいくらかないと、時々しんどい時に、辛い!助けて!!と叫ぶ時になぜか相手に届くと、相手が看護師に伝える。


その連携プレーがいつも、私のそばで続いていた。



たまに、冷たく言い放ち、ののしったりは…こちらが身体がヘロヘロだけあり、状態は見ればわかるから、周りは親切です!


顔色もかわりやすいので、注意深くなっています。




大丈夫?と声掛けや態度が優しくなったりします。

毎日見てたら、直にありますよ。



そんな事。



今日は…朝からヘロヘロ入った体でお手洗いと食事にしかベッドから、立てないです。


笑い事にすると、周りに怒られますよ!


医者が心配して夜中まで、回って来ています。



先生方、体大丈夫ですか?インフルエンザが怖いですね?