私たちには、闘病中の友達が沢山いる。
入院したら、また違う所で会ったという友達がたまにいる。
慣れというのは恐ろしくて、また調子が悪いからと生活改善策として家族から離れる時期もあるから、けして無駄ではない。
そんなときに「行ってきたら」と、待たないといけない彼や家族は、それぞれで、彼女か奥さんがいないあいだは…少し自分だけで生活をしなければならない。
それを寂しく思って、離れると本人がやはり、不安定なのに心配ばかりしているので、彼女をそう思わさないように、そっと元気でいるけれど、やっぱりいないと、ねぇ?
ってきたら、彼女の頃合いを先生方に看護師さんに連絡をする事が、彼女らにとって、一本電話が鳴ることや看護師さんが伝える話し声が、彼女に「あ、見捨てられてないから、帰りたい」と元気をつなぐ道だ!
ただ、いけない家族もいて、入れたら面倒看てくれと、面会もしない。連絡どころか、そこと喧嘩をしだすこと。
本人が気が気でないため、よくなるどころか、悩み続けるので、心配が増えるつきあい方をするといけない!
病院でのほほんとなんか、してないんです!彼女たちは…。
そりゃあ時間的には休めるけれど、1日ってながいわ!
って。逆にイライラしてたり、仕方がないと余計寝込みだす。
音楽か音に非常に敏感になったりします。
だから、医療機器の音や電話や話し声は重要度がまします!
うるさい時は寝込み、聞こえた方が良いときは…友達と模索するし、心を一人一人勝手気ままに考えながら、医療を受けながら、自分たちを取り戻します。
でもね?
家族もいて、彼女を放り出しているなら、考えるのは家族さんです!
帰れない状態は…いつしか、家族をいなくさせています。
どんな大人でも家族や彼は、彼女を支えていたといつもでなくていいのですが、つかず離れずの気持ちは忘れないでください。
もし、悩み続ける限りで何があるかわかりません。
心の重圧は体に危険です!
たぶん、彼女の彼ならわかりますわ。
まだまだ、家族として成立前で、お互いに悩み、彼女が入った時は…大変だけど、闘ってください!
彼女が大変でしょう!
ムチャクチャになったりします。
声援をより多く送って、たまに、うるさいって言われるくらいで。
彼女たち、やっぱり嬉しいんで。
頑張るのは、外にいるあなたかもしれないです。
彼女たちは、今まで、頑張ったから!
やっぱり、のほほんとしてたと思いますか?
いやいや、気が気でないのわかりますよねぇ?
本当に。本当に。