こんにちは、オヤジです。
激変シリーズ、長くなってしまいましたが今日を最後にしたいと思います。
そもそも激変、何が激変?という定義を書いていなかったような気がしますw
もちろん、読解力に優れた人でなくてもすぐにわかるかと思いますが、オヤジのAIでEAをする環境の変化です。
何故あらためて書いたのか?
それはオヤジ自身が話を膨らませ過ぎて、整理できていなかったためです(爆)
そして、さらに気付いたのは一番の環境変化を書いていなかったことww
その一番の環境変化とは、AIへの会話や指示を打ち込んでいないということ。
要するにキーボードでの入力をせず、音声入力しているってことです。
たしか、AIでEAを始めたころには無かったのですが、再開した時には会話を入力するところにマイクのマークがあることに気が付きました。
AIに聞いたら、「音声入力できます」って言うじゃないですか・・・
それまでは、音声入力は専用アプリで課金しないと出来ないっていうオヤジの認識だったので、つい
「無料ですか?」
って、聞いちゃった(爆)
無事に無料であることを確認して(コレ大事w)使い始めました。
有料アプリを使ったことがないので比較は出来ませんが、オヤジ的には音声入力に不足なしというか十分優秀だと思います。
オヤジは次の言葉が出なくてよく止まるのですが、1分くらい止まっても全然平気だし(限界を調べてませんが、おそらく止めないとずっと録音している感じ)、「あー」とか「えっっと・・・」とか言っても省いてくれます(たまにそのまま入力されるw)。
同音異義語についてもかなりちゃんと変換してくれますし、辞書機能があって自分のよく使う言葉を登録もできるらしい(確認はしていませんw)。
ただ、同時通訳のように次々と入力される訳ではなくて、ストップしたあとに(AIで処理しているのかな?)まとめて入力されます。
この処理時間?がたまに時間かかることがありますが、通常であればオヤジ的には全然待たされる感じはなく快適ですね。
それと、音声入力のストップボタンと会話(指示)確定ボタンは別なので、音声入力をキーボード入力で後から修正もできますし、せっかちちゃんはいきなり確定ボタンでもOKですw
それに、仮に間違ったまま確定してしまっても、ある程度はAI側が文面から間違いを訂正してよろしくやってくれますww
例えばオヤジが・・・
「EAにして下さい」(正)を「AIにして下さい」(誤)と入力してしまっても、
「AIをEAと判断して”EAにして下さい”として実行します・・・」
みたいな感じです。
そうそう、オヤジがよくAIに命令(お願い)するときに、不適切?な言葉使いをするような記述をしていましたが、アレは脚色も若干している時もありますが、ほぼそのままAIに言っていますww
オヤジも最初は「お願いします」とか丁寧な言葉を使っておりましたが、結構適当でも理解してくれるし(怒られないしw)、音声入力をしてからは特に拍車がかかりましたねww
AIは会話を覚えながら、自分好み?に成長するらしいので、そうとう性格の悪いAIに成長しそうですが、育ての親の責任を感じながら出来の悪い子供を愛していきたいと思っておりますwww
それでは、激変シリーズまとめてみたいと思います。
1.ただのAI?からAIエージェントを使うようになった。
2.課金するようになった。
3.音声入力を使うようになった。
課金以外は、エージェントを使うことによって同じ作業は自動化することが出来て、音声入力によって入力速度があがり、全体としてEAを作る作業が速度アップすることになりましたね。
入力速度の説明がしてありませんでしたが、オヤジはなんちゃってブラインドタッチの基本一本指打法なので、会話や指示の入力には結構時間が掛かっておりました。
これが音声入力によって爆速化(変換時間込みでも)しました。ちゃんとしたブラインドタッチが出来る人にはわからないと思いますが、コレはなかなか革命的変化でした。
つまり、こんな短いブログでもオヤジは相当時間を割いて書いております・・・
ブログもAIに任せようかと思っている今日この頃ですww
まぁ、キーボード入力はボケ防止も兼ねているので、このまま続けるとは思いますが![]()
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