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メモ引用開始
15日午前のニューヨーク外国為替市場の円相場は、弱い内容の米経済指標や長期金利の下落などを背景に上昇している。午前9時現在は、1ドル=106円25~35銭と前日午後5時(107円00銭~10銭)比75銭の円高・ドル安。


 ニューヨーク市場は106円93銭で取引を開始。朝方発表された10月のニューヨーク州製造業景況指数は6.17と市場予想(ロイター通信調べ)の20.50を大きく下回り、6カ月ぶりの低水準となった。また、米商務省が発表した9月の小売売上高は前月比0.3%減と、市場予想の0.1%減を上回る減少幅となった。これを受けて、円買い・ドル売りが活発化。また、米債券買いに伴う長期金利の下落もドル売りを促し、円は106円20銭まで上昇した。


 ユーロは対ドルでは強含みで推移。同時刻現在は1.2740~2750ドル(前日午後5時は1.2652~2675ドル)、対円では同135円40銭~50銭(同135円48銭~58銭)。
引用終り






実はもう105円台前半です。。。


びっくりした~叫び


でもここが最後の正念場です。。。思い切って買い下がりましたよ。。。


倍返しだーーー


でもこれ以上は買えません。むっ


今に見てろ~得意げ