8頭も生まれた時は、お乳だけでは足りません汗


2交代制にして、ママにつける子を入れ替えながら


育てる事が多いです汗2


マリリンママの場合はべびこぎが側にいないと騒ぎだすのであは・・


全員、常にママと一緒音符



ママが寝ててもおかまいなしに、お乳を吸っています赤ちゃん



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両手でなんどもお乳を押しながら、マッサージべび④


お乳が出だしたら、ピーンと両手をつっぱって


『んぐっ、んぐっ、んぐっらぶらぶ



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おいちいじょ~ seisei


お乳だけでは、全員いつも満腹…とまではいかないので、


こぎっ子ママが様子をみて哺乳しています哺乳瓶



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最初は飲むのがへたっぴで、


鼻から牛乳~♪ガーン!!の子もいましたが、


5日目ともなると、立派にマスターして、


1回に15~20cc程完食よかった~♪


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よはまんぷくにゃ…べび④



最初は、3~4時間ごとに哺乳あせ3


マリリンの食欲が増してきたのに比例して


お乳も多く出るようになったようですおぉ!


べびこぎが 『いらにゃい』 という回もでてきたので、


今日は1日4回の哺乳でしたふぅ



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お鼻が色づいてきました

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並べたわけでもないのですが、よく並んでねんねしてますおぉ!


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体重も順調に増えています


大きな子は460gになりましたよっしゃ


小さな子も270gおー!!


お腹もまんまるです 嬉しいw



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いちばんのちびすけといちばんのでかすけひゃ~・・・


















へその緒がとれました おぉ!



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生まれて10時間位たつとへその緒は枯れてしまいますが


とれるのは3~4日後…


お世話の良い、なめなめの好きすぎるママの場合は


もっとはやくとれてしまって、おへそが噴火口のように


腫れたり、バイ菌がはいったりして大変なことに…ガーン!!


(もしも、赤く腫れた時は、イソジン消毒液を1日に数回つけます)



マリリンママは適度になめなめしてくれているので、


8頭、みんなきれいなおへそニコッ




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おっぱい争奪戦



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べびこぎ山


などと、“カシャカシャ”やってたら、


マリリンに、とっ~ても静かに、態度で


『あたしの子たちにやめてくださるpunpun#*』と、


注意されてしまいました…ごめんごめん


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被写体(?)を隠すマリリンママ















こぎっ子のホワイトマーキングは色々ですフォアウインズのブログ


スタンダードには


『ホワイトの斑はあってもなくてもよい』


『ホワイトマーキングは脚、胸、首(部分又はカラーのいづれか)


マズル、下部、及び頭部上の細いブレーズは容認』


等、記されています。



ボディーの許容されるホワイトマーキングのお話は、


また別の機会にさせていただくとして、



今日はちょっとロマンティックに“妖精のサドル”のお話です妖精



コーギーファンタジー


ウェールズの陸の山地の、緑なす住み心地よい谷間に


昔々、農作の人々が住み、我が父、我が祖父も、また住む


辛く苦しくとも懸命に働き、牛を飼い耕作に励み



子供達は日々、山を雌牛と歩き


さまようのではなく、牛を探す


父が土地を耕し、母がチーズを作る間


どんな悪戯もやっては来なかった



ある日、彼らは2匹のパピィを見つけた


穴の中で遊び、キツネの子の、つがいのよう


金色に輝く毛と、その色


サテンのように輝き、短く真っ直ぐで太い足


キツネのような顔


瞳は柔和で優しく、ドワーフ(小人)の犬のよう


胴は長く、だが、後に尾はない


子らは日がな犬とそこにいて


ドワーフの犬を愛し、パンや水を分かち合い、宵に家に連れ帰る


暖かな寝床を作り、台所にも農場にも連れ歩く




夜、家人が家に帰り、かごの中の横たわるさまを見て


子らに尋ねる


「どうやって、山で見つけたの?」


「穴で遊んでいるのを、見つけたんだ」


子らは、喜びと、また、いぶかしみで、いっぱい


とても愉快だと言った


それは、父が語る豆仙人の伝説のよう


どのように、妖精は犬を飼っていたのか




それらは、妖精のヒーラー(従者)


コーギーと呼ばれ


妖精の牛を追い、妖精の馬車を引き


妖精の騎士を乗せ、妖精の子らの遊び相手となる


山中に隠され、山陰の奥深くに、人間の目に触れないように




コーギーは成長繁栄し、今や妖精の生活は彼らの中に


その歩様の敏捷さ、ターンの素早さ、


善と悪の行為の中に、彼らは人間と働く事を覚え


主人を愛する事を知り、主人の牛を追い、主人の子らと遊ぶ



今やすべての谷と山落、谷間と山地、


テンビィの小さな町から、ミルフォードヘブンの港



クレドー渓谷、プレズリーの山地に


ペンブローク・ウェルッシュ・コーギーは住む


その主人と共に




イギリスで語り継がれる民謡より



この昔話をうたがったり、ナンセンスと笑うだろうが、


サドルのマーキングを見てみて


そこは妖精の騎士がのったところですよ。



-アン・バンドルコームー





そこで、我が家の妖精のヒーラー候補生たち


“サドル”紹介ピンク




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なんとなく、そんな感じ…?


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騎士もゆっくり乗れそうね …えへへ