androidアプリで、高度の音声モードが使えるようになりました。

 

今までも音声モードはありましたが、こちらが発声すると考え込み、その後回答が来るという形でありましたが、

高度の音声モードを使用すると、もっと流暢に話して、相手の対話中に割り込んでも、

回答をするようになりました。

 

通訳みたいなことができたり、

相手に特定の人物を想定して対話したり、

使ってみると、非常に便利であると感じます。

 

でも、面白いのは面白いのですが、実際に仕事に活かすとなると、

工夫が必要だと思います。

 

AIは驚きの段階から、面白いという段階を得て、

どう仕事に活かすかというところを真剣に考えるフェーズになってきたと思います。

 

今後も、そういうことを考えて、AIを使っていきたいと思います。